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X-WR-CALDESC:Excel・スプシ運用の棚卸しから始める現場DX：
 集計フローの再設計によるデータ活用術
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 集計フローの再設計によるデータ活用術
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SUMMARY:Excel・スプシ運用の棚卸しから始める現場DX：集計
 フローの再設計によるデータ活用術
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99240
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n日々の業績集計やレポート作成のために、Excelやス
 プレッドシートのファイルが社内に乱立し、\n\nどれが
 最新版かわからない\n担当者しか更新方法を知らない\n
 \nといった状況になっていませんか。\n属人化した集計
 フローは、担当者の残業やヒューマンエラーを生むだ
 けでなく、経営判断に必要なデータがすぐに出てこな
 いという、ビジネス上のリスクにもつながります。\n
 本イベントでは、\nまず「いま社内でどのようにExcel・
 スプシが使われているのか」を棚卸しするところから
 スタートし、どの作業をやめるべきか・どこを自動化
 すべきかを見極めるための整理の仕方を解説します。\
 nそのうえで、データパイプラインを活用した集計フロ
 ーの再設計イメージを、実際のプロジェクト事例や失
 敗しがちなポイントも交えながらお伝えします。\n参
 加後には、\n\nどのファイルから手を付ければよいか\n
 どこまでを現場で、どこからをシステムで担うべきか\
 n\nが明確になり、“属人管理のExcel・スプシ運用”か
 ら、“誰でも同じ品質で再現できるデータ活用フロー
 ”へと一歩踏み出せる状態を目指します。\nこんな方
 にオススメ\n\n\n経営会議や定例会のための数値集計に
 、毎月・毎週多くの時間を取られている経営企画／事
 業企画の方\n\n\n店舗別・部署別のExcelレポートが乱立
 し、どれが正しい数字なのか判断に迷う管理職の方\n\n
 \n現場メンバーのExcelスキルに依存した運用から脱却し
 、属人化リスクを減らしたい部門マネージャーの方\n\n
 \n「Excelをやめたい」とは思いつつ、どこから改善に着
 手すればよいか悩んでいるDX推進・情報システム担当
 の方\n\n\n将来的なデータ基盤構築を見据え、まずは既
 存のExcel・スプシ運用を整理したい経営層の方\n\n\n登
 壇者\n株式会社ripla データ・AI事業責任者\n富田 湧平\n
 大阪大学経済学部卒業。株式会社マネーフォワードに
 てエンジニアとして入社。\n大規模システムの開発・
 運用に従事したのち、PMとしてSaaS、AIプロダクトの企
 画～開発推進を牽引。現在は、PdMとして多数のプロダ
 クト開発に参画しつつ、システム開発の上流設計、デ
 ータやAI活用の基盤構築や方針策定を含む複数PJをリー
 ド。\n開催概要\n\n開催日時：2026年2月26日(木) 12:00~13:00\
 n配信形式：Zoom(ウェビナー)でのLIVE配信\n会場：オンラ
 イン開催\n参加費：無料(事前申し込み制)\n
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