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X-WR-CALDESC:Codexどう使ってる？期待通りにいかない時の向
 き合い方と工夫
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 き合い方と工夫
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SUMMARY:Codexどう使ってる？期待通りにいかない時の向き
 合い方と工夫
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99232
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️イベン
 ト概要\nAIコーディングエージェントの登場により、コ
 ード生成は「補助」ではなく、タスク単位で投げて進
 める開発スタイルへと変化しつつあります。 中でも Co
 dex は、エージェント的にコードを任せられる一方で、
 タスクの切り方や前提設計を誤ると、期待通りに動か
 ない場面にも多く直面します。\n本イベントでは、Codex
 を実務で使い続けてきたエンジニアにご登壇いただき
 、 うまくいかなかった試みと、そこから見つかった改
 善の工夫をセットで共有します。 失敗と試行錯誤を通
 じて得られた実務的なTipsを知ることで、参加者が自身
 の使い方を見直すきっかけを提供します。\n🎁参加方
 法とプレゼント企画\nURLはお申し込みいただいた方へ
 視聴用リンクをお渡ししています。参加後アンケート
 回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント
 差し上げます。『生成AI時代の価値のつくりかた』 \n
 🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n「もっと任せられると
 思ったが、思ったほど自走しなかった」という失敗経
 験がある方\nCodexの再現性のあるTipsを知りたい方\n\n☑
 ️イベントのゴール\n\nCodexが期待通りに動かなかった
 理由を、自分の事例に当てはめて理解できた\n次に試
 すタスクの投げ方や前提設計が具体的にイメージでき
 た\nCodexを使うメリットが知れた\n\n🕐タイムテーブル\
 n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n12:00~12:0
 5\nオープニング\n\n\n\n12:05–12:20\nCodex の「自走力」を
 高める 〜Codex CLI 近況アップデートと自走を促す使い
 方〜\n依藤 充範さん (@yorifuji)\n\n\n12:20–12:35\nわたしの
 、最高の相棒、Codex CLI(仮)\nnikkie (にっきー)さん (@ftnext
 )\n\n\n12:35–12:50\nCodexに役割を持たせる ─ 他のAIエージ
 ェントと組み合わせる実務Tips(仮)\no8nさん (@o8n_project)\n
 \n\n12:50~13:00\nクロージング(バッファ込み)\n\n\n\n\n※セ
 ッション内容は変更の可能性があります、ご了承くだ
 さい。\n🎤登壇者\n\n依藤 充範(@yorifuji)\niOS エンジニア
 SIer にて約15年間、B2B サービス開発や新規事業の PoC に
 携わった後、現在は金融系スタートアップに在籍。iOS 
 エンジニアとして、モバイルアプリ開発を中心に CI/CD 
 や開発体験の改善に取り組んでいる。業務内外での開
 発経験をもとに、技術発信および登壇活動を行ってい
 る。\n\nnikkie (にっきー)(@ftnext)\n株式会社ユーザベース
 機械学習エンジニア株式会社ユーザベースの機械学習
 エンジニア。直近はSpeeda AI Agent 開発に携わる。Pythonで
 作った小さなソフトウェアをいくつか公開。代表作は 
 sphinx-new-tab-link\, llm-devin\, flake8-kotoha技術記事を中心に
 ブログを毎日書いて1000日経過\n\no8n（Masahiro Okamoto) (@o8n
 _project)\n株式会社TOKIUMソフトウェアエンジニア2024年TOKI
 UM入社。「TOKIUM電子帳簿保存」「TOKIUM AI請求照合」の
 開発にチームリーダーとして携わる。現在は経理AIエ
 ージェントの基盤開発を担当。\n\n⚠️諸注意\n\nエー
 ジェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮
 ください\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/
 容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよ
 く参加できるようにご協力ください\n当イベントの内
 容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合が
 あります。予めご了承ください。\nイベント参加時に
 入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。ファ
 インディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・
 運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職
 サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジ
 ニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと
 企業をマッチングする転職サービスです。登録エンジ
 ニアは13万人を突破、登録企業数は約1\,200社、スター
 トアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅
 広い企業に導入していただいております\nハイスキル
 なフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance
 」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の業
 務委託案件のマッチングサービスです。登録エンジニ
 ア数は9万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDX
 を推進したい大手企業まで2\,300社以上に導入いただい
 ております。\nエンジニア組織の開発生産性可視化・
 向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて、G
 itHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys
 」や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づき
 、開発のアクティビティ・効率・クオリティやエンゲ
 ージメントなどを多面的に可視化することで、開発生
 産性・開発者体験向上をサポートしています。\n開発
 ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに
 特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際に
 ツールの選定を行った企業の生の声を集めることで、
 ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な
 情報を提供します。\n
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