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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】業務判断の“再現
 性”を資産に変える「Agent Skills」とは 〜PoC止まりの壁
 を越え、AIを業務に組み込む運用設計〜
X-WR-CALNAME:【オンライン・視聴無料】業務判断の“再現
 性”を資産に変える「Agent Skills」とは 〜PoC止まりの壁
 を越え、AIを業務に組み込む運用設計〜
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】業務判断の“再現性”
 を資産に変える「Agent Skills」とは 〜PoC止まりの壁を越
 え、AIを業務に組み込む運用設計〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99270
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AIの業
 務活用に取り組む企業が増える一方で、「マニュアル
 を読み込ませても期待通りの品質に届かない」「検証
 は進んだが、既存の業務プロセスへの組み込み方が分
 からない」「改善のたびにエンジニア工数が膨らみ、
 運用が持続しない」といった課題が多く見られます。\
 nなぜAI導入はPoCの壁を越えられないのでしょうか。\n
 その大きな要因は、AIを単なる情報検索ツールとして
 捉え、実務に必要な「判断ルール」や「処理手順」をA
 Iが実行可能かつ再現可能な形として定義できていない
 ことにあります。\n本セミナーでは、こうした課題に
 対する解決アプローチとして、「Agent Skills」を解説し
 ます。「Agent Skills」は、判断基準・手順・出力品質な
 どのルールをAIが再現可能な形で定義し、組織で再利
 用できる資産へと変える概念です。単に「AIに聞く」
 段階から、AIが「業務判断を再現し、手順に沿って処
 理を完結させる」段階へ。PoCを越えてAIを“組織のメ
 ンバー”として業務に組み込むための考え方と、具体
 的な活用イメージをお届けします。\n▶︎視聴登録は
 こちら※弊社イベントページへ遷移します。\nこのよ
 うな方におすすめ\n\n生成AIのPoCは進んだが、現場定着
 や運用に課題を感じている方\nベテランの経験・思考
 を形式知化し、技術・ノウハウを継承したい方\n判断
 のばらつき・手戻りを減らして属人化の解消を推進し
 たい方\n\n開催概要\n日　　　時：2026年3月4日(水) 11:00-1
 1:45場　　　所：オンライン（eventhub）参　加　費：無
 料主　　　催：ストックマーク株式会社\n※競合企業
 などのご参加をお断りする場合がございます。予めご
 了承くださいませ。\n登壇者\n\n西村 元一\nストックマ
 ーク株式会社 PaaS Product Manager\n大手外資系SIにて、製造
 、金融、公共業界などを対象に、ITシステムや、Web・
 モバイルサービスの開発に従事。ストックマークでは
 、SaaSプロダクト開発や事業開発に、デザイン、エンジ
 ニアリングの観点から携わる。現在は、PaaS事業のプロ
 ダクトマネージャーとしてSATのプロダクト開発に取り
 組む。
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