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X-WR-CALDESC:BtoC Marketing Funnel NEXT Conference“効果が出る導線
 設計”できていますか？数字で証明するKPIの改善事例1
 4選
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 設計”できていますか？数字で証明するKPIの改善事例1
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SUMMARY:BtoC Marketing Funnel NEXT Conference“効果が出る導線設計
 ”できていますか？数字で証明するKPIの改善事例14選
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99222
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセミナー詳
 細・お申し込みはこちら\nこのような方におすすめ\n\nB
 toC事業を展開しており、新規顧客獲得を担当している
 マーケティング担当者の方\n広告、LP、チャット、CRMな
 ど複数施策を実施しているものの成果が頭打ちになっ
 ている方\n顧客体験を“点”ではなく“線”で捉える
 マーケティングに興味がある方\nWeb接客や導線改善に
 取り組みたいが、具体的な施策イメージがまだ固まっ
 ていない方\n\n開催概要\n\n\n\n項目\n詳細\n\n\n\n\n開催日
 時\n2026年2月17日（火） 10:00~16:20\n\n\n開催形式\nオンラ
 イン（Zoom）／無料\n\n\n定員\n500名\n\n\n補足事項\n・25分
 ×全14パートございますので、お好きなパートのみご自
 由にご視聴ください・お申し込みいただいたメールア
 ドレスに視聴用URLをお送りいたします・ブランディン
 グテクノロジー株式会社のパートは11:00～11:25です\n\n\n
 \n広告運用もしている。LPも改善した。でも、申込みや
 購入など主要なKPIがなぜか伸びない　—そんな経験は
 ありませんか？認知 → 興味 → 比較 → 検討 → 行動
 （申込み・購入）→ファン化といった、ユーザーの流
 れをどれだけ自然に、シームレスに設計できるかで成
 果は大きく変わります。特に、コンバージョンがLPや
 申込みページに集約されるBtoCビジネスでは、たった一
 つの導線の工夫が、申込み数や予約率、購入率などのK
 PIに直結します。CVR、UU数、LTV、購買単価、集客数とい
 った入口から出口戦略に関する各KPIをどのように改善
 したのか—本カンファレンスでは、成果を出した企業
 が取り組んだ“導線改善のリアル”を事例ベースで紐
 解いていきます。この1日が、売れる仕組みづくりに向
 けた実践のヒントと出会える機会になります。明日か
 らの施策に自信が持てる、そんな第一歩を踏み出しま
 しょう！\nセミナー詳細・お申し込みはこちら\nタイム
 スケジュール\n【第1部】マーケティングトレンド\n10:10
  – 10:35なぜ成果が伸び悩むのか──戦略と施策の断絶
 を埋めるマーケティング設計齊藤 美和子 氏 – 株式会
 社電通コンサルティング\n広告やキャンペーンの成果
 は出ているのに、売上や事業成長につながらない― そ
 んな悩みを抱える企業は少なくありません。その背景
 には戦略と施策の断絶があります。事業のゴールやブ
 ランドの方向性と現場で運用される指標や施策がバラ
 バラでは、短期的な改善はできても中長期的な成果に
 はつながりません。 今求められるのは、パーパスやブ
 ランドの存在意義を起点に据え、顧客体験やデータ活
 用までを一貫させた包括的なマーケティング戦略。 本
 セミナーでは、戦略と施策のズレを解消し持続的成長
 を実現するための考え方をお伝えします。\n10:35 – 11:0
 0デジタル施策の威力を引き出す設計論 ── ターゲッ
 ト行動を「顧客化」に導くKPI設計藤江 洋三 氏 – 株式
 会社ネオマーケティング\nデジタルマーケティング施
 策の成果が伸び悩むのは、手段の最適化に終始し、KGI
 に繋がる「意味のあるKPI」が設計できていないためで
 す。 広告成果の差は「なぜ売れていないのか」という
 現状の正しい理解と、そこから導くKPI設計の視点で決
