BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Notion AIであなたの業務を最短自動化 — プログ
 ラム経験ゼロでも、作成・運用・管理まで、毎日の手
 作業を自動化フローに変える（デモ中心・ライブ実演
 セミナー）
X-WR-CALNAME:Notion AIであなたの業務を最短自動化 — プログ
 ラム経験ゼロでも、作成・運用・管理まで、毎日の手
 作業を自動化フローに変える（デモ中心・ライブ実演
 セミナー）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:992137@techplay.jp
SUMMARY:Notion AIであなたの業務を最短自動化 — プログラ
 ム経験ゼロでも、作成・運用・管理まで、毎日の手作
 業を自動化フローに変える（デモ中心・ライブ実演セ
 ミナー）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260227T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260227T110000
DTSTAMP:20260412T151559Z
CREATED:20260207T052555Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99213
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントに
 ついて\n日々の業務には、転記・集計・通知・リマイ
 ンド・ファイル整理・定型メール作成など、地味だけ
 ど確実に時間を奪う“手作業”が大量にあります。\n
 しかもそれらは、担当者の工夫や個人スキルに依存し
 やすく、引き継ぎや改善が進まず「毎月同じ作業を同
 じ人が回し続ける」状態になりがちです。本セミナー
 は、Notion AIを使って、GAS（Googleの自動化プログラム）
 をAIが作成し、「業務を自動化フローに変える」一連
 の流れ（作成・運用・管理）を、デモ中心でライブ実
 演します。\n座学よりも「作って動かす」を優先し、
 ただ自動化を“作る”だけでなく、運用で詰まりやす
 いポイント（要件の整理、例外処理、変更時の更新、
 管理の仕組み）まで、画面共有で手を動かしながら解
 消していきます。\n「自動化に興味はあるけど、どこ
 から手を付けていいか分からない」「作ってみたけど
 、運用に乗らず止まっている」\nそんな状態から、“
 動く成果物（再現できる型）”として持ち帰れる実演
 セミナーです。\n\nこのセミナーでライブ実演すること
 \n\nNotion AIで「自動化したい業務」を分解し、要件（入
 力・処理・出力）に落とす方法\nNotion上で、「自動化
 プログラムの設計図」を作る\nNotion AIの指示で、実際
 に動く自動化手順／スクリプト案を生成・調整する\n
 ありがちな詰まりどころの潰し込み（例外、権限、運
 用ルール、更新手順）\n運用・管理の型（変更履歴、
 依頼受付、テスト観点、保守の回し方）\n\n\nできるよ
 うになること\n\n「手作業→自動化フロー化」の再現手
 順が分かる\nプログラム経験ゼロでも、Notion AIを使っ
 て“作成〜更新”を回す進め方が身につく\n自動化が
 止まりがちな原因（要件が曖昧／例外が多い／管理が
 ない）を切り分けできる\n小さく始めて育てる、運用
 前提の自動化の作り方が分かる\n\n\nこんな方におすす
 め\n\n毎日同じ転記・集計・連絡に追われている\n自動
 化に挑戦したが、PoCで止まっている／属人化している\
 n外注丸投げではなく、内製で改善できる体制を作りた
 い\nNotionは使っているが、AIで業務改善までつなげられ
 ていない\n\n\n参加者の声\n\n概念の説明がわかりやすか
 ったです。\n連携の具体例とどう使うか？それによっ
 てどんな恩恵が得られるか？ 他のAIツールの活用の仕
 方との違いが非常に分かりやすかった\n全体像を知っ
 た上で具体例を見せてもらえてとても理解できました\
 nデモ版で動かしていただいた内容が難しいものと簡単
 そうなものと両方見せていただけたのがわかりやすか
 ったです。\n実際に利用されているものを見せていた
 だけて、大変イメージしやすかったです。\n毎回デモ
 で見せていただけるのが非常にイメージしやすいです\
 n具体的な構築デモ画面が見れてイメージが湧きました
 。\n実際に動かしているところを見ることができて助
 かります。\nDifyはずっと気になったんですけども、ど
 ういう仕組みでどういう風に動いているかっていうの
 が、実際に動かしている内容を見ながら体験できたの
 で良かったです。\n簡単にチャットボットが作れ、か
 つコストもかからずに設計できるのはすごく為になっ
 た\nAIを使った業務効率改善を考えてはいますが、社外
 に出してはならない情報などもあるので実際は難しい
 のかなと思っていたので、可能性はあることがわかっ
 た。\n自分の目標を明確にでき、かつ、行動案まで落
 とせるので、即使える。早速今年の目標をAIを使って
 整理していきたいです。\nプロンプト壁打ちからのナ
 ノバナナPRO→Canvaの星消しの流れが理解できたのと、
 うまく消せないときがあったのですが神Tipsでよく理解
 できました\nプロンプトをたくさん書き直して、自分
 のプロンプトを作っていく過程が見えた事。\n画像を
 自然に仕上げる方法は、あまり教えてもらえないので
 勉強になりました。\nCanvaの新しい機能を覚えた！ ナ
 ノバナナプロ、課金しようかなぁ…。\n最後にまとめ
 て何で何ができるかお伝えいただいたのがよかったで
 す。\nそもそもの基礎知識がなかったので、概要を学
 ばせていただきました。\n今までワンドライブに放り
 込んでいた資料を、notionに切り替えようと思いました
 。\nノーション、一応使っている程度だけど、AIめっち
 ゃ使いたくなった♪\n嶺本さんのセミナーに参加して
 から、Notionも会社へ取り入れ、従業員の作業管理と、
 事務員の業務管理をしています。請求書漏れが減りま
 した。\n議事録の内容含め、一人ごと情報を抽出でき
 ることが知れてよかったです。\n実際の手順が見える
 と、費やす時間などの想定も立てやすい。\n自分でも
 やってみようという気持ちになれた\nNanobanana Pro を知
 らなかったので、作成してみようと思います。\n実際
 の使い方をデモいただけたので分かりやすかったです
 。\nAIやシステムを使って効率よく仕事を進める考え方
 はとても素晴らしいです。\n効率よく管理や人脈つく
 りをする、資産に変える考え方が素晴らしいです。惜
 しみなく情報提供ありがとうございます。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/992137?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
