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X-WR-CALDESC:今 Lamdbaどうやって使ってる？ 〜 効き所と引
 き際とets..【Findy TECH BATON in 東京】
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 き際とets..【Findy TECH BATON in 東京】
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SUMMARY:今 Lamdbaどうやって使ってる？ 〜 効き所と引き際
 とets..【Findy TECH BATON in 東京】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99217
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nオフライン
 イベントとなります。イベント当日の配信及び録画デ
 ータの共有はありません。参加をご希望の方はお手数
 ですがConnpassよりお申込ください。\n:balloon:開催概要\n:
 calendar: 開催日時：2025年2月20日（金）19:00-21:00（18:30~開
 場）:round_pushpin: 開催場所：開催場所：ファインディ株
 式会社（大崎駅）\n※20時にオフィスビルの扉が閉まり
 ます。20時までのご来場をお願いいたします。\n▼LTテ
 ーマ例登壇いただける方も公募してます！\n\n400超のLam
 bda構成アプリケーションにおける漸進的リアーキテク
 チャ\nAWS Lambdaが何度も繰り返し実行され請求が1000倍に
 なった話\nECSとRDSをやめて、AWSコストを9割削減しまし
 た\n\n✍️概要\nAWS Lambdaは、今や多くの現場で当たり前
 の選択肢になりました。一方で、最近はLambda以外の色
 んな選択肢が増えてきている分、本当にLambdaを使うべ
 き所なのかどうか悩まれる方も多いと思います。本イ
 ベントでは、今まさにLambdaを使っているエンジニアた
 ちが集まり、導入のきっかけ、実際にハマった使いど
 ころ、うまくいかなかったケースや脱Lambdaの判断をLT
 にて発表いただきます。個人開発・趣味で使った事例
 などの発表も大歓迎！！これからLambdaを使おうとして
 いる人も、すでに使っていてもっと良い使い方を模索
 している人も、 ぜひ気軽に参加/発表してください！\n
 *Findy TECH BATONとは、「技術のバトンを繋ぎ続ける」こ
 とをテーマにした、Findy DevRelによる登壇/技術発信を応
 援するプロジェクトです。登壇に慣れている方も、初
 めて登壇される方も、TECH BATONでのLTを通じて互いに刺
 激を受け、切磋琢磨できる場となれば幸いです。\n🧑
 ‍🏫公募枠について\nLT発表者を3名募集します！※ 公
 募希望の方は、Connpass上からお申込をお願いします\n
 🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n\n\
 n\n\n19:00~19:10\nオープニング・TECH BATONとは？\n\n\n19:10~19:
 55\n5min×最大9名\n\n\n19:55~20:50\n懇親会\n\n\n20:50~21:00\nクロ
 ージング\n\n\n\n※発表の順番や内容は変更の可能性が
 あります、ご了承ください。\n🎙️登壇者\n発表内容
 「Lambda-lithアーキテクチャによる移植性」\n鈴木 翔大 @
 SoartecL\nMOSH株式会社 VPoTIdaaSプラットフォーム、IoT農園
 サービスなど様々な組織で技術マネジメントを経験し
 てきました。MOSHではVPoTとして技術戦略の立案・執行
 および技術部の管掌を行っています。個人ではorvalのma
 intainerとしての開発やrailsなど複数のOSSへのコントリビ
 ュート活動を行なっています。\n\n発表内容「ユースケ
 ースの決まっているサービスをLambdaで作成したら、め
 ちゃシンプルな作りになった」\n山田 尚人 @merutin\n株
 式会社DELTA リードエンジニア受託開発およびERPパッケ
 ージベンダーを経て、株式会社DELTAの創業期より参画
 。グループ内のシステム開発からコスト削減事業の立
 ち上げ、多種多様な受託案件まで、幅広いプロジェク
 トを牽引してきました。 現在は「VersionUpBooster」の事
 業成長をミッションに掲げ、最新の言語やフレームワ
 ークを駆使した技術選定・実装に深く向き合っていま
 す。\n発表内容 「マルチメディアもいけるぞ AWS Lambda
 」\n池口 直希    @s6n_jp\n株式会社ビットキーソフトウェ
 アエンジニア\n発表内容 「LambdaをECSだと思い込む技術
 」\nおがどら    @const_myself\nWebアプリケーションエンジ
 ニア\n発表内容 「仮）APIが増えるたびにLambdaが増える
 構成で気がついたらLambdaが240個近くになって色々な問
 題が出てきたのでLambdaを段階的に1つにまとめた話」\n
 新妻 佑記    @doriven_tech\nMOSH株式会社エンジニア\nWeb広
 告プラットフォームでフルサイクルエンジニアに従事
 。MOSHでは主にプラットフォームエンジニアリングとし
 て複数の基盤機能の開発・運用を行っています。\n\n登
 壇者も募集中です！ぜひご参加ください！You’re welcome
  to join us on stage!\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当
 日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\nエージ
 ェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮く
 ださい。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/
 容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよ
 く参加できるようにご協力ください。\n当イベントの
 内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合
 があります。予めご了承ください。\nイベント参加時
 に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。フ
 ァインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催
 ・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転
 職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエン
 ジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニア
 と企業をマッチングする転職サービスです。登録エン
 ジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタ
 ートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで
 幅広い企業に導入していただいております。\nハイス
 キルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Free
 lance」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の
 業務委託案件のマッチングサービスです。「Findy」同
 様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたスキル
 評価をもとに、単価保60311紹介しています。登録エン
 ジニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業を中心
 にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入いた
 だいております。\nエンジニア組織の開発生産性可視
 化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用い
 て、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Fo
 ur Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワークに基
 づき、開発のアクティビティ・効率・クオリティやエ
 ンゲージメントなどを多面的に可視化することで、開
 発生産性・開発者体験向上をサポートしています。\n
 開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツー
 ルに特化したレビューサイトです。第三者の視点で実
 際にツールの選定を行った企業の生の声を集めること
 で、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必
 要な情報を提供します。\n
LOCATION:ファインディ株式会社 〒141-0032 東京都品川区大
 崎１丁目２−２ アートヴィレッジ大崎セントラルタワ
 ー 5 階
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