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X-WR-CALDESC:【オンライン参加登録】第3回全体定例会「ロ
 ボット✖AIによる社会課題解決と事業実装」
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 ボット✖AIによる社会課題解決と事業実装」
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SUMMARY:【オンライン参加登録】第3回全体定例会「ロボッ
 ト✖AIによる社会課題解決と事業実装」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99223
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＜参加登録
 情報の取り扱いについて＞\n本イベント運営および川
 崎重工業株式会社施設への入館手続のため、所属・氏
 名・メールアドレスを取得し、川崎重工業株式会社に
 提供します。\n入館時は顔認証を利用し、顔写真は川
 崎重工業のシステムにて入館日後に削除されます。\n
 申込をもって、これらの取扱いに同意したものとしま
 す。\n\n今回は川崎重工株式会社が2024年11月に開設した
 「CO-CREATIN PARK KAWARUBA」で開催いたします。同社が推進
 するAIロボットによる社会課題解決と実装事業につい
 てご講演いただきます。\n\n基調講演 　人と共進化す
 るAIが実現する現場の理解と効果の最適化〜不確実性
 のもとで概念一貫性のある確率モデルの活用〜\n\n講演
 者　：産業技術総合研究所人工知能技術コンソーシア
 ム会長　本村陽一氏\n講演概要：不確実性のある現場
 において、現象を理解し人とAIが協調して問題を解決
 することが求められている。その中で共通の現象は基
 盤モデルに持たせられるが、現場固有の知識はLLMでは
 概念一貫性がないことが深刻になる。そこで、現場の
 現象や不確実性の高い人との相互作用を現場のデータ
 から確率モデルで表現し、AIと人の共通表現として活
 用する方法論と技術を紹介する。\n\n講演１　川崎重工
 のチャレンジと実績①　AI活用\n\n講演者　：川崎重工
 業株式会社社長直轄プロジェクト本部ソーシャルロボ
 ット事業戦略部　山口　潤氏\n講演概要：AIやロボット
 はここ1～2年の間に技術や製品から産業インフラへと
 その位置づけが大きく変化しています。これを実感し
 ている川崎重工から、「ロボット社会実装の広がり」
 の観点から事例を交えてご紹介致します。\n\n講演２　
 川崎重工のチャレンジと実績②　KAWARUBA\n\n講演者　：
 川崎重工業株式会社社長直轄プロジェクト本部ソーシ
 ャルロボット事業戦略部　山口　潤氏\n講演概要：川
 崎重工は2024年11月にCO-CREATIN PARK KAWARUBAを開設しました
 。当日の内覧ツアーに先立ち、設立に至った課題感や
 運営の目的、狙う効果などについて簡単にご紹介いた
 します。\n\n
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