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X-WR-CALDESC:最前線の事業づくりにチャレンジするキャリ
 ア戦略
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SUMMARY:最前線の事業づくりにチャレンジするキャリア戦
 略
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99266
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n最前線の事
 業づくりにチャレンジするキャリア戦略\nAIの急進化に
 伴い、テクノロジー企業の在り方も大きな変革の波に
 直面しています。「SaaS is Dead」という声も囁かれる中
 、特にエンタープライズ市場においては、「SaaS × プ
 ロフェッショナルサービス」というモデルへの注目が
 高まっています。\n「すべての経済活動を、デジタル
 化する。」をミッションに多様なAIプロダクトを提供
 するLayerX。「AIを用いた社会課題解決」をミッション
 にマルチモーダルなAI技術を展開するエクサウィザー
 ズ。両社は単なる受託開発やツール提供に留まらず、A
 I技術とプロフェッショナルサービスを融合させ、「産
 業を変革するプラットフォーマー」を目指しています
 。\n「AIの波を自ら起こす市場創造の担い手になりたい
 」「エンタープライズ企業の課題を深く解決し、日本
 産業の発展に寄与したい」「アドバイザリーの立場で
 はなく、事業会社で手触り感を持ちつつ、戦略的に事
 業を創りたい」――。そんな高い視座を持つビジネス
 パーソンに贈る、AI時代のキャリア戦略と事業開発の
 実践知をお話しいたします。\n<開催場所>株式会社エク
 サウィザーズ東京都港区芝浦4丁目2−8住友不動産三田
 ファーストビル5階\n<参加費>無料※お申込み多数の場
 合は抽選のうえ、参加をお断りさせていただく場合が
 ございます。　あらかじめご了承ください。※当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n※リクルーティング、勧誘など、採用目的での
 イベント参加はお断りしております。上記に該当する
 行為とみなされた場合、運営の判断により退席いただ
 く場合があります。ご了承ください。\n申込ページ\n▼
 こんな方におすすめ\nAI業界最前線での事業づくりに興
 味がある方\n\nコンサルティングファーム、SIerで働い
 ており、事業会社への転職検討している方\nITベンチャ
 ー、スタートアップで事業開発、PdM、セールス等のビ
 ジネス職で働いており、AI企業でのキャリアに興味が
 ある方\n\n▼当日の流れ\n19:15 - 19:30　開会19:30 - 20:00　CO
 O対談：福島(LayerX)×大植(エクサウィザーズ)20:00 - 20:30
 　事業責任者対談：中村(LayerX)×長谷川(エクサウィザ
 ーズ)20:30 - 21:00　質疑応答＆交流会（希望者のみ）\n※
  一部講演の内容は変更になる可能性がございます\n▼
 登壇者\n福島 広造 氏\n株式会社LayerX 上級執行役員 COO 
 兼 バクラク事業 CEO\nITコンサルティング会社を経て、
 ボストン コンサルティング グループ(BCG)に入社。企業
 変革、テクノロジー領域を担当。2015年、ラクスル株式
 会社へ入社。全社の取締役COO及びRAKSUL事業CEOを務める
 。2023年からは、BCGのマネージングディレクター＆パー
 トナーとして、AI領域を担当。2025年10月1日付けで株式
 会社LayerX上級執行役員COO 兼バクラク事業 CEOに就任。\n
 \n中村 龍矢 氏\n株式会社LayerX 執行役員 Ai Workforce事業 C
 EO\nLayerXに創業から参画し、R&D部門を組成。Ethereumの開
 発への参加や、デジタル通貨・インターネット投票の
 実証研究、プライバシー保護技術の事業化を通して新
 技術の社会実装を推進。現在は、Ai Workforce事業 CEOとし
 て、エンタープライズの生成AI活用に取り組む。Forbes J
 APAN「30 UNDER 30 2023」選出、IPA未踏スーパークリエータ
 （2020）、電子情報通信学会 IA研究賞 最優秀賞（共著
 ）など。プライバシーテック協会理事\n\n大植 択真 氏\
 n株式会社エクサウィザーズ 常務取締役株式会社Exa Ente
 rprise AI 代表取締役\n京都大学工学部卒業。京都大学工
 学研究科修了（都市計画、AI・データサイエンス）。20
 13年、ボストンコンサルティンググループに入社。事
 業成長戦略、事業変革、DX推進、新規事業立ち上げな
 どの多数のプロジェクトに従事した後に2018年、エクサ
 ウィザーズ入社。\n2019年4月より、AI事業管掌執行役員
 として年間数百件のAI導入・DX実現を担当。企業の経営
 層や管理職向けDX研修の講師実績が多数ある。\n2020年6
 月に取締役、2023年6月に常務取締役就任。同年10月より
 Exa Enterprise AIの代表取締役も務める。\n兵庫県立大学客
 員准教授。兵庫県ChatGPT等生成AI活用検討プロジェクト
 チーム アドバイザー。\n著書に「Web3時代のAI戦略」（
 日経BP、2022年)、「次世代AI戦略2025 激変する20分野 変
 革シナリオ128」（日経BP、2021年)。\n\n長谷川 駿 氏\n株
 式会社エクサウィザーズ 技術専門役員 兼 Exa Enterprise A
 I exaBase生成AI プロダクト責任者\n東京工業大学工学院 
 修士課程修了後、博士課程を中退して2021年にエクサウ
 ィザーズに新卒入社。AIプラットフォーム事業にてAIエ
 ンジニアとしてPoCやAI導入案件に従事。2023年よりExa Ent
 erprise AIに異動し、新規事業開発やAI戦略策定を担当。
 生成AIプロダクト事業のリードAIエンジニアや新規事業
 の事業責任者などを担当。現在は技術専門役員と「exaB
 ase 生成AI」プロダクト責任者を担う。生成AI分野にお
 ける技術開発、エンジニアリングマネジメント、戦略
 策定などをリード。\n\n▼お申し込み方法\n以下のURLよ
 りお申し込みをお願いいたします。申込ページ
LOCATION:株式会社エクサウィザーズ 東京都港区芝浦4丁目2
 −8 住友不動産三田ファーストビル5階
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