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X-WR-CALDESC:RAG精度の壁を突破する-粒度の異なる業務デー
 タとどう向き合う？
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SUMMARY:RAG精度の壁を突破する-粒度の異なる業務データと
 どう向き合う？
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260227T120000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99208
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️イベン
 ト概要\n本イベントでは、粒度が混在する業務データ
 をRAGで使える形にするために、現場でどのような整理
 を行ってきたのかという点にフォーカスし、粒度の考
 え方と実践事例の両面からお話しいただきます。精度
 や使い勝手を向上させるための“データ整理”に焦点
 を当てたイベントです。RAGを業務で活用するためのヒ
 ントを持ち帰りたい方は、ぜひご参加ください。\n🧑
 ‍💻こんな方におすすめ\n\nRAGを使ったシステムを触
 ったことがあり、精度面で課題を感じている人\n粒度
 や形式が揃っていないデータをRAGで扱っている人、ま
 たは検討している人\nモデル調整やプロンプト以外の
 観点で、改善のヒントを探している人\n他の事例を通
 じて、自分の状況に近い判断や工夫を知りたい人\n\n☑
 ️イベントのゴール\n\n社内の曖昧な構造の粒度や形式
 が揃っていないデータの構造化の具体的な考え方を持
 ち帰る\n他社事例を通じて、自分の現場でも再現でき
 そうな改善アプローチ持ち帰る\n自分の関わるRAG開発
 において、「まずこのデータの扱いを見直そう」と言
 語化できる次の一手が明確になる\n\n🕛タイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\nスピーカー\n\n\n\n\n
 12:00~12:03\nオープニング\nFindy運営\n\n\n12:03~12:20\nデータ
 扱い方で考える RAG戦略 - Agentで活用方法\nsasakuna\n\n\n12:
 20~12:37\nRAGの精度を73%から100%に引き上げた、実録・チ
 ャンキング戦略とデータ前処理の工夫\nリン ユウチェ
 ン\n\n\n12:37~12:54\nRAGでハマりがちな”Excelの罠”を、デ
 ータの構造化で突破する\nハルミ（守屋 春海）\n\n\n12:5
 4~13:00\nクロージング(バッファ込み)\nFindy運営\n\n\n\n※
 セッション内容は変更の可能性があります、ご了承く
 ださい。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURLはお申し
 込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています
 。参加後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以下
 の書籍をプレゼント差し上げます。『LangChainとLangGraph
 によるRAG・AIエージェント［実践］入門』\n🎤登壇者\n
 sasakuna(@sasa_kuna_)株式会社ナレッジセンスCTO株式会社ナ
 レッジセンス CTO。RAGに関連する論文を読み込み、自社
 のRAGサービスの改善に利用している。調査した論文は
 毎週テックブログにまとめて、発信しています。\nリ
 ン ユウチェン(@direwolf_1201)ソフトウェアエンジニアソ
 フトウェアエンジニア。生成AIを活用したシステム開
 発、特にRAG（Retrieval-Augmented Generation）の精度改善に注
 力。試行錯誤のプロセスをZenn等のコミュニティで発信
 しており、データの構造化や前処理の重要性を実務の
 視点から探求している。\nハルミ（守屋 春海）(@HarumiWe
 bDesign)社内SE某大手製造メーカーで工場作業員として勤
 務後、自分のキャリアを見つめ直し独学でITエンジニ
 アに転身。社内転職をして現在は同社の社内SEとして
 社内業務のDXを推進中。レガシー技術のモダン化やRAG
 システムの構築をしている。\n⚠️諸注意\n\n参加用リ
 ンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知しま
 す。\nエージェントの方や営業目的でのイベントの参
 加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人
 種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰
 もが気持ちよく参加できるようにご協力ください。\n
 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合があります。予めご了承ください。\nイ
 ベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき
 扱います。ファインディ株式会社 プライバシーポリシ
 ー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエ
 ンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズム
 を用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキル
 なエンジニアと企業をマッチングする転職サービスで
 す。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\
 ,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大
 手企業まで幅広い企業に導入していただいております
 。\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービ
 ス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジ
 ニアと企業の業務委託案件のマッチングサービスです
 。「Findy」同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを
 用いたスキル評価をもとに、単価保証の案件を紹介し
 ています。登録エンジニア数は5万人を突破し、スター
 トアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,50
 0社以上に導入いただいております。\nエンジニア組織
 の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得
 の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jir
 aなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフ
 レームワークに基づき、開発のアクティビティ・効率
 ・クオリティやエンゲージメントなどを多面的に可視
 化することで、開発生産性・開発者体験向上をサポー
 トしています。\n開発ツールのレビューサイト「Findy To
 ols」：開発ツールに特化したレビューサイトです。第
 三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の
 声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し
 、導入検討に必要な情報を提供します。\n
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