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X-WR-CALDESC:AI導入の成否を分ける「指示設計」 ー再現性
 を生むプロンプトPDFを作成する実践セミナー
X-WR-CALNAME:AI導入の成否を分ける「指示設計」 ー再現性
 を生むプロンプトPDFを作成する実践セミナー
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SUMMARY:AI導入の成否を分ける「指示設計」 ー再現性を生
 むプロンプトPDFを作成する実践セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99274
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントに
 ついて\n本セミナーは、経営者・役員・幹部の方を対
 象に、AI活用の成否を左右する本質的な要因である**「
 指示設計」**に焦点を当てた実践型セミナーです。\n同
 じAIツールを使っているにもかかわらず、「安定して
 成果を出せる企業」と「使うたびに結果が変わる企業
 」が生まれる最大の違いは、AIの性能やツール選定で
 はなく、AIに対する指示の設計と扱い方にあります。\n
 多くの現場では、AIへの指示がその場限りの文章や口
 頭イメージに依存しており、出力のブレ、手戻り、品
 質のばらつきが発生します。\nその結果、AIを業務に「
 任せきれない」状態が続き、結局は人の判断や修正に
 依存したまま、AI導入が形骸化していきます。\n本セミ
 ナーでは、この問題を解消するために、AIへの指示を
 「プロンプトPDF」として固定・保存・再利用するとい
 う考え方と実践方法を扱います。\nプロンプトをPDFと
 して設計・管理することで、\n\n出力品質の再現性を高
 める\n誰が使っても同じ結果を出せる\n指示そのものを
 業務資産として蓄積できる\n\nといった状態を作り、AI
 を「便利なツール」ではなく、業務を支える前提イン
 フラとして扱えるようにしていきます。\n本セミナー
 は特定のAIツール操作を教える場ではありません。AIを
 業務に組み込み、継続的に成果を出すために不可欠な*
 *「指示設計」「再現性」「標準化」**の考え方を整理
 し、明日から現場で実行できる形に落とし込むことを
 目的としています。\n\nセミナーで扱う主な内容\n\nな
 ぜAI導入の成否は「指示設計」で決まるのか\n出力が毎
 回変わるAI活用が生まれる構造的な原因\n再現性のある
 AI活用と、属人化するAI活用の違い\n良い指示と悪い指
 示を分ける設計の考え方\n指示を「文章」ではなく「
 設計物」として扱う発想\nプロンプトをPDFで管理・再
 利用する意味と効果\n業務で使い回せるプロンプトPDF
 の基本構成\nAIを任せられる状態を作るための指示固定
 化のポイント\n\n\nこのセミナーで得られること\n\nAI活
 用における**「再現性の重要性」**を構造的に理解でき
 る\n出力が安定しない原因を、ツールではなく指示設
 計の視点で説明できるようになる\n自社業務に使える
 プロンプトPDFの考え方と構成イメージを持ち帰れる\nAI
 に任せられる業務と、人が判断すべき業務を整理でき
 るようになる\n今後30日間で「どの業務の指示をPDF化す
 るか」が明確になる\n\n\n対象者\n\nAIを業務に取り入れ
 ているが、出力のばらつきや手戻りに課題を感じてい
 る経営層・管理者\nAIを導入したものの、現場で定着せ
 ず成果につながっていない方\n業務の属人化を解消し
 、判断や品質を再現可能な形で残したい方\nAIを「使う
 」段階から「任せる」段階へ進めたい方\n将来的にAIを
 業務インフラとして組み込みたいと考えている方\n\n\n
 参加者の声\n\n概念の説明がわかりやすかったです。\n
 連携の具体例とどう使うか？それによってどんな恩恵
 が得られるか？ 他のAIツールの活用の仕方との違いが
 非常に分かりやすかった\n全体像を知った上で具体例
 を見せてもらえてとても理解できました\nデモ版で動
 かしていただいた内容が難しいものと簡単そうなもの
 と両方見せていただけたのがわかりやすかったです。\
 n実際に利用されているものを見せていただけて、大変
 イメージしやすかったです。\n毎回デモで見せていた
 だけるのが非常にイメージしやすいです\n具体的な構
 築デモ画面が見れてイメージが湧きました。\n実際に
 動かしているところを見ることができて助かります。\
 nDifyはずっと気になったんですけども、どういう仕組
 みでどういう風に動いているかっていうのが、実際に
 動かしている内容を見ながら体験できたので良かった
 です。\n簡単にチャットボットが作れ、かつコストも
 かからずに設計できるのはすごく為になった\nAIを使っ
 た業務効率改善を考えてはいますが、社外に出しては
 ならない情報などもあるので実際は難しいのかなと思
 っていたので、可能性はあることがわかった。\n自分
 の目標を明確にでき、かつ、行動案まで落とせるので
 、即使える。早速今年の目標をAIを使って整理してい
 きたいです。\nプロンプト壁打ちからのナノバナナPRO
 →Canvaの星消しの流れが理解できたのと、うまく消せ
 ないときがあったのですが神Tipsでよく理解できました
 \nプロンプトをたくさん書き直して、自分のプロンプ
 トを作っていく過程が見えた事。\n画像を自然に仕上
 げる方法は、あまり教えてもらえないので勉強になり
 ました。\nCanvaの新しい機能を覚えた！ ナノバナナプ
 ロ、課金しようかなぁ…。\n最後にまとめて何で何が
 できるかお伝えいただいたのがよかったです。\nそも
 そもの基礎知識がなかったので、概要を学ばせていた
 だきました。\n今までワンドライブに放り込んでいた
 資料を、notionに切り替えようと思いました。\nノーシ
 ョン、一応使っている程度だけど、AIめっちゃ使いた
 くなった♪\n嶺本さんのセミナーに参加してから、Notio
 nも会社へ取り入れ、従業員の作業管理と、事務員の業
 務管理をしています。請求書漏れが減りました。\n議
 事録の内容含め、一人ごと情報を抽出できることが知
 れてよかったです。\n実際の手順が見えると、費やす
 時間などの想定も立てやすい。\n自分でもやってみよ
 うという気持ちになれた\nNanobanana Pro を知らなかった
 ので、作成してみようと思います。\n実際の使い方を
 デモいただけたので分かりやすかったです。\nAIやシス
 テムを使って効率よく仕事を進める考え方はとても素
 晴らしいです。\n効率よく管理や人脈つくりをする、
 資産に変える考え方が素晴らしいです。惜しみなく情
 報提供ありがとうございます。\n
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