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X-WR-CALDESC:【大好評に付き再放送！】〜事業は、偶然で
 は育たない──AI時代に再考すべき仮説・検証のアプ
 ローチ
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 は育たない──AI時代に再考すべき仮説・検証のアプ
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SUMMARY:【大好評に付き再放送！】〜事業は、偶然では育
 たない──AI時代に再考すべき仮説・検証のアプロー
 チ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99206
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 多くの企業で、「技術はあるのに売れない」「企画は
 生まれるのに通らない」という停滞が起きています。 
 アイデアや人材が不足しているわけではないにもかか
 わらず、なぜ事業は前に進まないのでしょうか。\nそ
 の背景には、インサイトが組織内に散在し、仮説・検
 証が個人の経験や勘に依存してしまっている組織構造
 があります。 この状態が続けば、AIが企画書を生成す
 る時代であっても、企業は「売れるための勝ちパター
 ン」にたどり着くことができず、投資判断の精度は下
 がり、事業開発の再現性は失われていきます。\nAIやデ
 ータ活用は、仮説を広げ、検証を加速させる強力な手
 段です。 一方で、どの仮説を信じ、何を検証し、いつ
 意思決定するのかという本質的な判断は、いまもなお
 組織と人に委ねられています。 AIが担う領域と、人が
 向き合うべき泥臭い本質——その両立こそが、これか
 らの事業開発に求められています。\n本セミナー再放
 送では、こうした停滞を突破する鍵として、仮説をど
 う精緻化し、検証をどう高速化し、その学びをいかに
 意思決定へ還元していくのかを、事業開発の新しいア
 プローチとして再定義していきます。仮説を立て、試
 し、学び、次の一手へつなげる営みを、個人の力量に
 依存させるのではなく、組織としてどう設計し、どう
 再現可能な形で積み上げていくのか。\nAI活用、プロセ
 ス設計、組織づくりという多様な切り口から掘り下げ
 ていきます。\n※本セミナーは2026年1月27日に開催した
 同盟イベントの再放送となります。\nこのようなお悩
 みがある方におすすめ\n\n「なぜその企画なのか？」を
 データで語れず、稟議に通らない事業開発担当者の方\
 n新規事業の仮説検証が勘と経験頼みになり、再現性に
 限界を感じている方\nPoCを繰り返すだけで成果につな
 がらず、検証のやり方自体を見直したい方\n顧客の声
 や市場データを活かし、売れる根拠をつくれる設計に
 変えたい企画担当の方\nAIを使いこなしながらも、事業
 判断の質を本質的に高めたい事業開発・PdMの方\n\n登壇
 者\n株式会社NTT DX パートナー「架空商品モール」 プロ
 デューサー　朴 在文氏【略歴】青山学院大学卒業後、
 NTT東日本に入社。 法人営業、ビジネス開発、新規事業
 創出を経験した後、社内派遣制度でAnchorstarに出向し、
 大企業の戦略コンサルに従事。現職では、生成AIと生
 活者の声を掛け合わせた共創型開発サービス「架空商
 品モール」を立ち上げ、フジテレビ「ワイドナショー
 」「FNN Live News α」、NHK「おはよう日本」など複数メデ
 ィアに出演。筋の良い仮説を短期間で生み出すことを
 目的に、メーカーの新商品企画を支援。\n\n株式会社マ
 クアケ専門性執行役員 / R&Dプロデューサー　北原 成憲
  氏【略歴】2015年マクアケ入社。企業の新規事業プロ
 デュース部門である「Makuake Incubation Studio（MIS）」の責
 任者として、企業の研究開発（R&D）を起点にした新商
 品・新規事業プロデュースを行い、研究開発成果の社
 会実装支援に従事。手掛けた商品で、グッドデザイン
 賞、iF DESIGN AWARDなど受賞多数。法政大学 キャリアデザ
 イン学部 非常勤講師。大妻女子大学 大妻マネジメン
 トアカデミー 講師。\n\nソニーグループ株式会社事業
 開発プラットフォーム　Business Acceleration and Collaboration
 部門　Acceleration Service事業部Business Design and Consulting Team
