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X-WR-CALDESC:🚉申込者限定公開ウェビナー🚉 業務提携が
 紡いだデータ活用術
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 紡いだデータ活用術
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 だデータ活用術
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99259
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n現在、多く
 の企業ではデータを活用したビジネスモデルの構築や
 業務の効率化が急務となっています。しかしながら、
 「データはあるけれど、それを効果的に活用できてい
 ない」という声をよく耳にします。DX推進において、
 このような状況を打破するための具体的なアプローチ
 と実例があります。\n\nデータフォーシーズが今回ご紹
 介するのは、近鉄グループホールディングス様におけ
 るデータ活用によるDX推進事例です。\n近鉄グループホ
 ールディングス様では、駅務機器の最適化や店舗開発
 ダッシュボード、AIエージェントによる施策支援など
 、具体的かつ効果的なデータ活用が行われ、ビジネス
 成果に大きく寄与しています。本事例では、データ・A
 Iを活用したグループ各社の事業課題解決のプロセスや
 、ビジネス部門とデータ分析をつなぐための支援プロ
 セスが紹介されています。\nこれらの実践から得られ
 たノウハウは、デジタル推進、マーケティング、現場
 改革を目指す多くの企業にとって貴重な学びとなるか
 と思います。ぜひ、ご視聴をご検討ください。\n　\n公
 開プログラム\n「近鉄グループホールディングス㈱総
 合政策本部デジタル戦略部\nデータ・AI活用チーム（デ
 ータHUB）の活動について」\n近鉄グループホールディ
 ングスのデジタル戦略部「データ・AI活用チーム（通
 称：データHUB）」は、グループ各社と連携し、事業課
 題をデータ・AIで解決する支援を行っています。本ウ
 ェビナーでは、グループ横断で50件以上の案件を推進
 してきた実績や、データフォーシーズ社との協業によ
 るデータ・AIの活用事例をご紹介。ビジネス部門とデ
 ータ分析をつなぐための具体的な支援プロセスを通じ
 て、実践的なデータ活用のアプローチをお伝えします
 。デジタル推進・マーケティング・現場改革に携わる
 方に必見の内容です。\n≪スピーカー≫\n🔳盛江 佳史
 　様（近鉄グループホールディングス株式会社　総合
 政策本部　デジタル戦略部　課長）\n大学卒業後2007年
 に近畿日本鉄道株式会社に入社。鉄道の駅現場などを
 経験したのち、2012年からは近鉄情報システム株式会社
 において情報システム関連の業務を担当。2020年からは
 滋賀大学大学院データサイエンス研究科に派遣され、
 データサイエンスに関する知識とスキルを習得し、2023
 年より現所属にてデータを活用したグループ各社の業
 務課題解決やマーケティング活動を推進。\n\n　\n「近
 鉄グループホールディングス様との業務提携によるデ
 ータ活用＆ビジネス成果事例3選」\n本セッションでは
 、データ解析の専門集団であるデータフォーシーズの
 ご支援メニューと共に、近鉄グループホールディング
 ス様との業務提携がもたらした「データ駆動型経営」
 の最新事例を解説しております。単なるデータ分析に
 留まらず、ビジネスの意思決定をどう変革させたかに
 焦点を当て、駅務機器の台数最適化や、データ統合ダ
 ッシュボードを活用した店舗開発、さらにはAIエージ
 ェントとログ解析を組み合わせた高度な施策実行支援
 など、多角的な協業実績を公開いたします。グループ
 各社様がデータサイエンスを実装し、実利へと繋げる
 ための具体的なプロセスと、両社のパートナーシップ
 が加速させる相互発展の未来像を提示します。\n≪ス
 ピーカー≫\n🔳坂本 唯史（株式会社データフォーシー
 ズ　取締役執行役員副社長）　\n日本においてAI/DX/デ
 ータサイエンス/ビッグデータといったキーワードが登
 場する以前からデータ解析に関するビジネスを20年以
 上経験。D4cグループ設立の創業メンバーとして、通信
 分野のマーケティング、医療ビッグデータ分析、各種
