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X-WR-CALDESC:EMConf JP 2026 非公式サブイベント「私が考える
 、増幅と触媒」
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 、増幅と触媒」
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SUMMARY:EMConf JP 2026 非公式サブイベント「私が考える、増
 幅と触媒」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99221
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 イタンジ株式会社とファインディ株式会社の共催によ
 る、EMConf JP 2026 開催後の非公式アフターイベントです
 。EMConf JP 2026 では、「増幅」と「触媒」という言葉を
 テーマに掲げています。この背景には、近年のソフト
 ウェア開発や組織論において共有されつつある、ある
 共通した視点があるといえるでしょう。DORA レポート 2
 025 では、「AI はチームを変革する魔法ではなく、AIは
 組織の真の能力を反映する増幅器である」という示唆
 が示されました。AI は何かを突然生み出す存在ではな
 く、すでに組織やチームの中にある状態や実力を、そ
 のまま「増幅」させる媒体だ、という考え方です。\n
 この視点は、EM（Engineering Manager）という役割にも重ね
 て考えることができます。EMは成果を直接生み出す存
 在のみならず、 カルチャーや開発の進め方、Bizサイド
 や経営の意思決定を媒介しながら、チームのアウトプ
 ットや成果を「増幅」出来る可能性を秘めた立場です
 。\n本イベントでは、それぞれの現場で何が増幅され
 、どこで触媒として機能したのかを、実践者の言葉で
 持ち寄り、掘り下げていきます。共催・ゲストスピー
 カーやconnpass公募による LT では、「あなたにとっての
 『増幅』『触媒』とは？」を共通の問いとして、シン
 プルに成果につながった実践だけでなく、定性的な生
 産性の向上や、触媒になれなかった経験も含めて共有
 していきます。\nLT後の懇親会では、EMConf JP 2026 参加者
 同士のつながりを深め、学びを持続させる場を目指し
 ます。 EMConf JP 2026 の参加者のみならず、"行きたかっ
 たけれど参加できなかった"という方も大歓迎ですので
 、奮ってご参加下さいませ。\nこんな方におすすめ\n\n
 エンジニアリングマネージャーの方\nチームマネジメ
 ントや組織づくりに関心のあるエンジニアの方\nその
 他、開催企業の取り組みにご興味をお持ちの方\n\n登壇
 者\n\n\nイタンジ株式会社 執行役員 CTO アプリケーショ
 ンプラットフォーム部 部長大原 将真 / Shoma Ohara【略歴
 】中央大学商学部卒。在学中に情報システム設計、開
 発を学ぶ。卒業後、野村證券に総合職で入社し、リテ
 ール業務に従事。その後エンジニアに転身し、ECサイ
 トの開発責任者やB2B向けシステムの新規立ち上げの開
 発・運用に携わる。2020年にイタンジに入社し、toCサー
 ビス開発から基盤プロダクトの開発、SREの責任者を担
 当。2023年に執行役員CTOに就任。\n\n\nファインディ株式
 会社 Team+開発部 DPE②チーム サブマネージャー遠藤 薫 
 / Kaoru Endo【略歴】小学校教師、旅館の仲居を経て2020年
 9月にエンジニアへ転向。2023年2月にファインディ株式
 会社へ入社し、Findy Team+のフルスタック開発を経験。20
 25年7月よりマネジメントロールを担い、現在はDevelopmen
 t Productivity Engineering（DPE）チームのサブマネージャー
 として奮闘中。\n公募登壇者\n\nウェルスナビ株式会社 
 MAP開発グループ MAP開発チーム ディレクター北原 幹也/
  Mikiya Kitahara【略歴】大学院で物理化学を専攻後、コン
 ピュータの仕組みへの興味から新卒でIT業界へ。Android
 エンジニアを軸に、EdTech領域で7年間の開発とマネジメ
 ントを経験後、2023年にウェルスナビへ入社。モバイル
 アプリ開発責任者を経て、現在は新規事業の開発チー
 ムを担当しています。技術とビジネスを繋ぎ、「働く
 世代の豊かさ」を実現できるよう日々奮闘中です。\n\n
 ゲスト登壇者\n\n株式会社タイミー エンジニアリング
 本部 VPoE ・プロダクトエンジニアリング部 部長赤澤剛
  / Go Akazawa【略歴】2009年に株式会社ワークスアプリケ
 ーションズに入社、ERPパッケージソフトウェアの開発
 とプロダクトマネジメントに従事。2015年よりシンガポ
 ール及びインドにてR＆D組織の強化、海外企業向け機
 能開発をリード。その後LINE株式会社での新銀行設立プ
 ロジェクト、株式会社アルファドライブ及び株式会社
 ニューズピックスでの法人向けSaaSの開発に携わった後
 、2021年1月にアルファドライブ執行役員CTO、2023年4月に
 株式会社NewsPicks for Business取締役に就任。2024年2月よりV
 PoEとしてタイミーにジョイン。\nタイムテーブル\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n\n\n18:30\n受付開始\n\n\n19:00\nオープニン
 グ\n\n\n19:05\nイタンジ株式会社 / 執行役員 CTO アプリケ
 ーションプラットフォーム部 部長 / 大原 将真氏『経
 営の「Why」を現場の「熱量」に変える、触媒としてのE
 Mの役割』\n\n\n19:15\nファインディ株式会社 / Team+開発部
  DPE②チーム サブマネージャー / 遠藤薫『マネージャ
 ーに挑戦した半年で学んだ、チームが変化する前提で
 の進め方』\n\n\n19:25\nウェルスナビ株式会社 / MAP開発グ
 ループ MAP開発チーム  ディレクター / 北原 幹也決定
 次第公開\n\n\n19:35\n株式会社タイミー / エンジニアリン
 グ本部 VPoE / プロダクトエンジニアリング部 部長 / 赤
 澤剛氏『超人EM」へのアンチテーゼ（Offline Edition）― 
 チームで立ち向かうためのエンジニアリングマネジメ
 ント―』\n\n\n19:45\n懇親会\n\n\n21:30\nクロージング\n\n\n\n
 \n💁‍♀️ 受付について\n場所：ファインディ株式会
 社のオフィスとなります。住所：東京都品川区大崎1-2-
 2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー5F（大崎駅 
 北口より徒歩5分）当日はアートヴィレッジ大崎セント
 ラルタワー5Fまでエレベーターで上がっていただき、
 メインエントランスからイベントスペースにおこし下
 さい。\n当日の持ち物\n\nご参加の際は、名刺を2枚ご持
 参くださいますようお願いいたします。 受付で1枚お
 預かりし、もう1枚はネックホルダーに入れてご使用い
 ただきます。 懇親会も予定しておりますので、ぜひお
 楽しみください。\n申込対象者について\n\n当イベント
 は、開発組織に所属されている方を対象としておりま
 す。大変恐縮ですが、営業や飲食目的と判断される方
 のご参加はお断りさせていただきます。当日ご来場い
 ただいてもご参加いただけませんので、ご了承くださ
 い。\n主催企業\n\nイタンジ株式会社\n\n\nファインディ
 株式会社\n
LOCATION:Findyイベントスペース 東京都品川区大崎1-2-2 アー
 トヴィレッジ大崎セントラルタワー5F
URL:https://techplay.jp/event/992214?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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