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X-WR-CALDESC:【申込者数1800名突破】『INSPIRED』著者登壇！
 「Product Management Summit」
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SUMMARY:【申込者数1800名突破】『INSPIRED』著者登壇！「Prod
 uct Management Summit」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99232
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nProduct Manageme
 nt Summit＜お申し込みはこちら＞\n概要\nAI時代の顧客価
 値を生み続けるプロダクトマネジメントとは\n技術の
 進化により、プロダクトを取り巻く環境は大きく変化
 しています。データ活用や自然言語インターフェース
 、サービス連携が進む中で、顧客価値の届け方やマネ
 タイズの設計も再定義が求められています。\n同時に
 、PdM・デザイナー・エンジニアが職能を越えて協働す
 るなど、価値創出のための組織やチームの形も変わり
 始めています。\nAI時代に、顧客価値を継続的に生み続
 けるプロダクトマネジメントとは何か。各社の実践と
 試行錯誤を共有し、次の一歩を考える場として本イベ
 ントを開催します。\nタイムテーブル\n詳細はこちらか
 ら\n基調講演（会場限定コンテンツ）\n元BigQueryプロダ
 クト責任者が語る AI時代の体験設計を事業価値に繋げ
 るには（来日登壇）\n\nAlexander Lovell元 Google Cloud BigQuery
 プロダクト責任者\n登壇者略歴\nSalesforceでEinstein AIや検
 索プロダクトのプロダクトマネージャー／ディレクタ
 ーを歴任。その後、FivetranでAIとデータ基盤のプロダク
 ト責任者として活躍し、企業のデータ連携・分析ソリ
 ューション拡大をリード。直近までGoogle Cloudにて大型A
 I／データインテリジェンス系プロダクト群のVP（プロ
 ダクト責任者）を務め、生成AIやエンタープライズ向
 けデータサービスの戦略策定と組織マネジメントに従
 事。\n\n\nAIが“作る”を民主化する時代、PdMは何で価
 値を出すのか(オンライン登壇)\n\nMarty CaganSilicon Valley Pr
 oduct Group/SVPG パートナー兼創設者、『INSPIRED』『EMPOWERED
 』『TRANSFORMED』の著者\n登壇者略歴\n『INSPIRED　熱狂さ
 せる製品を生み出すプロダクトマネジメント』の著者
 。Hewlett-Packard、Netscape Communications、eBayなど、世界を代
 表する成功企業でプロダクトの定義と構築を担う役員
 として活躍。2001年にはSilicon Valley Product Groupを創立し
 、著作やスピーチ、アドバイス、コーチングを通じて
 成功するプロダクトづくりを支援している。\n\n\nAI時
 代にプロダクトマネージャーは必要か（対談セッショ
 ン）\n\n及川 卓也Tably株式会社/代表取締役\n登壇者略歴
 \n外資系IT企業3社およびスタートアップにて、ソフト
 ウェアエンジニア、プロダクトマネージャー、エンジ
 ニアリングマネージャーとして勤務。2019年1月、テク
 ノロジーにより企業や社会の変革を支援するTably株式
 会社を設立。\n\n\n吉羽 龍太郎株式会社アトラクタ/Found
 er兼CTO / アジャイルコーチ / 認定スクラムトレーナー\n
 登壇者略歴\nアジャイル開発、DevOps、組織開発を中心
 としたコーチングやトレーニングが専門。 Scrum Alliance 
 認定スクラムトレーナー（CST） / 認定チームコーチ（C
 TC）。Microsoft MVP。 著書に『プロダクトマネージャーの
 しごと』『エンジニアリングマネージャーのしごと』
 『SCRUM BOOT CAMP THE BOOK』など、訳書に『ダイナミックリ
 チーミング』『Tidy First?』『チームトポロジー』『ジ
 ョイ・インク』など多数。 Developers Summit 2016ベストス
 ピーカー(1位)。\n\n🎤登壇者募集※こちらは締め切り
 ました！※\nProduct Management Summitに登壇しませんか？「A
 I時代のプロダクトチーム：チームのアウトカムを最大
 化する仕組みと実践」と題して、各社が「プロダクト
 チーム全体のアウトカムを高める」ために、どのよう
 に役割・責任・意思決定・検証・運用の仕組みを再設
 計し、どのような成果や学びを得たのかを共有する実
 践事例を募集します。\n～募集要項～\n\n発表時間：10
 分\n募集人数：3名\n応募締切：3/19(木) 23:59まで\n結果通
 知：3月下旬\n会場：JPタワー ホール＆カンファレンス
 （現地でのご登壇）\n\nスポンサー企業\n本イベントは
 以下のスポンサーの企業様に支えていただき実施して
 おります。\n参加対象\n\nプロダクト開発に携わるPdMやC
 PO、プロダクトエンジニアなど\n\n参加費\n無料\n⚠️注
 意事項\n申込フォームに記載いただいた個人情報（以
 下「本件個人情報」）の取扱については特設サイト記
 載の「個人情報の取り扱いについて」を必ずご確認く
 ださい。これらの事項に同意いただくことで、 Product M
 anagement Summit（以下「本イベント」）に参加いただけま
 す。プログラムの内容・講演者・詳細タイムスケジュ
 ールなどは運営・登壇者の都合等により予告なく変更
 ・中止する場合があることを予めご了承ください。最
 新の情報は特設サイトに記載します。性別/性的指向/
 障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関
 わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力
 ください。カンファレンスに関するお問い合わせはこ
 ちら\n\n📣主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n｢Fin
 dy Tools｣：開発ツールに特化したレビューサイト。実
 際に利用している企業の声を元に、開発ツールの導入
 や検討に必要な情報が集約されており、企業の技術選
 定をサポート。\n｢Findy｣ハイスキルなエンジニアのプ
 レミアム転職サービス :ハイスキルなエンジニアと企
 業をマッチングするプレミアム転職サービス。独自に
 開発した解析方法によりIT/Webエンジニアのスキルと、
 テック企業がエンジニアにとってどれだけ魅力的なの
 かを客観的に格付けし、両者をマッチングします。\n
 ｢Findy Freelance｣フリーランス・副業エンジニア向け単
 価保証型の案件紹介サービス : Findyのフリーランス・
 副業エンジニア向けサービス。IT/Webエンジニアの技術
 力をスキル偏差値化し、単価保証された案件のみご紹
 介します。\n｢Findy Team+｣エンジニア組織のパフォーマ
 ンス最大化サービス :弊社独自の強みである「スキル
 偏差値」で培ってきたアルゴリズム・ノウハウを活用
 して、GitHubを連携いただくだけで、その組織に属する
 エンジニアのパフォーマンスや活動状況を見える化し
 ます。\n
LOCATION:JPタワー ホール＆カンファレンス 東京都千代田
 区丸の内二丁目7番2号 ＫＩＴＴＥ 4・5階
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