BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:インディペンデント・ディレクター杉浦幹男
 氏が聞く、アート・コンテンツと地域振興シリーズvol.
 20　小さな劇場から大きく育てる ～持続可能な演劇の
 まち～
X-WR-CALNAME:インディペンデント・ディレクター杉浦幹男
 氏が聞く、アート・コンテンツと地域振興シリーズvol.
 20　小さな劇場から大きく育てる ～持続可能な演劇の
 まち～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:992665@techplay.jp
SUMMARY:インディペンデント・ディレクター杉浦幹男氏が
 聞く、アート・コンテンツと地域振興シリーズvol.20　
 小さな劇場から大きく育てる ～持続可能な演劇のまち
 ～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260313T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260313T200000
DTSTAMP:20260411T041721Z
CREATED:20260220T015938Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99266
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nインディペ
 ンデント・ディレクター杉浦幹男氏が聞く、アート・
 コンテンツと地域振興シリーズvol.20　小さな劇場から
 大きく育てる ～持続可能な演劇のまち～\n＞＞詳細お
 よびお申込は、当社Webサイトからご確認ください。\n
 株式会社クリーク･アンド･リバー社（以下C&R社）の
 プロフェッショナルエデュケーションセンター（PEC）
 では、アートやコンテンツを活用した地域振興に関心
 ある、地域企業や自治体職員の皆様、コンテンツクリ
 エイター・コンテンツ企業の皆様に向けた、受講無料
 のWebinar「杉浦幹男氏が聞く、アート・コンテンツと地
 域振興シリーズ」を開催します。\nクリーク･アンド
 ･リバー社（以下C&R社）のプロフェッショナルエデュ
 ケーションセンター（PEC）では、アートやコンテンツ
 を活用した地域振興に関心ある、地域企業や自治体職
 員の皆様、コンテンツクリエイター・コンテンツ企業
 の皆様に向けた、受講無料のWebinar「杉浦幹男氏が聞く
 、アート・コンテンツと地域振興シリーズ」を開催し
 ます。\n全国の地域・自治体で文化政策やコンテンツ
 を活用した地域振興施策が注目されていますが、「そ
 の成果が説明しにくい」「推進する自治体職員や地域
 の方々からの間で知識・理解の差が大きい」というお
 悩みをよく耳にすることがあります。\nそこで「文化
 の部署は初めてで…」という自治体職員の方や、コン
 テンツ制作以前に地域の方々とのコミュニケーション
 ・共通言語に苦戦するコンテンツクリエイター・企業
 の皆様に向けたセミナーシリーズを開催します。\n今
 回のシリーズでは、自治体職員の皆さま、行政に提案
 したいコンテンツクリエイター・企業や芸術文化団体
 の皆さまに向けて、全国各地で地域アーツカウンシル
 を設立してきた杉浦氏が、芸術文化の第一線で活動し
 ている多様なゲストを迎え、地域振興の効果や行政と
 の関係を踏まえた文化政策の立案、導入、評価などに
 ついて、ざっくばらんにお聞きします。\n第20回は、「
 小さな劇場から大きく育てる ～持続可能な演劇のまち
 ～」と題し、香川県高松市の中心部・中央商店街の一
 角・田町商店街に小劇場「絵本の劇場カメレオン」の
 オープンを令和8年4月に控える、株式劇団マエカブの
 代表であり、クリエイティブ・ポート高松のプログラ
 ムオフィサーでもある岡田敬弘氏を迎え、高松から四
 国の演劇の現状から新しい試みの意義について、お話
 を伺います。演劇関係の皆さまはもちろん、街なかの
 賑わい創出にご関心のある皆さまも、ぜひご参加くだ
 さい！\n▼こんな方におススメ\n\n地方創生・地域振興
 ・街づくりなどに興味のあるクリエイターの方\n地方
 に拠点を移したいクリエイターの方\n行政の仕事をし
 てみたいクリエイターの方\n地域振興に関心ある地域
 企業の方\n地域振興に取り組んでいる自治体職員の方\n
 \n▼こんな事をお話します\nゲストが手がけた地域振興
 の事例紹介と、その効果や企画・実施段階での工夫等
 についてお聞きします。◇ゲストによるプレゼンテー
 ション◇ディスカッション※都合により予告なく内容
 が変更となる場合があります。\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\nspeaker\n\n\n\n\n19：00～19：05\nオープニン
 グ\nC&R社\n\n\n19：05～19：50\n講演\n杉浦 幹男 氏ゲスト：
 岡田 敬弘 氏\n\n\n19：50～20：00\n質疑応答\n\n\n\n20：00～\
 nクロージング\n\n\n\n\n※講義内容は予定です。当日の
 受講者の進捗等によって変更になる場合があります。\
 n登壇者\n杉浦　幹男（すぎうら・みきお）氏\nインデ
 ィペンデント・ディレクター\n東京藝術大学美術学部
 芸術学科卒業、大阪市立大学大学院創造都市研究科修
 了（学術修士）。株式会社三和総合研究所（現、三菱U
 FJリサーチ＆コンサルティング株式会社）主任研究員
 、コンテンツ産業を支援するNPO法人等を経て、平成28
 年3月まで沖縄アーツカウンシル プログラム・ディレ
 クターを務める。アーツカウンシル新潟設立とともに
 、プログラム・ディレクターに就任、令和5年3月退職
 。\n全国各地のアーツカウンシル設立および運営に関
 わり、文化芸術政策のほか、都市・地域における文化
 産業を含めた地方自治政策全般を専門としている。\n\n
 岡田　敬弘（おかだ・たかひろ）氏\n株式会社ARTFIT／
 株式劇団マエカブ　代表（公財）高松市文化芸術財団
 クリエイティブ・ポート高松 プログラムオフィサー\n
 香川県を拠点に、株式劇団マエカブ代表として活動。
 企画制作・脚本・演出までを一貫して手がける。毎年
 高松市・琴平町で演劇祭の実施や、演劇×教育×地域を
 横断した事業に注力する等、演劇をより身近な文化と
 して広げる取り組みを続けている。\n今年4月に高松市
 田町商店街に「絵本の劇場カメレオン」をOPEN予定。\n\
 n参加費\n無料\nお申込み\nこちらのサイトからお申込み
 ください。\n▼お申込締切：2026年3月13日（金）20:00\n\n
 ▼C&R社で実施しているオンライン講座・ウェビナー　
 一覧ページhttps://www.c-place.ne.jp/
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/992665?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
