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X-WR-CALDESC:AIによる「複雑な書類・図版」の審査自動化 
 〜レイアウトや手書きまで読み取る「マルチモーダルA
 I」活用事例〜
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SUMMARY:AIによる「複雑な書類・図版」の審査自動化 〜レ
 イアウトや手書きまで読み取る「マルチモーダルAI」
 活用事例〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99248
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIによる「
 複雑な書類・図版」の審査自動化 〜レイアウトや手書
 きまで読み取る「マルチモーダルAI」活用事例〜\n本企
 画の背景\nペーパーレス化が進んだ現在でも、現場に
 は「最後の目視チェック」という重い負担が残ってい
 ます。「契約書とパンフレットの整合性」「インボイ
 スとB/Lの突合」「売り場の棚確認」——これらが自動
 化できなかった最大の理由は、従来のOCR（文字認識）
 技術では「文字データ」しか読めず、「図版の意味」
 や「レイアウトの文脈」を判断できなかったからです
 。\n本セミナーでは、画像とテキストを同時に理解す
 る技術「マルチモーダルAI」を活用し、複雑な業務の
 効率化を実現した事例をご紹介します。 具体的には、
 資料（グラフ・イラスト）のコンプライアンス審査を
 行った事例をベースに、AIがどのように「疑わしい箇
 所（リスク）」を検知し、人間の工数を削減したのか
 を解説します。\n製薬・物流・小売など、非定型なチ
 ェック業務を抱えるあらゆる業界の方に向けた内容と
 なっています。ぜひ、ご参加ください。\n■こんな人
 におすすめ.\n\n審査・検品などの行程でのAI導入を検討
 している\n過去にOCRを導入したが、「レイアウト崩れ
 」や「誤読」が多く、現場に定着しなかった\nインボ
 イス、B/L、伝票など、取引先ごとにフォーマットが違
 う書類の突き合わせ作業に追われている\n販促資料、
 契約書、仕様書など、テキストと図版が混在する資料
 の整合性チェックを効率化したい\n
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