 業界におけるマーケティング解析など様々な業界にお
 ける分析プロジェクトを経験/リード。直近でも業界最
 大手の通販会社におけるAI導入、鉄道会社でのDX組織立
 ち上げ支援、小売流通及びメーカー向け需要予測プラ
 ットフォーム開発プロジェクト等を担当。\n\n　\n「近
 鉄グループが目指すデータドリブン経営の未来」（ト
 ークセッション）\n本セッションでは、近鉄グループ
 ホールディングス様と近鉄情報システム様、そしてデ
 ータフォーシーズの3社による、データドリブン経営の
 実践と未来像を紐解きます。「グループID統合による
 「超・個客理解」」では、近鉄グループホールディン
 グス様が、グループ全体で約1\,800万人にのぼる膨大な
 顧客IDの統合について語っていただいています。鉄道
 、不動産、流通など多岐にわたる事業会社の「組織の
 壁」を、相互送客のメリット提示などの粘り強い交渉
 で乗り越え、単一事業に閉じない「超・個客理解」の
 基盤を構築した背景が明かされます。「ブランド価値
 の最大化～真の商品は何か～」では、近鉄情報システ
 ム様に、データの具体的な活用論を解説いただきまし
 た。発売データだけでなく、利用データでお客様のニ
 ーズを深く理解し、さらに外部の口コミデータ等を掛
 け合わせることで、真の商品を見出し、グループ全体
 のブランド価値を向上する手法について示されていま
 す。散在している各事業のデータを「点描画」のよう
 に繋ぎ合わせることで、顧客の人生という「一枚の絵
 」を可視化し、究極のOne to Oneマーケティングを目指す
 近鉄グループのビジョンが提示されています。\n≪ス
 ピーカー≫\n🔳桐間 昭　様（近鉄グループホールディ
 ングス株式会社　総合政策本部　デジタル戦略部　部
 長）\n大学卒業後1993年に近畿日本鉄道株式会社に入社
 。入社後から近鉄情報システム株式会社において鉄道
 営業や人事システムの構築運用などを担当。その後シ
 ステム部門を離れイベント企画や人事業務、新規事業
 立ち上げなどの担当を経て、2023年から現所属にてデー
 タを活用したグループ各社の業務課題解決やマーケテ
 ィング活動を指揮。\n\n🔳山口 茂　様（近鉄情報シス
 テム株式会社　ソリューション事業部長）\n大学卒業
 後、近畿日本鉄道株式会社に入社。情報システム部門
 で主に運輸営業システムの開発、運営を担当する。そ
 の後、技術系子会社で駅務機器の保守、工事を担当し
 たのち、現在は近鉄情報システム株式会社に所属しな
 がら近鉄グループホールディングス株式会社と一体と
 なって、データ・AI活用を通じて、グループ全体の課
 題解決や新たな価値の創造に取り組んでいる。\n\n🔳
 坂本 唯史（株式会社データフォーシーズ　取締役執行
 役員副社長）　\n\n　※ 予告なく時間配分・内容が変
 更になる可能性がございます。　\n開催概要\n\n公開期
 日：3月3日（火）13:00まで\n視聴方法：動画視聴型（申
 込者様向けに視聴サイトをご案内します）\n参加費　
 ：無料\n主催　　：株式会社データフォーシーズ\n共催
 　　：近鉄グループホールディングス株式会社 様（「
 運輸」「不動産」「国際物流」「流通」「ホテル・レ
 ジャー」など、暮らしに関わる多様な事業を展開して
 いる近鉄グループの経営戦略の策定や事業活動の支援
 を担う。）\n協賛　　：近鉄情報システム株式会社 様
 （近鉄グループのIT戦略を一手に担い、システムの運
 用・保守に留まらず、グループ全体のデジタルトラン
 スフォーメーション（DX）を牽引。）\n\n　\nデータフ
 ォーシーズとは\nD4cグループは2005年の創業以来、「ビ
 ジネスを加速する」ことを使命としてクライアント企
 業を支援する、データ解析のスペシャリスト集団です
 。データに科学的な分析と洞察のメスを入れることで
 データサイエンティストらによる効果的な企業経営の
 実現を支援しています。https://www.data4cs.co.jp/\n　\n注意
 事項\n\n以下の方について、弊社判断によりご視聴をご
 遠慮いただく場合がございます。\n\n弊社の競合・同業
 となるサービスを提供している企業、及び、そのグル
 ープ企業・関連企業の方\n個人や個人事業主の方\nその
 他、弊社が不適切と判断した企業・個人の方\n\n\n
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