BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:toCサービスにおける  ユーザーを迷わせないUI/
 UX設計
X-WR-CALNAME:toCサービスにおける  ユーザーを迷わせないUI/
 UX設計
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:992496@techplay.jp
SUMMARY:toCサービスにおける  ユーザーを迷わせないUI/UX設
 計
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260324T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260324T164500
DTSTAMP:20260410T203215Z
CREATED:20260217T014341Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99249
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\ntoCサービス
 のUI/UX改善で迷わないために\n概要\ntoC向けサービスのU
 I/UX改善に取り組む中で、「どこから手を付けるべきか
 分からない」「UIを変えたいが、判断基準が曖昧」「
 改善が「好み」や「雰囲気」の話になってしまう」と
 感じたことはありませんか？\nUI/UX改善は、単なる見た
 目の調整ではなく、プロダクトのフェーズや目的に応
 じた「設計判断の積み重ね」です。本セミナーでは、t
 oC向けアプリのUI/UX改善事例をもとに、「なぜそのUIに
 するのか」という判断の考え方を整理してお伝えしま
 す。改善施策の正解を提示するのではなく、自社サー
 ビスに置き換えて考えられる視点を持ち帰っていただ
 くことを目的とした内容です。\n\n\nこのセミナーで得
 られること\n\nUI/UX改善を感覚ではなく判断軸で考える
 視点が身につく\n改善する優先順位の考え方が整理で
 きる\n「改善＝追加」ではなく、やらない判断の重要
 性が理解できる\n自社プロダクトのUIを見直すためのヒ
 ントが得られる\n\n\nこんな方におすすめ\n\ntoC向けサー
 ビスを運営・開発している方\nUI/UX改善を進めたいが、
 判断に迷っているプロダクトマネージャー\n新規事業
 ・スタートアップでプロダクト改善を担っている方\n
 デザイナーや開発チームとの議論を整理したい方\n表
 層的なUI改善から一歩踏み込みたい事業責任者・リー
 ダー\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n16:0
 0〜16:00\nオープニング\n\n\n16:05〜16:45\nUI/UX改善で迷いが
 生まれる理由改善事例から見る設計判断のポイント初
 期〜成長フェーズで意識すべき優先順位まとめ\n\n\n\n\n
 \n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルー
 ティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお
 断りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の
 方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承くだ
 さい。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキ
 ャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや
 欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていた
 だく場合がございます。\n\n主催者情報\n株式会社Enginee
 rforceHP：https://engineerforce.io/
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/992496?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
