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X-WR-CALDESC:【TECH BATON in 東京】 〜ゲームアンチチートに
 学ぶ セキュリティ設計と攻防の舞台裏 〜
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SUMMARY:【TECH BATON in 東京】 〜ゲームアンチチートに学ぶ 
 セキュリティ設計と攻防の舞台裏 〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99269
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nオフライン
 イベントとなります。イベント当日の配信及び録画デ
 ータの共有はありません。参加をご希望の方はお手数
 ですがConnpassよりお申込ください。\n📍開催概要\n:calen
 dar: 開催日時：2026年3月19日（木）19:00-21:00（18:30~開場
 ）:round_pushpin: 開催場所：開催場所：ファインディ株式
 会社（大崎駅）\n※20時にオフィスビルの扉が閉まりま
 す。20時までのご来場をお願いいたします。\n▼LTテー
 マ例登壇いただける方も公募してます！\n\nルート化And
 roid端末の検知方法\nスマホゲームの攻略手法とその対
 策\n脆弱性診断用に非ルート化端末でも動作するCUIの
 メモリ改ざんツール「apk-medit」を作った話\n\n✍️概要
 \nチートツールや改ざんなどの不正行為がオンライン
 ゲームでは巧妙化しており、継続的な対策を余儀なく
 されています。開発者が築き上げてきた設計前提を崩
 されてしまことは、プロダクトそのものの信頼や存続
 にも関わってしまいます。こうした脅威に立ち向かう
 ための「アンチチート技術」や「セキュリティ設計」
 は、ゲームに限らずあらゆるソフトウェアのセキュリ
 ティ設計に応用が可能です。\n本イベントでは、各社
 または個人でアンチチートやゲームセキュリティに携
 わる実践者を迎え、公募者を含む最大7名の方にご登壇
 をいただきます。身近であって遠いようなゲームのア
 ンチチートから学ぶセキュリテについて様々な角度か
 らの発見があるイベントを目指します。\n*Findy TECH BATON
 とは、「技術のバトンを繋ぎ続ける」ことをテーマに
 した、Findy DevRelによる登壇/技術発信を応援するプロジ
 ェクトです。登壇に慣れている方も、初めて登壇され
 る方も、TECH BATONでのLTを通じて互いに刺激を受け、切
 磋琢磨できる場となれば幸いです。\n🧑‍🏫公募枠に
 ついて\nLT発表者を2名募集します！※ 公募希望の方は
 、Connpass上からお申込をお願いします\n🕛タイムテー
 ブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n\n\n\n\n19:00~19:10\n
 オープニング・TECH BATONとは？\n\n\n19:10~19:55\n8min×最大5
 名\n\n\n19:55~20:50\n懇親会\n\n\n20:50~21:00\nクロージング\n\n\
 n\n※発表の順番や内容は変更の可能性があります、ご
 了承ください。\n🎙️登壇者\n発表内容「メモリ改ざ
 んによるチートの仕組みと対策」\n小竹 泰一 @tkmru\n株
 式会社ステラセキュリティ 代表取締役CEO 株式会社ス
 テラセキュリティにて代表を務める。Webアプリケーシ
 ョン、モバイルアプリの脆弱性診断や内部ネットワー
 クへのペネトレーションテスト、研究開発に従事。主
 な登壇にAVTOKYO 2024-2025、CODEBLUE 2020・2022 Bluebox、BlackHat U
 SA 2020-2021 Arsenal、Black Hat EUROPE Arsenal 2021-2022がある。主
 な著書に「ポートスキャナ自作ではじめるペネトレー
 ションテスト —Linux環境で学ぶ攻撃者の思考（オライ
 リー・ジャパン）」、「マスタリングGhidra —基礎から
 学ぶリバースエンジニアリング完全マニュアル（オラ
 イリージャパン）」、「リバースエンジニアリングツ
 ールGhidra実践ガイド（マイナビ出版）」がある。好き
 な動物はカワウソ。自身の脆弱性はパクチーと早起き
 。\n\n発表内容「アンチチートにおけるローカル難読化
 の地政学的&AIリスク」\n辻 知希 @satoki00\n株式会社Ikotas 
 Labs 代表取締役社長CEO Webアプリケーションつんつん職
 人、CTFプレイヤー、バグハンター。日本トップCTFチー
 ム BunkyoWesterns のメンバーとして活動。個人では防衛省
 サイバーコンテスト2026 優勝、Singapore AI Safety Red Teaming 
 Challenge 世界1位などの実績を有する。GoogleやFirefoxをは
 じめとする著名なサービスやソフトウェアの脆弱性を
 発見・報告している。AVTOKYO 2020/2023/2024/2025、Security Anal
 yst Summit 2024、Hack Fes. 2024、m0leCon 2025、TyphoonCon Seoul 2025
 、HITCON 2025、Queen City Conference 0x3、DefCamp 2025、Kernelcon 202
 6などのセキュリティカンファレンスに採択。\n発表内
 容 「Addressables にアセット暗号化処理を実装した話と
 、世に出回るカジュアルなアセットバンドルの抽出手
 段の話」\n川岸 星耶株式会社 Colorful Palette コーポレー
 トエンジニア 株式会社アカツキゲームスにて、チート
 対策機能の実装、CI・アセット管理基盤の構築など、
 開発基盤領域を担当。現在は株式会社Colorful Paletteにて
 コーポレートエンジニアとして、社内ツールの開発や
 ゲーム基盤機能の整備に従事し、開発組織の生産性向
 上に取り組んでいる。鳥類とVtuberが好き\n登壇者も募
 集中です！ぜひご参加ください！You’re welcome to join us 
 on stage!\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加
 確定者にTECH PLAY経由で通知します。\nエージェントの
 方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\
 n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/
 技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加でき
 るようにご協力ください。\n当イベントの内容および
 スケジュールは、予告なく変更となる場合があります
 。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いた
 だいた情報は、以下に基づき扱います。ファインディ
 株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nフ
 ァインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス
 「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのス
 キルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマ
 ッチングする転職サービスです。登録エンジニアは12
 万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ
 企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業
 に導入していただいております。\nハイスキルなフリ
 ーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハ
 イスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託
 案件のマッチングサービスです。「Findy」同様にGitHub
 を解析した独自アルゴリズムを用いたスキル評価をも
 とに、単価保60311紹介しています。登録エンジニア数
 は5万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推
 進したい大手企業まで1\,500社以上に導入いただいてお
 ります。\nエンジニア組織の開発生産性可視化・向上Sa
 aS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、
 GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や
 「SPACE」といった指標やフレームワークに基づき、開
 発のアクティビティ・効率・クオリティやエンゲージ
 メントなどを多面的に可視化することで、開発生産性
 ・開発者体験向上をサポートしています。\n開発ツー
 ルのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化
 したレビューサイトです。第三者の視点で実際にツー
 ルの選定を行った企業の生の声を集めることで、ツー
 ル選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報
 を提供します。\n
LOCATION:ファインディ株式会社 〒141-0032 東京都品川区大
 崎１丁目２−２ アートヴィレッジ大崎セントラルタワ
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