BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Claude Codeの進化～Oikonさんと学ぶ、各機能の活
 かし方～
X-WR-CALNAME:Claude Codeの進化～Oikonさんと学ぶ、各機能の活
 かし方～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:992607@techplay.jp
SUMMARY:Claude Codeの進化～Oikonさんと学ぶ、各機能の活かし
 方～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260306T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260306T200000
DTSTAMP:20260420T174005Z
CREATED:20260219T024235Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99260
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📹 アーカ
 イブ動画\nアーカイブ動画はこちらから\n🎙 Podcast\nOiko
 nさんはClaude Codeの各機能、どう使ってる？～イベント
 未回答Q&A～\n✍️イベント概要\nClaude Codeは、日々急速
 な進化を遂げています。従来のコード補完の枠を超え
 、Slash CommandやMCPを通じた拡張、自律的なサブエージェ
 ント的な振る舞いなど、開発プロセス全体を支える強
 力なツールへと変貌しつつあります。一方で、多機能
 ゆえに「各機能の使い分けが難しい」「自分のワーク
 フローのどこに組み込むべきか迷う」という声も少な
 くありません。\nそこで本イベントでは、Claude Codeの最
 新情報をキャッチし、XやZennの記事でご発信されてい
 るOikonさんをお迎えし、Claude Codeの主要機能（Slash Comman
 d、Skills、Hooks、Sub-Agents等）を整理しながら、それぞれ
 の設計意図や最適な活用シーンを解説いただきます。C
 laude Codeを使って開発のスピードを一段引き上げたいエ
 ンジニアの皆様にとって、具体的なヒントを持ち帰れ
 るイベントを目指します。当日のご参加を心よりお待
 ちしています。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n実際
 に開発に組み込めるClaude Codeの各種機能（Slash Command、S
 kills、Hooks、Sub-Agents等）について概要的に知りたい方\n
 Claude Codeの各種機能の使いどころを理解し、実際に使
 用するイメージを掴みたい方\n\n✅イベントのゴール\n\
 n実際に開発に組み込めるClaude Codeの各種機能（Slash Comm
 and、Skills、Hooks、Sub-Agents等）について概要から知るこ
 とができた\nClaude Codeの各種機能の使いどころを理解し
 、実際に使用するイメージを持てた\n\n🕛タイムテー
 ブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n\n\n\n\n19:00~19:03\n
 オープニング\n\n\n19:03~19:35\nOikonさんご講演\n\n\n19:35~19:5
 5\n質疑応答※事前質問も募集します！申し込み時にア
 ンケートからご回答ください\n\n\n19:55~20:00\nクロージン
 グ\n\n\n\n※セッション内容は変更の可能性があります
 、ご了承ください。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nUR
 Lはお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡しし
 ています。参加後アンケート回答者の中から抽選で5名
 様へ以下の書籍をプレゼント差し上げます。『実践Clau
 de Code入門』\n🎤登壇者\nOikon @oikon48Software Engineer外資系
 IT企業所属。海外チームとBtoBソフトウェア製品の開発
 を行う。2025年3月よりClaude Codeを使用しており、アップ
 デートのたびにXで機能検証と解説を発信。最近ではSof
 tware Design 2月号のバイブコーディング特集に寄稿。\nZen
 nの記事はこちら\n\n前回イベントのアーカイブ動画は
 こちら\n※ファインディ会員限定公開です。\n前回イベ
 ントの未回答Q&A特集：Oikonさんによる回答まとめはこ
 ちら\n\n\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加
 確定者にTECH PLAY経由で通知します。\nエージェントの
 方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\
 n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/
 技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加でき
 るようにご協力ください。\n当イベントの内容および
 スケジュールは、予告なく変更となる場合があります
 。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いた
 だいた情報は、以下に基づき扱います。ファインディ
 株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nフ
 ァインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス
 「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのス
 キルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマ
 ッチングする転職サービスです。登録エンジニアは12
 万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ
 企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業
 に導入していただいております。\nハイスキルなフリ
 ーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハ
 イスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託
 案件のマッチングサービスです。「Findy」同様にGitHub
 を解析した独自アルゴリズムを用いたスキル評価をも
 とに、単価保証の案件を紹介しています。登録エンジ
 ニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業を中心に
 DXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入いただ
 いております。\nエンジニア組織の開発生産性可視化
 ・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて
 、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four 
 Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づ
 き、開発のアクティビティ・効率・クオリティやエン
 ゲージメントなどを多面的に可視化することで、開発
 生産性・開発者体験向上をサポートしています。\n開
 発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツール
 に特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際
 にツールの選定を行った企業の生の声を集めることで
 、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要
 な情報を提供します。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/992607?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