 まります。 本セッションでは、KPI設計の本質である「
 何を動かせば売れるのか」という仮説の分解に基づき
 、ビジネスゴールから逆算してKPIを設定するプロセス
 を解説します。 データ連携による成約・売上ベースで
 の施策評価など、成果に繋がる具体的なメソッドを紹
 介します。\n11:00 – 11:25SEOは終わるのか？AI検索時代の
 現実～AIO・LLMOがもたらす変化と向き合い方～塩原 紘
 生 氏 – ブランディングテクノロジー株式会社\n「AI検
 索の普及でSEOは不要になるのか」という疑問は、多く
 のマーケティング担当者が抱いています。重要なのは
 、変化を過度に恐れるのではなく、何が変わり、何が
 変わらないのかを正しく理解することです。 本セッシ
 ョンでは、AI検索時代の変化をもとに、AIO・LLMOの基本
 情報と、今後の検索戦略を考えるための最新情報をお
 伝えいたします。\n【第2部】認知・集客\n11:30 – 11:55
 広告CPAの頭打ちを解消する「Meta広告×インフルエンサ
 ー×ショート動画」のススメ福田 龍幸 氏 – 株式会社 
 PLAN-B\nMeta広告と縦型ショート動画を組み合わせた最新
 の活用方法を、初心者の方にもわかりやすく解説しま
 す。 近年、特に注目されているのが「インフルエンサ
 ーを活用した縦型動画クリエイティブ」。 少ない予算
 でも高いエンゲージメントを獲得できる事例が増えて
 おり、BtoC商材の認知・獲得に効果的です。 当日は以
 下のポイントを中心にご紹介します。 ・なぜ縦型ショ
 ート動画がMeta広告と相性が良いのか ・インフルエン
 サーを起用した広告事例と成果データ ・初めてでも取
 り入れやすい動画制作＆インフルエンサー選定のステ
 ップ ・成果を安定して伸ばすためのチェックリスト 
 これからMeta広告を強化したい方、動画クリエイティブ
 に挑戦したい方におすすめの内容です。\n11:55 – 12:20AI
 活用で獲得効率を最大化！ Google・Yahoo広告最新戦略里
 村 仁士 氏 – ブルースクレイ・ジャパン株式会社\nWeb
 広告の常識は激変し、「AIを制する者が運用を制する
 」時代へ突入しました。しかし、最新のAI機能はただ
 導入するだけでは真価を発揮せず、アルゴリズムの理
 解に基づいた適切な設計が不可欠です。 本ウェビナー
 では、Google・Yahoo広告の「今」やるべき最新AI戦略を徹
 底解説。単なる機能紹介にとどまらず、「AI活用の最
 適解」を事例と共に公開します。競合に差をつける最
 新ノウハウを、ぜひこの機会にお持ち帰りください。\
 n12:20 – 12:45競合店舗に圧倒的な差をつけるエリアマー
 ケティングセミナー羽田 温就 氏 – 株式会社DEECH\nエ
 リア分析を活かした販促策の立て方を解説するセミナ
 ーです。「チラシは効果測定できない」と諦めていま
 せんか？実は、多くの企業がやり切れていない「紙の
 販促」を攻略していくことこそが、集客を最大化して
 いく秘訣です。成功事例・ケーススタディを元に、商
 圏内の顧客発掘から効果検証の方法までを解説します
 。\n12:45 – 13:10AI時代が変える”認知形成” ― テレビC
 M再評価の時代へ ―木村 滉貴 氏 – ソウルドアウト株
 式会社\nAIが検索結果や意思決定を”答えとして提示す
 る”時代、選ばれるのは「検索されるブランド」では
 なく、AIが答える前に思い出されるブランドです。本
 セッションでは、テレビCMを起点に第一想起を獲得し
 、指名検索や購買行動につなげた事例を中心に紹介し
 ます。「テレビは終わった」「効果が見えない」と語
 られることもありますが、それは活用や評価の仕方が
 旧来のままだからに過ぎません。マスとデジタルを統
 合することで、なぜ今テレビCMが認知形成の主戦場と
 して再評価されているのかを、実例から解説します。\
 n【第3部】CV創出\n13:15 – 13:40AI検索時代のオウンドメ
 ディア戦略 〜マルチチャネル運用とROI最適化〜倉田 
 真太郎 氏 – TechSuite株式会社\nAI検索の登場以降、オウ
 ンドメディアの在り方・ROIの評価方法が問われるよう
 になりました。本セッションでは、取り巻く環境変化
 を踏まえ、コンテンツ戦略はどのようにするべきか、
 マルチチャネル運用、AI活用を含めた具体的なオペレ
 ーションについて実践的に解説します。\n13:40 – 14:05
 「AI時代にWEB広告成果の鍵となるLPの考え方｜自動化が
