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X-WR-CALDESC:残予算を来期の勝ち筋に換えるAI活用術〜1ヶ
 月で企画を形にするアイディエーション編〜
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SUMMARY:残予算を来期の勝ち筋に換えるAI活用術〜1ヶ月で
 企画を形にするアイディエーション編〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99214
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI時代に活
 かせる実践術〜残予算の有効活用で来期事業を成功さ
 せる3つのアプローチ〜\n本企画の背景\n多くの企業が
 取り組む新規事業開発ですが、その成功率はわずか3割
 程度と言われています。その最大の失敗要因は、技術
 不足ではなく「市場ニーズの読み違え（Product Market Fit
 の失敗）」にあります。\n「年度末の残予算を有効活
 用し、来期のスタートダッシュを切りたい」と考えて
 いても、そもそも「確度の高いアイデアが出ない」「
 企画に自信が持てない」といったお悩みをお持ちでは
 ないでしょうか？\nそこで本ウェビナーでは、こちら
 のセミナーの中でも特に反響の大きかった「アイディ
 エーション（着想・企画）」フェーズに焦点を絞り、3
 0分の凝縮版としてお届けします。\n単なるブレインス
 トーミングではなく、AIを活用して市場や競合を多角
 的に分析し、「市場に求められるアイデア」を論理的
 かつ高速に導き出す手法を解説。アイデアを具体的な
 企画へと落とし込むためのフレームワークとAI活用術
 を具体的にお伝えします。\n■こんな人におすすめ.\n\n
 年度末の残予算を、来期の新規事業の「仕込み」に有
 効活用したい方\n新規事業のアイデア出しを行ってい
 るが、「市場ニーズがあるか自信がない」と不安な方\
 n論理的な裏付けのある企画書を短期間で作成したい方
 \nAIを活用して、アイディエーションの質とスピードを
 劇的に高めたい方\n\n登壇者\n松下 智弘\n株式会社モン
 スターラボソリューションアーキテクト＆エンジニア
 リングマネージャー
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