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X-WR-CALDESC:【会場開催】Jakarta EE&MicroProfileセミナー「Jakart
 a CDI特集(実践的活用方法とAI領域への拡張)」 2/24(火) 
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X-WR-CALNAME:【会場開催】Jakarta EE&MicroProfileセミナー「Jakart
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SUMMARY:【会場開催】Jakarta EE&MicroProfileセミナー「Jakarta CDI
 特集(実践的活用方法とAI領域への拡張)」 2/24(火) 開催
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99225
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n日本 Jakarta E
 E & MicroProfile ユーザーグループの一回目の勉強会はCDI
 とAI利用について行います。\n\nCDIはJakarta EEサーバーで
 標準化されたDIの仕組みです。正式名称はJakarta Contexts 
 and Dependency Injectionですが、ただのDependency Intejectionの仕
 組みではなく、Contextsも入っているのが特徴です。そ
 のため、SpringのDIに比べると少し使用するのが難しく
 なっています。今回は、アクセンチュア株式会社の吉
 崎さんがCDIの実践的な使い方についてレクチャーして
 くれることになりました。CDIをただのDI技術とだけ使
 うのはもったいないのでぜひご参加ください。\n\n後半
 は、今後Jakarta EE/MicroProfileでも標準化が期待されてい
 るAI連携となります。JakartaにおけるEJB指向からCDI指向
 の流れをうけて、AI連携もCDIをベースに検討が行われ
 ています。これまでAIでの使用プログラミング言語は
 データサイエンティスト向けのPythonが主流でしたが、
 いよいよJakarta EEアプリケーション開発者がでAIを自身
 のアプリケーションにCDI指向のJakarta流儀でインテグレ
 ートできるようになってきました。Jakarta EEサーバーで
 AIを使ってみたいという方はぜひご期待ください。\n\n
 また、懇親会を予定しております。軽食やドリンク類
 を準備いたしますので、お時間ある方はぜひご参加く
 ださい。\n\n※懇親会は無料です。\n\nタイムテーブル\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n\n19:00～19:05\nオープニング\n\n\n19:05
 ～19:55\nCDIの誤解しがちな仕様とその対処TIPS\n\n\n19:55～
 20:05\n休憩\n\n\n20:05～20:55\nLangChain4jとは一味違うLangChain4
 j-CDI\n\n\n20:55～21:00\nクロージング\n\n\n21:00～22:00\n懇親
 会\n\n\n\nCDIの誤解しがちな仕様とその対処TIPS\n\nJakarta E
 Eの開発において、そのDI仕様 Jakarta Contexs and Dependecy Inj
 ection（以下CDI）は、各コンポーネントを繋ぐエコシス
 テムの枠組みです。CDIの案件に配属されると、ついつ
 い以前に経験した別のDIフレームワークを参考にしてCD
 Iを理解しようとしがちです。しかし、CDIにはそれらと
 は微妙な差異があります。私が実際にCDIの案件で経験
 したトラブルとその解決方法から、CDIの仕様にどのよ
 うな差異があるのかを共有させていただきます。また
 、JBoss EAP上で簡素なデモ(ソースコードは後日公開)を
 動かし、トラブルを実演しながら説明いたします。こ
 れからCDIをお使いになる方々に予備知識としてご参考
 にしていただければ幸いです。\n\n吉崎 太清 (LinkedIn)\n
 アクセンチュア株式会社 テクノロジー コンサルティ
 ング本部 ITソリューション\n\n資料:\nhttps://speakerdeck.com/
 futokiyo/cdinowu-jie-sigatinashi-yang-tosonodui-chu-tips\nhttps://github.
 com/jjugnsjeecditips202602\n\nLangChain4jとは一味違うLangChain4j-CD
 I\n\nJavaからLLMを扱うライブラリはいくつかありますが
 、現在その中でもっとも広く使われている一つがLangCha
 in4jです。本セッションでは、LangChain4jそのものではな
 く、さらに、Jakarta CDI (Context and Dependency Injection)と融合
 したLangChain4j-CDIの紹介をします。\n\nLangChain4j-CDIの発端
 は、「MicroProfile AI(仮称)」を作成しようとした過程で
 生まれたもので、MicroProfileコミュニティ内での議論の
 結果、最終的にはMicroProfileで新しいものを作るのでは
 なく、LangChain4jにコントリビュートすることになりま
 した。\n\nLangChain4j-CDIは「CDI」という名前が付与されて
 はいますが、Jakarta EEとMicroProfileの各種技術と連携した
 もので、Jakarta EE (Java EE) / MicroProfileユーザにとって親
 しみのあるインターフェースで、AIシステムと連携し
 たJakarta EEアプリケーションを作成することができます
 。\n\nこのほかに、本セッションでは、LangChain4j-CDIに限
 らず、Jakarta関連でのAI動向についても簡単に紹介しま
 す。\n\n数村 憲治(@kkzr)\n富士通株式会社 ／ Jakarta EE仕
 様委員\n\n資料:\nhttps://speakerdeck.com/kazumura/langchain4jtoha-we
 i-wei-ulangchain4j-cdi\nhttps://github.com/fujitsu/app_blog/tree/master/l
 c4j-cdi-samples
LOCATION:レッドハット株式会社 3F セミナールーム 東京都
 渋谷区恵比寿4-1-18 恵比寿ネオナート3階
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