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X-WR-CALDESC:SNSで出会い、メールでつながる ― 成果を生む
 顧客接点の設計術
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SUMMARY:SNSで出会い、メールでつながる ― 成果を生む顧
 客接点の設計術
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99264
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n第一
 部：株式会社BESW\n「見つけてもらう」から始める、SNS 
 × 営業連携の設計図 ― 認知獲得から追客までをSNSで
 つなぐ方法\n消費者が企業との接点を持つことに慎重
 になっている今、最初の「見つけてもらう」段階の設
 計がますます重要になっています。本セミナーでは、T
 ikTok・Instagram・X・YouTubeといったSNSを「認知の入口」と
 して活用し、そこから具体的な営業アクションにつな
 げるまでの流れを解説します。SNSは拡散力がある一方
 、フォロワーとの関係性は浅くなりがちです。だから
 こそ、投稿の設計次第で「なんとなく見ている層」を
 「行動する層」に変えられるかどうかが分かれます。
 キャンペーン施策で反応した見込み客への追客手法や
 、実際の企業アカウント添削事例を交えながら、明日
 から実践できるSNS活用の考え方をお伝えします。\n– 
 学べること –\n\nSNSごとの特性を踏まえた「認知の入
 口」としての投稿設計の考え方\n「なんとなく見てい
 る層」を「反応する見込み客」に変えるキャンペーン
 施策の組み立て方\nSNSで反応した見込み客を営業アク
 ションにつなげる追客の具体的な手法\n\n– こんな方
 にオススメ –\n\nSNSを運用しているが、売上や商談へ
 の貢献が見えずに悩んでいる方\nSNSからの集客を「投
 稿して終わり」にせず、営業と連携させたい方\n自社
 に合ったSNSチャネルの選び方や活用の優先順位を整理
 したい方\n\n\n田中 千晶（Tanaka Chiaki）\n株式会社BESW　
 代表取締役2009年、大学在学中に会社を設立し、1年半
 で大手企業、中小企業50社と取引をする。 Webプロモー
 ション支援を得意とし、特にSNS活用支援で多くの実績
 をもつ。2012年から全国各地でセミナーを精力的に実施
 。シリコンバレーのFacebook本社やX本社へ毎年出向いて
 直接SNSの最先端情報を仕入れてきている。角川出版社
 、マイナビ社、技術評論社、翔泳社、インプレス社で
 マーケティング支援の書籍を8冊出版。連載も8社で行
 う。自身のラジオ番組、パーソナリティとしても活動
 し、SNSの最新情報を届けている。\n▼ 代表田中のXアカ
 ウントはこちらhttps://x.com/c_tanaka1987\n\n第二部：アララ
 株式会社\n気軽に情報獲得できない今の、toCマーケテ
 ィング顧客接点設計― メールが果たす“中間接点”の
 価値\ntoCマーケティングにおいて、かつてはLINEへの友
 だち登録が重要な接点とされてきました。しかし現在
 では、消費者は以前ほど気軽に個人情報や接点を企業
 に預けなくなっています。本セッションでは、こうし
 た変化を前提に、顧客との関係を段階的に深めていく
 ための接点設計について解説します。SNS・メール・LINE
 はそれぞれ役割の異なるチャネルです。最初から強い
 接点を求めるのではなく、情報提供への心理的ハード
 ルが低いところから関係を築くことが、結果的に成果
 につながります。なかでも「メール」が担う中間接点
 としての価値に注目し、今の時代に合った活用の考え
 方をお伝えします。\n– 学べること –\n\n複数のマー
 ケティング手法における段階的な関係構築の設計\n今
 の時代における顧客接点の考え方\nLINE施策を活かすた
 めに、あらためて重要になるメールの役割\n\n– こん
 な方にオススメ –\n\nLINE施策の費用対効果が以前に比
 べ下がっていると感じている方\n顧客との距離感に配
 慮したマーケティング設計を見直したい方\n\n\n門倉 紀
 明 (Kadokura Noriaki)\nアララ株式会社　代表取締役　IT業
 界で14年間にわたりカスタマーサポート業務に従事し
 、現場責任者・事業責任者を歴任。飲食店や雑貨店の
 経営経験も持ち、現場と経営の双方を理解する視点を
 強みとする。顧客対応の最前線で培った知見を基に、
 メールマーケティングSaaS事業の成長を牽引。CRM設計や
 データ活用を通じて企業のLTV最大化を支援してきた。
 サービス提案ありきではなく、相手の課題に深く向き
 合い、事業フェーズや組織体制に応じた実行可能な打
 ち手を提示することを信条としている。近年はAIの実
 装による業務改革にも取り組む。\n\n\n\n＜ 実施概要 ＞
 \n【日程】  3月5日(木)　13:00 ～ 14:00\n【開催形式】オ
 ンライン（※WEBツール：Zoom）\n【注意事項】　WEBのみ
 の開催となりますので、ご了承ください。　エントリ
 ーいただいた方に、前日までにWEBセミナー開催のURLを
 お送りします。　競合、同業社様のご参加はお断りい
 たします。　セミナーに関するフォームでのご入力情
 報は株式会社BESWがセミナーやサービスのご案内（広告
 メール含む）をするため取得し、同目的で利　用する
 ため、以下の共催企業に提供いたします。各社の個人
 情報の取り扱いの詳細は以下をご覧ください。　・株
 式会社BESW　・アララ株式会社　お申込が予定数を超過
 した場合は、早期受付終了とさせていただく場合がご
 ざいます。　お申込後のキャンセルが発生した場合は
 再受付させていただく事がございますので、ご参加が
 難しくなった際は下記までご連絡いただきますよ　う
 お願い申し上げます。＜株式会社BESW　セミナー運営担
 当 03-5829-3510＞
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