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X-WR-CALDESC:なぜ地方テレビ局が共創で「社外」と組むの
 か。
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SUMMARY:なぜ地方テレビ局が共創で「社外」と組むのか。
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99249
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「新規事業
 を加速させたいが、信頼獲得や販路開拓に時間がかか
 る」「地域に根ざした事業を立ち上げたいが、独自の
 ネットワークを築くコストが重い」  こうした状況に
 置かれた企業様がゼロから事業基盤を構築するには、
 膨大な時間とコストがかかります。地方テレビ局は、
 地域における圧倒的な「信頼性」「地域内のネットワ
 ーク」というアセットを保有する一方で、「放送事業
 」という固定化されたエコシステム内に留まっていま
 した。 登壇いただく北陸朝日放送さまは、オープン
 イノベーションプラットフォームAUBAを活用し、業界で
 固定化されたエコシステムから拡張し社外と連携しな
 がら、新たな事業を創出する取り組みを実践されまし
 た。 本セミナーでは、地方局がなぜあえて「外」と
 組む決断をしたのか。 また、地方局と組んだ他業界
 や中小企業はいかにして最小リソースで事業価値を最
 大化できるのか。その具体的な戦略と、共創から生ま
 れた未来像を解説いたします。 ■こんな方におすす
 めです・中堅・中小企業の経営層・変革リーダー 自
 社の技術やサービスを、一気にスケールさせたい・地
 方メディア・インフラ企業の新規事業担当者 既存事
 業が安定している今だからこそ、「次なる成長の柱」
 を作る手法を知りたい・「自前主義」の限界を感じて
 いる事業開発担当者 社内リソースだけで完結させず
 、外部と組むことで新規事業の成功確率を高めたい 
 ■参加後に得られること・地方テレビ局の事例から、
 新事業のトレンドを知る・テレビ局の新たな取り組み
 ： 地域テレビ局が新規事業に取り組んだ背景・固定化
 されたエコシステムからの拡張： なぜ「自前」ではな
 く「共創」に取り組んだのか・メディアの枠を超えた
 未来： 地域経済をアップデートする共創事業の具体像
 \n ■開催概要日時： 2026年2月24日（火）17:30～18:30参加
 費： 無料視聴方法： オンライン（Zoom）  ■登壇者プ
 ロフィール北陸朝日放送株式会社　エリア・イノベー
 ション推進部 部長　伊藤 祐介様北陸朝日放送社に入
 社後、広告営業を経て、経営戦略室にて中期経営計画
 の策定や事業開発に従事。その後、マーケティング会
 社、テックベンチャー企業に出向をし、2023 年に帰任
 。現在はエリア・イノベーション推進部長として新規
 事業開発に従事する。 モデレーター：清水 晴紀株式
 会社eiicon 　Innovation Planner事業部　MGR　大学卒業後、自
 動車業界、経営支援事業会社にてセールスやマーケテ
 ィング支援などを行う。前職では中小から大手まで200
 社以上の営業支援に携わり、同社でIPOを経験。eiiconに
 参画後、事業成長における経営課題を本質的に解決す
 るため、Innovation Advisorとして『AUBA』活用によるオープ
 ンイノベーション実践の伴走支援を行う。2024年、国立
 研究開発法人新エネルギー産業技術総合開発機構が認
 定するNEDO SSA アソシエイトとして登録。現在Innovation Pl
 annner事業部のマネージャーを兼任。 ■注意事項※お
 申し込みが定員を超えた場合にはお断りする場合もあ
 りますので、ご了承下さい。※参加を辞退する場合は
 、詳細ページより申込のキャンセルをお願いします。
 ※複数名でご参加される場合でも、お名前ごとに、そ
 れぞれご入力をお願いします。
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