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X-WR-CALDESC:AI Readyなデータ基盤とは〜生成AI・RAG時代を見
 据えた設計の勘所〜
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 据えた設計の勘所〜
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SUMMARY:AI Readyなデータ基盤とは〜生成AI・RAG時代を見据え
 た設計の勘所〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99241
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n社内で生成AIの活用検討は進んでいる一方で\n\n社
 内データをうまく取り込めない\n精度の高い回答が得
 られない\n\nといった声も多く聞かれます。\nその原因
 の多くは、モデルの良し悪しではなく、“AIが使える
 状態にデータが整っていないこと”にあります。\n本
 イベントでは、生成AIやRAGを前提とした「AI Readyなデー
 タ基盤」とは何かを、技術用語に踏み込みすぎず、ビ
 ジネス視点で押さえるべきポイントに絞って解説しま
 す。\n\nどの粒度でデータを集約すべきか\nどのレベル
 の鮮度・品質が必要か\nどのようにデータを蓄積して
 おくと将来のAI活用に効いてくるのか\n\nといった勘所
 を具体例とともにお伝えします。\n“なんとなくAI”で
 はなく、“データを活かし切るAI活用”に向けた第一
 歩を踏み出していただける状態を目指します。\nこん
 な方にオススメ \n\n\n生成AIやRAGに関心はあるものの、
 どの程度データ基盤を整える必要があるのか知りたい
 経営層の方\n\n\n社内でPoCは進めているが、本番運用や
 全社展開のイメージが持てていないDX推進担当の方\n\n\
 n「まずデータを集めよう」と言われているが、何から
 どのレベルで集めればよいか悩んでいる事業企画・プ
 ロダクト担当の方\n\n\n既存のDWHやレポート基盤を、AI
 活用を前提にアップデートしたい情報システム・デー
 タ担当の方\n\n\nベンダーとの打ち合わせで、AI基盤の
 話が出るが論点の整理が追いつかないプロジェクトオ
 ーナーの方\n\n\n登壇者\n株式会社ripla データ・AI事業責
 任者\n富田 湧平\n大阪大学経済学部卒業。株式会社マ
 ネーフォワードにてエンジニアとして入社。\n大規模
 システムの開発・運用に従事したのち、PMとしてSaaS、A
 Iプロダクトの企画～開発推進を牽引。現在は、PdMとし
 て多数のプロダクト開発に参画しつつ、システム開発
 の上流設計、データやAI活用の基盤構築や方針策定を
 含む複数PJをリード。\n開催概要\n\n開催日時：2026年3月
 5日(木) 12:00~13:00\n配信形式：Zoom(ウェビナー)でのLIVE配
 信\n会場：オンライン開催\n参加費：無料(事前申し込
 み制)\n
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