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X-WR-CALDESC:OCI ‐ Lightning Talks！～AI・DB・NW・K8s、4つの視
 点で実力の OCI を語り尽くす～｜iret tech labo with partners 
 #31
X-WR-CALNAME:OCI ‐ Lightning Talks！～AI・DB・NW・K8s、4つの視
 点で実力の OCI を語り尽くす～｜iret tech labo with partners 
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SUMMARY:OCI ‐ Lightning Talks！～AI・DB・NW・K8s、4つの視点で
 実力の OCI を語り尽くす～｜iret tech labo with partners #31
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99277
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nOCI ‐ Lightnin
 g Talks！～AI・DB・NW・K8s、4つの視点で実力の OCI を語り
 尽くす～｜iret tech labo with partners #31\n概要\n2026年3月12日
 (木) 14:00〜15:00に、「iret tech labo with partners #31　OCI ‐ Li
 ghtning Talks！～AI・DB・NW・K8s、4つの視点で実力の OCI を
 語り尽くす～」を開催します。\nOCI（Oracle Cloud Infrastruc
 ture）は、今どこまで『使える』のか？進化の早いクラ
 ウド市場において、その真の実力を見極めるには、現
 場エンジニアの「触ってみた」という生の声が何より
 のヒントになります。\n今回の tech labo with partners は特
 別会。エンジニア4人による濃密な Lightning Talk をお送
 りします。AI・データベース・ネットワーク・Kubernetes 
 という4つの主要ドメインから、第一線で活躍するエン
 ジニアが登壇。生成 AI の実践的な組み込み術から、運
 用を劇的に変える次世代ネットワーク、コスト最適化
 を突き詰めたコンテナ運用まで、カタログスペックだ
 けでは分からない「OCI のリアルな実力」Lightning Talk に
 凝縮して語り尽くします！\n【こんな方におすすめ】\n
 \nすでに OCI を触っているが、IaaS としての利用がメイ
 ンのエンジニア\nOCI の実力やコストパフォーマンスが
 気になっているクラウド経験者\nカタログスペックで
 はない、OCI エンジニアの『苦労と工夫』を知りたい人
 \n\n登壇者\nLT 1：【AI 視点】\n『今日のご飯何にしよう
 ？』を OCI Vision × OCI Generative AI で解決してみる\n「生
 成 AI をチャットツールとして使う」ことは出来ても、
 自分のサービスに組み込むイメージが湧かず、なかな
 か一歩踏み出せない方も多いのではないでしょうか。
 本 Lightning Talk では、OCI Vision（画像認識）と OCI Generativ
 e AI（言語モデル）を組み合わせ、冷蔵庫の中身を画像
 で読み取り、その情報をもとに生成 AI が献立を考える
 という流れを実際に試してみました。OCI ならではの導
 入のしやすさを活かし、AI 学習のファーストステップ
 として「とりあえず触ってみた」ことで見えてきた学
 びや手応えを、等身大の視点からお届けします。\n渡
 邊 雅也\nアイレット株式会社クラウドインテグレーシ
 ョン事業部アーキテクト第１セクション第２グループ\
 nMSP事業にて 24時間365日体制の運用・保守・監視業務に
 従事し、システムの安定運用を支えるインフラ基盤業
 務を経験。2023年よりアイレット株式会社に入社。現在
 は、運用・構築チームにて AWS、OCI を中心としたクラ
 ウド環境の設計から構築、運用までを担当している。\
 n\n\nLT 2：【DB 視点】\nAutonomousDB、SQL 不要の時代へ？Sele
 ct AI で実現する「日本語で操作する」データベース\n
 複雑な SQL など、日本語で問いかけるだけで実現でき
 たら…そんな理想が、Oracle Database 23ai の「Select AI」で
 現実になりました。本 Lightning Talk では、Autonomous Databas
 e 23ai を用いて、自然言語によるデータベース操作を実
 演。AI とデータベースを融合することで、現場のデー
 タ活用のスピードがどう変わるのかをお伝えします。\
 n高橋 拓真\nアイレット株式会社クラウドインテグレー
 ション事業部アーキテクト第１セクション第２グルー
 プ\n2023年アイレット入社。長年のオンプレミス経験を
