BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AI活用率100%の営業組織は何ができるのか 人の
 力を拡張する“浸透と成果創出“のプロセス
X-WR-CALNAME:AI活用率100%の営業組織は何ができるのか 人の
 力を拡張する“浸透と成果創出“のプロセス
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:992355@techplay.jp
SUMMARY:AI活用率100%の営業組織は何ができるのか 人の力を
 拡張する“浸透と成果創出“のプロセス
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260225T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260225T120000
DTSTAMP:20260425T053044Z
CREATED:20260213T060125Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99235
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nこの
 ような課題にお答えします\n　・ 「AI導入の号令」に
 とどまり、現場での活用率が伸び悩んでいる　・ AIで
 「具体的に何が変わるのか」、現場やリーダーがイメ
 ージできていない　・ 現場の活用事例が積極的に発信
 されず、スキルが属人化してしまう\n― AI活用を"営業
 現場の日常"にする\n「AI導入の号令は出したが、一部
 の層しか使いこなせていない」「プロンプト集を配っ
 ても、現場の営業スタイルが変わらない」——。AIに
 よる変革を掲げながらも、現場への浸透という高い壁
 に突き当たっているという声をよくお聞きします。株
 式会社 日立製作所では、中期経営計画においてAI領域
 への投資強化が掲げられたことを契機に、社員のAIリ
 テラシーを高める動きを加速。そうしたなか、全社に
 先立って北海道支社が、AI活用率100%という圧倒的な浸
 透を実現しました。\n本セミナーでは、この北海道支
 社の成功例を分析し、「AI活用を促進する組織の条件
 」「AI浸透を阻む3つの壁と、その乗り越え方」「営業
 力を高める活用法」をご紹介します。\n登壇は、日立
 製作所のAIによる業務変革をリードする組織「AIアンバ
 サダー」から、プロジェクトリーダーの大山 友和 氏
 、北海道支社のAI活用率100%を牽引した依田 隼弥 氏、
 顧客提案の質を高めるためのAI活用を実践する松永 健
 二郎 氏の3名です。\nトップダウンのメッセージと、ボ
 トムアップの文化醸成が噛み合った、AI×営業力向上の
 取り組みをお届けします。\nこんな方におすすめ\n\n営
 業組織のAI変革をミッションに持つ方\n営業生産性向上
 や事業のトップライン上昇をミッションに持つ方\n「
 ソリューション営業」「課題解決型営業」の浸透を進
 める方\n\nプログラム\nTOPIC1：日立製作所が描く、AI×営
 業組織の未来TOPIC2：変革の現場浸透と成果創出TOPIC3：A
 Iが拡張する、営業の“力”\n出演者\nゲスト：大山 友
 和 氏\n株式会社 日立製作所営業統括本部　営業企画統
 括本部　統括本部長付AIアンバサダー\n日立製作所入社
 後、コンサルティング部門にて営業業務改革や新規事
 業の立上げなどに従事。\n日立コンサルティングに出
 向後は、基幹業務システム構築などに従事し、プロジ
 ェクトリーダーとして、システム企画・構築・運用全
 般を統括。その後、日立製作所に戻り、営業バックオ
 フィスを支える業務システム全般を統括してきた。現
 在、営業部門の生成AI徹底活用PJの取纏めとして、講演
 活動やナレッジ蓄積、社内コミュニティ運営、人財育
 成などの取り組みを推進中。\n\n\nゲスト：松永 健二郎
  氏\n株式会社 日立製作所社会システム第一営業部　エ
 ネルギーソリューショングループ兼 生成AI活用推進チ
 ーム兼 エナジー協創本部 エナジーマーケティング部\n
 元日立野球部で幼少期から野球を始めて約20年間野球
 一筋\n現在は日立製作所の営業職として北海道でエネ
 ルギー関連事業に従事。\n生成AIの活用を通じて、営業
 未経験からでも価値ある提案を生み出せると実感し、A
 I×キャリア変革の実践者として挑戦を続ける。\n\n\nゲ
 スト：依田 隼弥 氏\n株式会社 日立製作所社会システ
 ム第三営業部　パートナービジネスグループ兼 生成AI
 活用推進チーム\n2024年より、北海道支社にてパートナ
 ー企業様と連携し、日立ITソリューションの拡販を担
 当。2023年、画像生成AIに出会ったことをきっかけに、
 これまで50種類以上の生成AIツールを活用。北海道支社
 では生成AIの活用推進担当も兼任。「一人でも多くの
 人に生成AIに対して親しみを持って接し、『できる』
 が増える喜びを実感してもらいたい」という思いから
 、支社、パートナー企業様向けにAI活用ワークショッ
 プを合計20回以上開催。\n\n開催日\n2026年2月25日（水）1
 1:00～12:00\n参加料\n無料\n視聴方法\n※別サイトでのお
 申し込みとなります。「参加申込ページへ」ボタンを
 クリックすると別サイトに遷移します。本セミナーは
 オンラインでのライブ配信ツールZoomを利用いたします
 。視聴方法はお申込み後にご案内いたします。ご案内
 メールが届かない方や、ご質問・ご相談などありまし
 たら、(speeda_marketing@uzabase.com) までご連絡ください。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/992355?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