 進む今、差がつくのは”LP最適化”」高橋 尚嵩 氏 – 
 株式会社サイバーエース\nWEB広告運用におけるAI自動化
 が急速に進む現在、媒体運用の巧拙による成果差は年
 々縮小しています。こうした環境下で、広告成果を大
 きく左右する要素として改めて注目されているのが「
 ランディングページ（LP）」の最適化です。AIが配信を
 最適化する時代だからこそ、ユーザーを確実にコンバ
 ージョンへ導くLP設計・改善が成果を分けます。本セ
 ミナーでは、AI時代に求められるLPの役割と、成果につ
 ながる最適化・改善サイクルの考え方を具体的に解説
 します。\n14:05 – 14:30Webマーケティングの成果を底上
 げするEFOの考え方谷 夏希 氏 – 株式会社ジーニー\nペ
 ルソナのカスタマージャーニーを設計し、適切な施策
 を行っているにも関わらず、なかなか成果に繋がらな
 い。そんなお悩みはありませんか？ CV獲得における最
 後の関門は「フォーム」—なかなか注目されづらい部
 分ではあるものの、このフォーム1つでWebマーケティン
 グの効果は劇的に改善します。 そこで今回は、EFO=エ
 ントリーフォーム最適化の考え方から詳しい施策まで
 事例を用いてまるっとお伝えいたします。\n14:30 – 14:5
 5レビューは「あると安心」から「ないと買わない」時
 代へ　〜 96.7%のユーザーが参考にするレビューの影響
 力 〜吉岡 真宏 氏 – 株式会社visumo\nユーザーの96.7％
 がレビューを見てから購入する中、レビューがCVRを0.2
 〜0.5%改善させた中川政七商店様や、レビュー投稿数が
 ReviCo導入前後で10倍になったワークマン様などの成功
 事例をお話しいたします。 どのようにレビューを効率
 的に集め、売上向上・サイトや商品の改善に繋げるか
 。 ECサイトに限らず、実店舗の購入にも好影響を与え
 るレビューの活用事例をお伝えします。\n【第4部】リ
 ピート/ファン化・AI活用\n15:00 – 15:25そのロイヤル化
 、間違っていませんか？― ロイヤル顧客を「本気で増
 やす」ための実践方法 ―長 祐 氏 – M-Force株式会社\n
 ビジネスを伸ばすうえで、「ロイヤル化」は新規獲得
 と並ぶ重要なテーマです。 しかし多くの企業では、CRM
 で扱いやすい顧客行動データだけをもとに施策を設計
 しており、結果としてロイヤル化が進まないケースが
 少なくありません。重要なのは、ロイヤル顧客がなぜ
 リピートしたくなるのかという“心理”まで理解でき
 ているか。 本セッションでは、9segs®やN1分析®を例に
 、ロイヤル化を生む価値をどう導き、戦略から導線・
 施策へ落とし込むのかを再現可能な方法論として解説
 します。\n15:25 – 15:50限られたリソースで最大の成果
 を出す「賢いサイト運営」 ── AI活用による分析業務
 の自動化と意思決定の最適化小川 卓 氏 – 株式会社 UN
 COVER TRUTH\n「頑張っているが結果に結び付かない」「何
 をどこから手をつければいいかわからない」 。その原
 因は、リソースが正しく「成果が出る場所」に配分さ
 れていないことにあります。 本セッションでは、AIが
 サイト内の膨大なデータから「CV貢献度の高い要素」
 と「改善が必要な要素」を自動で判別する手法を解説 
 。 人間が時間をかけて行っていた複雑な分析をAIに任
 せ、マーケターが「意思決定」と「クリエイティブ」
 に集中できる環境をどう構築するか 。工数を最小化し
 ながら成果を最大化する、これからのサイト運用の形
 を解説します。\n15:50 – 16:15顧客のリピートまで考え
 たマーケティング考えられてますか？北村 健太 氏 – 
 株式会社mtc.\n近年、web広告のCPA高騰は耳が痛くなるほ
 ど様々な企業が直面する課題になってきています。そ
 こで、各社SNSをはじめとするオーガニックで獲得がで
 きる媒体の強化をしてきている中でCRMも注目を徐々に
 集めるようになりました。しかしながら、CRMについて
 は手段の話が多く実際にどういう戦略で考えていくの
 かは世の中に情報として多くは出回っておりません。
 そこでCRMをより身近に感じていただけるような考え方
 の話と手段の立て方についてを解説します。\nセミナ
 ー詳細・お申し込みはこちら
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