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X-WR-CALDESC:【div×リンプレス共催ウェビナー】DX推進を支
 える中核人材の育て方 ～育成の実態とAIエージェント
 の活用方法を徹底解説～
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SUMMARY:【div×リンプレス共催ウェビナー】DX推進を支える
 中核人材の育て方 ～育成の実態とAIエージェントの活
 用方法を徹底解説～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99257
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 多くの企業が全社的なITリテラシー教育を一通り終え
 、次なるステップとして「いかに実務で成果を出し、
 定着させるか」という課題に直面しています。しかし
 、現場では依然として「企画が進まない」「IT部門と
 の連携がうまくいかない」「具体的なAIの活用イメー
 ジが湧かない」といった声が絶えず、DXの形骸化に悩
 むリーダーも少なくありません。\n本ウェビナーでは
 、DX推進の中核を担う人材をどのように定義し、実務
 レベルのスキル（企画力・デジタル活用力）をどう定
 着させるべきか、その最新事例と育成のメソッドを公
 開します。\nリンプレスパートでは、「現場起点で企
 画を立案し、自社のDXを推進できるデジタル・IT企画人
 材」の育成にフォーカスをあて、課題特定〜業務プロ
 セス可視化〜To‑Be設計といった、現場で使えるフレー
 ムと実践的手順を提示します。divパートでは、AIエー
 ジェントによる業務効率化の適用領域、導入手順、運
 用上の留意点と成功事例を紹介し、企画と自動化をつ
 なぐ具体的な実装の示唆を提供します。管理職・DX推
 進担当・人事・中核人材の方にとって、次の一手を描
 くための実務知見が得られる内容です。この機会にぜ
 ひご参加ください。\n▼詳細はこちらhttps://www.linpress.co
 .jp/event/seminar/0217\nこのような方におすすめ\n\nDX推進担
 当役員/部門長/責任者：DXの次フェーズ（実行→定着）
 へ進めたい企業の意思決定者の方\nDX推進担当者：全社
 リテラシー教育を経て、現場で成果を出す次の施策を
 検討している方\n人事・育成担当：非IT人材の企画力や
 デジタルスキルを実務レベルで育成したい方\n情報シ
 ステム・IT部門：現場とのプロジェクト連携、橋渡し
 を円滑にしたい方\nAI導入検討担当者：AIエージェント
 の業務適用候補やPoC設計の要点を知りたい方\n\nセミナ
 ー概要\n\n日時：2026年2月25日（水）14:00～15:00【アーカ
 イブ公開】\n開催方式：オンライン配信（Zoom）※お申
 込みいただいた方に視聴用URLをお送りいたします。\n
 参加費：無料\n登壇者：株式会社リンプレス イノベー
 ション事業部 エグゼクティブパフォーマー 川上 淳一
 　　　　株式会社div デジタル人材教育事業部 テック
 キャンプ法人研修 メンター 勝野 椋\n\nタイムスケジュ
 ール\n13:50〜\n\n受付\n\n14:00〜14:05\n\nオープニング\n\n14:0
 5〜14:30【講演1：リンプレス】\n\nDX成果創出を担う中核
 人材の実務能力を再定義──現場が動くためのスキル
 要件とは\n\nDXを前に進める"中核人材"に必要なスキル
 の全体像\n研修だけではDXが動かない──その決定的な
 理由\n現場で使える課題特定と業務プロセス可視化の
 実践フレーム\n\n\n\n14:30〜14:55【講演2：div】\n\nAIエージ
 ェントで実現する次世代の業務効率化\n\n生成AIと「AI
 エージェント」は何が違うのか\n自社専用AIエージェン
 トを構築するための「業務設計力」のポイント\n【事
 例公開】バックオフィス業務で使うAIエージェント\n\n\
 n\n14:55〜15:00\n\nクロージング\n\n※ 当日予告なく時間配
 分・内容が変更になる可能性がございます。\n参加費\n
 無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用
 目的でのイベント参加はお断りしております。\nキャ
 ンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが
 出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場合は
 、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致し
 ます。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降
 の参加をお断りさせていただく場合がございます。\n
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