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X-WR-CALDESC:【2/18開催】現場30代エンジニアが語る AWS 最新
 動向と「クラウド技術が加速する瞬間」～クラウド最
 新技術を学びに変えるエンジニアのリアル～
X-WR-CALNAME:【2/18開催】現場30代エンジニアが語る AWS 最新
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SUMMARY:【2/18開催】現場30代エンジニアが語る AWS 最新動
 向と「クラウド技術が加速する瞬間」～クラウド最新
 技術を学びに変えるエンジニアのリアル～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99211
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n現場30代エ
 ンジニアが語る AWS 最新動向と「クラウド技術が加速
 する瞬間」～ クラウド最新技術を学びに変えるエンジ
 ニアのリアル～\n概要\n〜最新クラウド動向を“実務視
 点”で深掘りする録画ウェビナー〜※本セミナーは2025
 年12月25日に実施したイベントを編集した 録画版 です\
 nクラウドエンジニアにとって、AWS re:Invent は一年で最
 も刺激のあるイベントです。2025年は特に、AI活用の実
 装レベルの進化や、DevOps・自動化の新しいアプローチ
 など、日々のシステム運用や開発を大きく変えるアッ
 プデートが多数発表されました。本ウェビナーでは、
 スカイアーチのエンジニアが実施した「re:Invent 2025 技
 術レビュー会」の録画コンテンツを公開します。単な
 るニュース紹介ではなく、“実際の現場でどう活かす
 か”“エンジニアとして何を学ぶべきか”といった具
 体的な観点で情報を整理した技術レビューです。\n本
 ウェビナーで扱う内容\nre:Invent 2025で注目されたテーマ
 の中から、現場が特に重要と判断したトピックを中心
 に解説します。\n● AWS AI / 生成系アップデートの実務
 目線での解釈・Bedrock の新機能・モデル選択・アーキ
 テクチャ設計の最新観点・AIを活用した自動化・業務
 改善のヒント● DevOps / 運用自動化の進化ポイント・AWS
  DevOps Agent の狙いと影響・観測性の強化に関するアッ
 プデート・オペレーション最適化に向けた実務での活
 かし方● Keynote から読み解くクラウドトレンド・AWSが
 描く「次世代クラウド」の方向性・可観測性・自動化
 ・SRE領域の新潮流・クラウドエンジニアとして押さえ
 るべき視点\n社内のエンジニア同士が議論した“リア
 ルな解釈”をそのまま感じていただける、実務寄りの
 内容になっています。\nスカイアーチのエンジニア文
 化を感じられるポイント\nこのウェビナーでは、最新
 技術の解説だけでなく、スカイアーチのエンジニアが
 普段どのように情報収集し、どう議論し、どう業務に
 適用しているかという“技術者としての学び方・向き
 合い方” も自然に滲み出ています。例えば：・re:Invent
 情報をどう分解し、重要度を判断しているか・技術を
 現場に持ち帰る際の考え方・「これは使える」「これ
 は様子見」という見極め方・チームとしてのキャッチ
 アップスタイルといった、実務に根ざした技術習慣が
 そのまま感じられる内容です。「スカイアーチのエン
 ジニアってこういう学びをしているんだな」という空
 気も自然と伝わる構成になっています。\nこんな方に
 おすすめ\n・AWS / クラウド技術の最新トレンドを効率
 的にキャッチアップしたい・AI×運用の可能性に興味が
 ある・re:Inventの内容を短時間で知りたい・現場のエン
 ジニアがどう技術を解釈しているのか気になる・クラ
 ウド領域に関わるエンジニア／SRE／インフラ担当者\n
 登壇者\n\n神津 崇士\n株式会社スカイアーチネットワー
 クスソリューションアーキテクト部\n●2023年～ Japan AWS
  Ambassador\n2010年に入社後、システム構築、管理を経験
 し、新設された自動化推進グループに異動。クラウド
 を活用し、社内向けのあらゆるツールを開発するチー
 ムを牽引し、社内の業務効率化を推進。その後、それ
 まで培った開発経験を活かし、サーバーレス、コンテ
 ナなど、最新のクラウド技術を取り入れたお客様のシ
 ステム開発を数多く担当。また、2020年にCCoEリーダー
 に就任。2023年、2024年、2025年にAWS Ambassadorsに任命され
 、ブログ、イベント登壇などを通じて、AWSに関する情
 報を広く発信している。\n\n\n辻川 弘規\n株式会社スカ
 イアーチネットワークスソリューションアーキテクト
 部\n●2025年～ Japan AWS Ambassador●2024年～ Japan AWS Top Engine
 er\nAWSのバックエンド開発エンジニアとして、サーバレ
 スやコンテナ技術を活用したシステム開発を担当。AWS 
 CDKでのインフラ構築やBedrockを用いた生成AIシステムの
 実装を得意とし、また社内勉強会の運営や外部カンフ
 ァレンスでの登壇を通じて技術共有にも注力している
 。\n\n\n幕田 亮介\n株式会社スカイアーチネットワーク
 スソリューションアーキテクト部\n●2024年 Japan AWS Top E
 ngineer●2025年 AWS Community Builder\nテクニカルアーキテク
 トとして、10年以上AWSを活用したシステム開発を数多
 く担当。サーバレスやコンテナなど最新技術を採用し
 たシステム設計を得意とし、大規模システムのクラウ
 ド移行やAPI連携基盤の構築を主導。CCoEメンバーとして
 AWSの技術情報発信や推進活動にも注力している。\n\n\n
 佐藤 成珠\n株式会社スカイアーチネットワークスソリ
 ューションアーキテクト部\nAWSソリューションアーキ
 テクトとして、AWS認定資格を全12種類取得し、EC2、RDS
 、ALBなどを活用したWebアプリケーション向けのインフ
 ラ設計・実装を担当。AWSや他の技術トピックに関する
 ブログの執筆や、社内のAWS学習コミュニティの活動を
 通じて、AWS技術の普及にも貢献している。\n注意事項\n
 \nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベン
 ト参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補
 欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんので
 ご了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが
 速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キ
 ャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断り
 させていただく場合がございます。\n
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