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X-WR-CALDESC:第２回：新規事業×生成AIの​方​法論  ～新
 規事業担当者自らがプロトタイプを開発し、検証スピ
 ードを劇的に高速化する方法の実践～
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SUMMARY:第２回：新規事業×生成AIの​方​法論  ～新規事
 業担当者自らがプロトタイプを開発し、検証スピード
 を劇的に高速化する方法の実践～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99255
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第２回：新
 規事業×生成AIの​方​法論 ～新規事業担当者自らが
 プロトタイプを開発し、検証スピードを劇的に高速化
 する方法の実践～\n概要\n「市場調査も完璧、収益計画
 も緻密。それなのに、なぜ決裁が降りないのか？」\n
 多くの新規事業担当者が直面するこの「死の谷」。そ
 の原因は、あなたの企画力不足ではありません。経営
 陣に対し「言葉と資料（PowerPoint）」で戦っていること
 自体が、構造的な敗因なのです。\n本ウェビナーでは
 、生成AIを活用した新時代の開発手法「Vibecoding」を、
 単なる技術論ではなく「社内承認を勝ち取るための政
 治的武器」として再定義します。\nエンジニア不在で
 も、企画者自身が自然言語だけで「動くプロトタイプ
 」を数十分で実装する。そして、経営者の脳を「審査
 員モード（批判）」から「ユーザーモード（共感）」
 へ強制的に切り替える。 認知科学の裏付けに基づいた
 、もっとも野蛮で、もっとも合理的な「ゲート突破論
 」を解説します。\nこんな方におすすめ\n✅ 新規事業
 の検証を速くスタートさせたいが、開発リソースや予
 算の確保に苦戦している方✅ エンジニアに依頼しても
 、自分の意図と違うプロトタイプが出来上がってしま
 うとお悩みの方✅ 経営陣にアイデアを正しく理解して
 もらえず、次のフェーズへの決裁がなかなか降りない
 方✅ 生成AIを「効率化」だけでなく、事業そのものを
 形にするための武器として使いこなしたい方✅ プログ
 ラミングの知識はないが、自らの手で「動くもの」を
 作って検証を加速させたい担当者様\nセミナーで学べ
 ること\n✅ 生成AI時代の開発スタイル "バイブコーディ
 ング”の方法✅ 経営陣を「ユーザー」に変える合意形
 成術✅ 自然言語でアプリを生み出すライブ体験\n開催
 概要\n📅 日時：2026/2/26(木) 13:00-14:00📹 開催形式：オ
 ンライン (Zoom)💵 参加費：無料⚠️ 備考： 　※競合
 製品をお取り扱いされている方、個人の方の参加はお
 断りさせていただく場合がございます。 　※同業他社
 のお客様は、参加をお断りさせていただく場合がござ
 います。\n登壇者\n株式会社Sun Asterisk / Business Designer\n
 山内 怜史\nITコンサルティングファームであるフュー
 チャーアーキテクトに新卒入社。エンジニアとしてIT
 の原理原則を学びつつ、ITコンサルタントとしてビジ
 ネス×IT戦略に関する案件をPL/PMとして40案件ほど推進
 する。転職先のリクルートでは10→100フェーズの事業
 戦略を担当し、10社以上とのアライアンス締結と推進
 を行う。NEW RING 2018では起案アイデアで決勝戦に選出。
 その後、取引高200億規模のWEBサービスの事業責任者を
 担う。Sun*ではビジネスデザイナーとして新規事業創出
 支援やDXロードマップ策定、共創案件の企画・推進を
 担当している。\n
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