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X-WR-CALDESC:「気づき」が成功を分ける！「使いやすい」
 を実現するアプリケーション開発　要件定義から実装
 まで、事例とチームマネジメント
X-WR-CALNAME:「気づき」が成功を分ける！「使いやすい」
 を実現するアプリケーション開発　要件定義から実装
 まで、事例とチームマネジメント
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SUMMARY:「気づき」が成功を分ける！「使いやすい」を実
 現するアプリケーション開発　要件定義から実装まで
 、事例とチームマネジメント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99252
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2026年3月5日
 （木）11:00から、無料オンラインセミナーを開催いた
 します。テーマは「デジタルプロダクト開発における
 『使いやすさ』の実現」です。\n概要\nWebサイトや業務
 システムの使いやすさは、UIデザインの段階だけで決
 まるものではありません。ユーザーが手にする「体験
 」の実体は、実装されたフロントエンドの挙動として
 提供されるものだからです。\n静止画のUIデザインでは
 問題がないように見えても、ボタン押下後のフィード
 バック、待ち時間など実装品質の積み重ねが、最終的
 な「使いやすさ」を大きく左右します。\n本セミナー
 では、「使いやすさ」の本質を定義し、なぜ意図しな
 い「使いにくさ」が生まれてしまうのか、その原因を
 要件定義からデザイン、開発、テストまでの各フェー
 ズに沿って解説します。あわせて、「使いやすいプロ
 ダクト」を継続的に生み出すためのチームマネジメン
 トの仕組み作りやコミュニケーションのあり方につい
 ても紹介します。\n「使いやすさ」を個人の感覚や経
 験に委ねるのではなく、チーム共通の判断軸とするた
 めの考え方を持ち帰っていただける内容です。ぜひお
 気軽にご参加ください。\n主な内容\n\nユーザーにとっ
 ての「使いやすさ」とは何かを知る\n「使いにくさ」
 が生じた事例・解決方法\n「使いやすい」プロダクト
 を作るためのチームマネジメントのポイント\n\nこんな
 方におすすめ\n\nUIデザインにはこだわっているものの
 、実際の利用シーンで使いづらさが残っていると感じ
 ている方\n要件定義から実装までのどこで使いやすさ
 が損なわれているのかを、プロダクトマネージャーの
 視点で整理したい方\nフロント実装によって、想定し
 ていた利用体験とズレが生じる理由を理解したい方\n
 「使いやすさ」を一時的な改善で終わらせず、継続的
 に高めるチームの進め方を知りたい方\n\n日時・講師\n\
 n講演者：NCDC株式会社　エンジニア ・UXデザイナー　
 木村 優里\n開催日時：2026年3月5日（木）11時00分〜12時0
 0分\n場所：オンラインセミナーですので、インターネ
 ットにつながる環境さえあればどこからでもご参加い
 ただけます（Zoomの利用を想定しています）\n参加費：
 無料\n主催：NCDC株式会社\n\n参加のURLなど詳しい受講の
 ご案内は、お申し込み時にご登録いただいたメールア
 ドレス宛に後日お送りします。
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