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X-WR-CALDESC:ITガイドライン・セキュリティ規程の基本と策
 定ステップ 〜AIツールやSaaSの利用をどう許可すればい
 いのか〜
X-WR-CALNAME:ITガイドライン・セキュリティ規程の基本と策
 定ステップ 〜AIツールやSaaSの利用をどう許可すればい
 いのか〜
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SUMMARY:ITガイドライン・セキュリティ規程の基本と策定
 ステップ 〜AIツールやSaaSの利用をどう許可すればいい
 のか〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99275
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント詳
 細\n「新しいツールの利用申請が来るたび、判断基準
 がなくて困っている」「ルールが未整備なため、担当
 者の主観に依存している」「ネットの雛形で作った規
 程が、実態に合っていない」\nこれらは、多くの成長
 企業が直面する共通の課題です。特に50〜200名規模の
 組織では、大企業のような厳格すぎるルールはかえっ
 て業務を停滞させますが、一方で「属人的な判断」に
 よる運用は限界を迎えています。\n本ウェビナーでは
 、AIツールやSaaSの利用許可などリアルな相談内容をも
 とに、現代のIT環境に即した「ガイドライン・セキュ
 リティ規程」の基本と策定ステップを解説します。\n
 ガイドラインは単に従業員を縛るものではなく、万が
 一の事故から社員と会社を守る「盾」になります。ま
 た、明確な「判断の軸」を作ることで、情シスへの個
 別問い合わせを減らし、運用工数を大幅に削減するこ
 とが可能です。\n「何から手をつければいいか分から
 ない」という状態を脱し、自社に最適なルールを整備
 するためのナレッジをお届けします。\nウェビナーで
 学べること\n\n規程とガイドラインの使い分け会社の法
 律となる「規程」と、柔軟に変えていい「マニュアル
 」の切り分け方\n「属人的な判断」からの脱却担当者
 の主観ではなく、組織として一貫した「判断の軸」を
 作るメリット\n50〜200名規模の優先順位最小限の工数で
 、まず揃えるべきドキュメントの順番\n現代版のルー
 ル設計ネットの古い雛形を避け、SaaSや生成AI利用を包
 括した最新のルール設計術\n形骸化させない仕組み運
 用に乗せ、ルールを浸透させるための具体的な工夫\n\n
 セミナー概要\n開催日時：2026年3月25日（水） 18:00〜19:0
 0参加費：無料開催場所：オンライン開催（Zoomにて配
 信）「TECH PLAY」にて直接お申し込みください。\nこん
 な方におすすめ\n\n一人情シス、または兼任でIT管理を
 担当しており、ルールの整備まで手が回っていない方\
 n組織が拡大し、これまでの属人的なIT管理に限界を感
 じている方\nセキュリティ規程はあるものの、実態に
 合っておらず形骸化していると感じる方\n\n登壇者\n\n
 真田 英幸\nDXER株式会社 セールス・マーケティング担
 当\n建築業界向けの商材を扱う商社・メーカーで営業
 を10年間経験した後、世の中の働き方をもっとアップ
 デートしたいと思いバックオフィス向けのSaaSプロダク
 トを提供・販売するスタートアップへ転職。セールス
 として20名のアーリーフェーズからMRRを6倍・従業員数
 を4倍へ成長させることに貢献。セールスマネージャー
 として、ウェビナーにも登壇する。\nお客様の事業成
 長にコミットするためには、プロダクトだけでなくBPO
 ・AIの活用が必要と感じ、BPaaS領域へのチャレンジを志
 してDXERへジョイン。マーケティング・セールスに従事
 している。\n
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