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X-WR-CALDESC:開発チームで取り組むE2Eテスト自動化 ～3社の
 QAに聞く、「 挑戦」の一歩目～
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 QAに聞く、「 挑戦」の一歩目～
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SUMMARY:開発チームで取り組むE2Eテスト自動化 ～3社のQAに
 聞く、「 挑戦」の一歩目～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99231
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📹アーカイ
 ブ動画\nアーカイブ動画はこちらから\n✍️概要\n現代
 のソフトウェア開発ではAIによるコード生成が可能と
 なり、品質保証（QA）やテスト設計の重要性がますま
 す高まっていることを受け、ファインディでは2025年7
 月より品質保証をテーマにしたオンラインイベント、Q
 ATT（QATechTalk）シリーズイベントを開催しています。実
 際に、QAエンジニアの役割がこれまで以上にクリエイ
 ティブで広範なものへと進化している、そう実感され
 ている方も多いのではないでしょうか。\nそこで本イ
 ベントでは、開発チームの中でQAだけで抱えないE2Eテ
 スト自動化のお取り組みについて、3社のお取り組みを
 伺います。 QAエンジニア視点でのご発表ではあります
 が、フロントエンドのテストやテスト自動化業務に関
 わるフルスタックエンジニアの方にとっても、各社の
 工夫や取り組みをお持ち帰りいただけるイベントを目
 指します。 ぜひ皆様のご参加をお待ちしています。\nQ
 ATT(QATechTalk)シリーズ　過去開催イベントアーカイブ動
 画はこちら\n\n第1回：”フルスタックテスティング”
 で掴む 現場で活かす多層テスト設計のヒント\n第2回：
 AI時代におけるユニットテストの現在地\n第3回：QAエン
 ジニアの思考を映す テスト自動化事例ーAI時代、品質
 を問う技術と実践知\n第4回：品質意識を育てる役目は
 人かAIか？Playwright活用から学ぶ、2社の実践事例\nQATT番
 外編　秋の夜長に品質ゆるトーク交流会\n第5回：開発
 をリードする品質保証 QAエンジニアと開発者の未来を
 考える -Findy Online Conference -\n第6回：最後の砦から越境
 するQAエンジニアとは AI開発と共に歩む、柔らかな挑
 戦\n第7回：AI時代にあわせたQA組織戦略 タイミーにき
 く理想のQA組織とは\n\n🕛タイムテーブル\n| 時間 | セ
 ッションタイトル |\n\n\n\n時間（質疑応答の時間含む）
 \nセッションタイトル\nご登壇者\n\n\n\n\n12:00~12:02\nオー
 プニング\n\n\n\n12:02~12:20\n「自動テストが巻き起こした
 開発プロセス・チームの変化」\n株式会社コドモン/水
 落 光さん\n\n\n12:20~12:38\n「E2Eテスト自動化 FAKEな想定、
 REALな実態」\n株式会社SODA/岡内 佑樹さん\n\n\n12:38~12:56\n
 「リグレッションテストの肥大化をどう止めるか？優
 先順位定義とE2E自動化の実践」\n株式会社アルダグラ
 ム/shige_sさん\n\n\n12:56~13:00\nクロージング（バッファ含
 む）\n\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nE2Eテストの
 自動化を行う中で最適な手法を取り入れたいと考えて
 いる方\nこれからE2Eテストの自動化に取り組む予定で
 、まずは情報収集をしたい方\n他社のE2Eテスト自動化
 の取り組みに興味がある方\n\n☑️イベントのゴール\n\
 n自社に取り入れられそうなE2Eテストの自動化事例を聞
 けた\n他社のE2Eテストの取り組みや工夫、思考プロセ
 スが参考になった\nイベントに参加して、E2Eテストの
 自動化を進めるモチベーションに繋がった\n\n🎁参加
 方法とプレゼント企画\n視聴用URLはお申し込みいただ
 いた方へリンクをお渡ししています。参加後アンケー
 ト回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼン
 ト差し上げます。\n『入門Webフロントエンド E2E テスト
 ―⁠―PlaywrightによるWebアプリの自動テストから良いテ
 ストの書き方まで』\n🎤登壇者\n「自動テストが巻き
 起こした開発プロセス・チームの変化」\n水落 光dashi_n
 o_ajiwai株式会社コドモンQAエンジニア元C++エンジニア。
 2020年1月よりQAエンジニアにコンバートし現職。「自動
 化できるテストは自動化し、人がやらなければならな
 いことに注力できるようにする」ために、自動テスト
 基盤の構築・運用など、SET風味の業務に従事。たけの
 こ派。\n\n「E2Eテスト自動化 FAKEな想定、REALな実態」\n
 岡内 佑樹okauchiwani株式会社SODAQAエンジニア2023年10月に
 株式会社SODAに入社。組み込みプログラマーのキャリア
 からSES、事業会社一人目QAを経て現職。学生時代から
 テスターのアルバイトを始めてから20年以上テストに
 携わっている。2025年12月にひとりアドベントカレンダ
 ー完走。テスト自動化は4社で経験があり、運用の難し
 さに日々奮闘中。\n\n「リグレッションテストの肥大化
 をどう止めるか？優先順位定義とE2E自動化の実践」\nsh
 ige_s株式会社アルダグラムQAエンジニア株式会社アルダ
 グラムにQAエンジニアとして入社。プロジェクト管理
 アプリの「KANNA」のシステム開発のテスト設計/実施とM
 agicpod/PlaywrightによるE2Eテストコードの拡充を主に担当
 。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定
 者にTECH PLAY経由で通知します\nエージェントの方や営
 業目的でのイベントの参加はご遠慮ください\n性別/性
 的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選
 択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるように
 ご協力ください\n当イベントの内容およびスケジュー
 ルは、予告なく変更となる場合があります。予めご了
 承ください。\nイベント参加時に入力いただいた情報
 は、以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プ
 ライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株
 式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独
 自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視
 化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングす
 る転職サービスです。登録エン3032万人を突破、登録企
 業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推
 進したい大手企業まで幅広い企業に導入していただい
 ております。\nハイスキルなフリーランスエンジニア
 紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーラ
 ンスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサ
 ービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自アル
 ゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証の303
 しています。登録エンジニア数は5万人を突破し、スタ
 ートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\
 ,500社以上に導入いただいております。\n経営と現場を
 つなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」 :開発生産性、AI活用
 状況、プロジェクト進捗などを可視化。データに基づ
 く改善で、AI駆動開発を成果につなげる伴走支援を行
 います。2021年10月の正式リリース以降、約1\,100社（ト
 ライアル含む）に導入いただいております。\n開発ツ
 ールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに特
 化したレビューサイトです。第三者の視点で実際にツ
 ールの選定を行った企業の生の声を集めることで、ツ
 ール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情
 報を提供します。\n
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