 　統括課長野村 憲治 氏【略歴】専門商社にて貿易実
 務、国内営業、海外サプライヤ開拓に従事したのち、
 オフィスサプライ系/機械部品系大手EC企業にて新規事
 業立ち上げに参画。 クラウドシステム導入、調達業務
 代行、コンサルティング、サービス開発、アライアン
 ス、大手顧客営業、マーケティングと幅広く従事。そ
 の間、部長として組織マネジメント、人材育成も担当
 。その後、ソニーグループ株式会社へ入社し、入社後
 は一貫して、Sony Acceleration Platformにて顧客の課題定義
 、 ソリューション提供を行うビジネスデザイナー組織
 の統括として、新規事業開発支援に従事。\n\nファイン
 ディ株式会社執行役員 CPO稲葉 将一【略歴】早稲田大
 学卒業後、新卒でリクルートに入社。 国内転職事業・
 海外HR事業（アジア8カ国）にて、プロダクトマネジメ
 ントや事業企画等を経験した後、ファインディにジョ
 イン。 2024年より、プロダクトマネジメント室を立ち
 上げ、室長として、ファインディのプロダクトを横断
 して管掌。 「Findy Team+」インド市場でのグロースにコ
 ミット後、「Findy Insights」の事業開発に従事。\nタイム
 テーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:00-12:23\nファインデ
 ィ株式会社 稲葉将一 登壇顧客の声を価値に変える！AI
 時代の仮説検証とは？\n\n\n12:23-12:41\n株式会社NTT DX パ
 ートナー 朴 在文 氏 登壇仮説を独りよがりにしないた
 めの、 AI活用とN1との向き合い方\n\n\n12:41-13:02\n株式会
 社マクアケ 北原 成憲 氏 登壇AI予測を「確信」に変え
 る顧客共創マーケティング\n\n\n13:02-13:24\nソニーグルー
 プ株式会社 野村 憲治 氏 登壇「検証したつもり」を防
 ぐ。成果を生み出す検証の「仕組み」\n\n\n13:24-13:45\nご
 登壇者4者による質疑応答\n\n\n\n申込対象\n\n事業開発・
 新規事業推進に携わり、仮説立案や検証または意思決
 定を担っている方\n商品企画・商品開発に携わり、ア
 イデア創出や価値検証を行っている方\nR&D・研究開発
 に携わり、技術シーズの事業化や市場検証に関わって
 いる方\nPdM・PMMなど、開発の上流工程で仮説設計や要
 件定義を行っている方\n新規プロダクトや新機能の企
 画段階で、検証設計や意思決定に関与している方\n\n\n
 注意事項\n\n本イベントはオンライン配信（ZOOMウェビ
 ナー）となります。\n競合企業およびその関連会社の
 方、同業他社、個人の方からのお申込みはご希望に添
 えない場合がございますので、予めご了承ください。\
 nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づ
 き扱います。ファインディ株式会社：https://findy.co.jp/pr
 ivacy/\n\n主催\n\n\n\n-\n概要\n\n\n\n\n会社名\nファインディ
 株式会社 (Findy Inc.)\n\n\n所在地\n〒141-0032 東京都品川区
 大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階\n
 \n\n設立\n2016年7月1日\n\n\n事業内容\n2016年に創業したフ
 ァインディ株式会社は、「挑戦するエンジニアのプラ
 ットフォームをつくる。」をビジョンに掲げたスター
 トアップです。 エンジニアスキルや生産性の可視化す
 る独自技術をもとに、IT/Webエンジニアの転職サービス
 「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール選定サポートの
 「Findy Tools」、そして経営と現場をつなぐAI戦略支援Saa
 S「Findy Team+（チームプラス）」、事業開発サポートツ
 ール「Findy Insights」を展開しています。\n\n\nURL\nhttps://f
 indy.co.jp/\n\n\n問い合わせ先\nFindy Team+事業部 イベント運
 営事務局 ft-marketing@findy.co.jp※不明点などございました
 ら、上記のメールアドレス宛にご連絡ください。\n\n\n
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