 活かした確かな設計力で、現在はクラウドアーキテク
 トとして数々の設計・構築プロジェクトを牽引してい
 る。直近では OCI への移行案件に注力しており、デー
 タ同期や移行を伴う複雑なインフラ構成の最適化を得
 意とする。\n\n\nLT 3：【NW 視点】\nネットワークセキュ
 リティをより管理しやすくする OCI Zero Trust Packet Routing 
 入門\n様々なシステムを運用する中で、ネットワーク
 セキュリティとして NSG や SL を利用したL3防御を採用
 しているケースは多く見られます。しかし、台数や通
 信パターンが増えるにつれて、設定や管理は煩雑にな
 りがちです。本 Lightning Talk では、OCI Zero Trust Packet Routi
 ng ではラベルを活用し、通信要件をポリシーで管理す
 ることで、構成変更に強い、シンプルなネットワーク
 制御の考え方を紹介します。\n米谷 猛\nアイレット株
 式会社クラウドインテグレーション事業部アーキテク
 ト第１セクション第２グループグループリーダー\n2022
 年アイレット入社。インフラエンジニアとして、NOC で
 の監視、SOC でのセキュリティ対応、そして MSP での総
 合的な運用管理まで、IT 運用の全フェーズを経験。現
 在は、その幅広い現場経験をベースに、OCI を中心とし
 たインフラ構築・運用プロジェクトに深く携わってい
 る。\n\n\nLT 4：【K8s 視点】Kubernetes をもっと身近に！OKE
  で実現するコンテナ構築・運用の最適解\n「Kubernetes 
 はハードルが高い」—そう感じている方にこそ、Oracle 
 Kubernetes Engine（OKE）を知っていただきたいー本 Lightning 
 Talk では、他クラウドでの構築経験を持つエンジニア
 の視点から、OKE を活用することでいかに「簡単」かつ
 「低コスト」に、本格的な K8s 環境を立ち上げられる
 か、そのベネフィットをお伝えします。IaC による自動
 構築、監視基盤の即時導入、そして無料枠を賢く活用
 したコスト最適化まで知見を共有します。\n新川 貴章\
 nアイレット株式会社エンタープライズクラウド事業部
 構築第2セクション第2グループ グループリーダー\n電
 機メーカーでの商用 UNIX サーバー製品担当を経て、2018
 年にアイレット入社。長年培ったサーバーインフラの
 専門知識を武器に、現在はクラウドエンジニアとして 
 AWS を中心に、クラウドインフラの設計・構築・運用ま
 でを幅広く手掛ける。\n\n\nアジェンダ\n\n\n\n時間\n内容
 \n\n\n\n\n14:00〜14:05\nオープニング\n\n\n14:05〜14:10\nご挨拶
 　日本オラクル株式会社　神野 由紀子氏\n\n\n14:10〜14:2
 0\nLT 1：【AI 視点】「『今日のご飯何にしよう？』を OC
 I Vision × OCI Generative AI で解決してみる」渡邊 雅也\n\n\n
 14:20〜14:30\nLT 2：【DB 視点】「AutonomousDB、SQL 不要の時
 代へ？Select AI で実現する『日本語で操作する』データ
 ベース」高橋 拓真\n\n\n14:30〜14:40\nLT 3：【NW 視点】「
 ネットワークセキュリティをより管理しやすくする OCI
  Zero Trust Packet Routing 入門」米谷 猛\n\n\n14:40〜14:50\nLT 4
 ：【K8s 視点】「Kubernetes をもっと身近に！OKE で実現す
 るコンテナ構築・運用の最適解」新川 貴章\n\n\n14:50〜1
 4:55\nクロージング\n\n\n\n参加対象\n\n経営者、経営企画
 の方、社内情報システムの運用・方針策定をする立場
 の方、企業情報システム部門の企画担当者、運用管理
 者、SIer など\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\n競合となる
 企業様からのお申し込みは、お断りさせていただく場
 合がございます。あらかじめご了承ください。\nリク
 ルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加
 はお断りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落
 選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承
 ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速やか
 にキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセ
 ルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせて
 いただく場合がございます。\n
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