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X-WR-CALDESC:「コーディングエージェントがデータサイエ
 ンティストの仕事を変える」webセミナー
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 ィストの仕事を変える」webセミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99254
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n『コーディ
 ングエージェントがデータサイエンティストの仕事を
 変える』\n概要\nコーディングエージェントをはじめと
 するコード生成ツールの登場により、分析や実装の多
 くが自動化され、従来の「データサイエンティスト＝
 分析者」という役割は大きく変わりつつあります。こ
 うした変化を受け、データサイエンティスト協会は2025
 年11月にデータサイエンティストのスキルセットを再
 定義しました。\n※2025年度版「データサイエンティス
 ト スキルチェックリストver.6」 https://www.datascientist.or.j
 p/news/n-pressrelease/post-4959/\nこれからのデータサイエンテ
 ィストには、業務課題を正しく見極め、データを活用
 した解決策を構想し、組織を巻き込みながら実行へと
 導く力がより強く求められています。本セミナーでは
 、こうした流れを踏まえ、新たなAIツールをどのよう
 に活用し、どのような価値を生み出すべきかを整理し
 ます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:
 00\nオープニング\n\n\n18:00～18:35\n『コーディングエージ
 ェントでデータサイエンスの何が変わる』IBM　西牧 洋
 一郎氏\n\n\n18:35～19:10\n『これからデータサイエンティ
 ストに要求されるもの』キリンホールディングス　真
 弓 裕貴氏\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更
 になる可能性がございます。\n登壇者\n\n西牧 洋一郎 
 氏\n日本アイ・ビー・エム株式会社テクノロジー事業
 部 SPSS ITスペシャリスト\n［プロフィール］\n1999年SPSS
 株式会社入社。2009年IBMのSPSS統合に伴い、IBMのSPSS ITス
 ペシャリストとして数多くのデータ活用プロジェクト
 の提案とサポートを手掛ける。著書に「実践 IBM SPSS Mod
 eler~顧客価値を引き上げるアナリティクス」（東京図
 書）共著書に「実践!異常検知と故障予測」(東京図書)
 。\n\n［セッション概要］機械学習や最適化など、業務
 利用を前提としたアプリケーション開発のプロセスを
 、コーディングエージェントを用いて示します。その
 うえで、従来と比べて大幅に効率化されたことで、デ
 ータサイエンティストにもたらされるメリットを解説
 します。また同時に、データサイエンティストに今後
 求められる業務実装上の知見やスキルについても整理
 します。\n\n\n真弓 裕貴 氏\nキリンホールディングス株
 式会社デジタルICT戦略部　主務\n［プロフィール］\n202
 0年3月キリンホールディングス ブランド戦略部に中途
 入社。データサイエンティストとしてID-POSを用いた営
 業支援に従事。22年4月ファンケル 通販営業本部へ出向
 し、機械学習で解約防止モデルを開発。24年10月デジタ
 ルICT戦略部に帰任し、AI戦略・AIポリシー策定、AIエー
 ジェント開発に従事。\n\n［セッション概要］AI による
 コード自動生成（バイブコーディング）が実用レベル
 に達したことで、データ分析においてコード記述に費
 やす時間は大幅に削減できるようになりました。では
 、そのような環境でデータサイエンティストは何に注
 力すべきなのでしょうか。本セッションでは、これか
 らの組織に求められるデータサイエンス人材の姿と、
 どのように育成していくべきかについて解説します。\
 n参加対象\n本セミナーに興味をお持ちの方、どなたで
 も参加いただけます学生の方の参加も大歓迎です\n参
 加費\n無料\n注意事項\n\nキャンセル待ちの方はご参加
 いただくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠
 席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処
 理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く
 場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合が
 ございます。\n通信等の不具合により、やむを得ず配
 信方法の変更や配信を中止する場合があります。\n配
 信途中で接続が切れた際は、techplayよりメールにてお
 知らせいたしますのでご確認ください。\nアーカイブ
 ・講演資料の公開予定はありません。\n
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