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X-WR-CALDESC:【聴講者募集】FISH×TECHハッカソン #いしかわ
 の海の幸をアプデせよ【Day2 課題解決編（成果発表）
 】（石川県・金沢市共催）
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SUMMARY:【聴講者募集】FISH×TECHハッカソン #いしかわの海
 の幸をアプデせよ【Day2 課題解決編（成果発表）】（
 石川県・金沢市共催）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99283
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nFish×Techハッ
 カソン　#いしかわの海の幸をアプデせよ\n概要\n石川
 ＝のどぐろ、それだけじゃない。海から食卓まで、ま
 だ光が当たっていない「価値」がある。\n捕る・売る
 ・食べる現場のリアルな声とデータを融合。「現場の
 知見×データ×テクノロジー」の力で解決策を考え抜き
 、石川県の漁業をアップデートする実践を目指し、各
 チームがプロトタイプを開発しました🚀各チームより
 発表してもらい、多様な視点で優れた成果物を表彰す
 る各審査員賞、総合優勝を決定します✨\n居住地、年
 齢問わずどなたでも聴講参加いただけます✅現地参加
 の方は、プロトタイプを実際に体験していただけます
 👐審査員だけでなくあなたの投票、情報発信実績など
 が、総合優勝を決めます🏆\nぜひ、お気軽にご参加く
 ださい！🐟\nイベントの紹介ページはこちら（石川県
 広域データ連携基盤推進事業 公式note）\n🌟第1回は大
 盛況！2026年1月24日に開催されたDay1では、県内外から 
 約80名 が参加し、小学2年生から社会人のベテランまで
 、実に幅広い世代が一堂に会しました。水産業・魚食
 ・データ・ITという異なる視点から、現在地と未来を
 考える3つのインプットのほか、近江町市場での現地調
 査など、参加者同士が集まって調査からアイデア創出
 までを行い、非常に有意義な時間となりました。開催
 レポート Day1アーカイブ動画 Day1\n🚀各チームで2か月
 間の開発Day1参加後、各チームでの開発がスタート。個
 性あふれるプロダクトの開発経過を、各チームのSNSで
 情報発信されています。IUDC公式noteにて開発経過をま
 とめていますので、ぜひご覧ください！活動発信まと
 め\n✨第2回は“聴講＋体験”のチャンス！第2回では、
 各チームが開発したプロダクトの発表に加え、実際に
 そのプロダクトを体験できるコーナーも設けます。「
 聴くだけじゃない」参加型の聴講枠で、開発者たち熱
 い情熱が詰まったプロトタイプに触れてみませんか？\
 n開催スケジュール\n❚ Day2 課題解決編（成果発表）\n
 📅 2026年3月15日（日）13:00〜17:00📍 石川県地場産業振
 興センター 新館1F コンベンションホール開発したプロ
 トタイプをプレゼン。参加者による体験・投票を行い
 、審査・表彰を行います。受賞者には各賞のトロフィ
 ーを授与、素敵な副賞もご用意します。\n※ 前回のよ
 うす：Day2 課題解決編 クマ×共生ハッカソン\n＜お願い
 ＞※PCを使われたい方はご自身で持参ください。\n＜注
 意＞※オンライン配信を予定していますが、体験型プ
 ログラムを含みますので、可能な限り現地参加をオス
 スメします。※ 当日予告なく時間配分・内容が変更に
 なる可能性がございます。\n\n❚ Day1 課題発見編\n📅 20
 26年1月24日（土）13:00〜17:30📍 ITビジネスプラザ武蔵 6F
  ホール現役漁師や水産業の専門家などの声を聞き、市
 場での現地調査や提供されるデータを見て、「何が起
 きていて、何が必要なのか？」を共有し、課題を発見
 します。\n❚ 開発期間\n参加者の皆さんが話し合った
 課題やアイデアをもとに、チームごとにプロダクト（
 試作品）づくりを進めていただきます。約2ヶ月の期間
 を使ってアイデアをブラッシュアップし、具体的な形
 にしてください。（アプリケーション、ビジュアライ
 ゼーション、その他サービス）\n\n申込\nTECHPLAY または 
 下記Googleフォームよりお申込みください。Googleフォー
 ム\n審査員\n\n平岡 昭良\nBIPROGY（旧・日本ユニシス）顧
 問\n\n福野 泰介\n株式会社jig.jp 取締役 創業者Code for FUKU
 I / Code for Sabae 代表\n藤井 歩\nデザイナー「おいしかわ
 県」ポスター / 「OPENDATA DAY ISHIKAWA」 ロゴデザイン\n\n
 藤田 聡\nUMInochi株式会社（設立中） 代表前セールスフ
 ォース・ジャパン執行役員\n\nJFいしかわ（石川県漁業
 協同組合）\n※五十音順、敬称略\n参加対象\n年齢、居
 住地問わずどなたでも\n前回は満員御礼！\n令和7年7・9
 月開催「クマ×共生ハッカソン」のようすはこちら\n\nD
 ay1 課題発見編 クマ×共生ハッカソン\nDay2 課題解決編 
 クマ×共生ハッカソン（成果発表）\n\n参加費\n無料\n参
 加賞・副賞\n参加者には、本イベント限定の「オリジ
 ナルステッカー」をプレゼント！\n主催・お問い合わ
 せ\n【主催】\n\n石川県（共助のビジネスモデル検討協
 議会（IUDC））\n金沢市（金沢シビックテック推進協議
 会）\n\n【協力】\n\nJFいしかわ\n\n【お問い合わせ】　
 石川県デジタル推進監室　📧 e120300@pref.ishikawa.lg.jp　
 📞 076-225-1243\nFish×Techハッカソン イベントフライヤー
 （PDF）\nよくあるQ&A\n普通のハッカソンと何が違うの？
 \n①自治体のオープンデータを活用し、アプリケーシ
 ョンを作成するハッカソンイベントです。\n②アイデ
 アソンとは違い、実際に参加者は動くプロダクトやプ
 ロトタイプを作成し、Day 2では会場の参加者に触って
 もらいながらプレゼンテーションを行いところがポイ
 ントです。\n③開発期間には、開発途中経過やアイデ
 アをnote等のブログとして情報発信していただきます。
 その情報発信が最終的な総合優勝の得点に加点されま
 す。開発＋情報発信をセットで行いところも、他のハ
 ッカソンとは違う点です。\n参加出来る年齢制限は？\n
 特に制限はございません。小学生や未就学児でもご参
 加いただけます（その場合、極力、保護者同伴でお願
 いします。）\n参加できる地域は？\n特に制限はござい
 ません。石川県民だけでなく、前回も日本全国からご
 参加いただいております。\n生成AIによるコーディング
 も許可される？\n全く問題ありません。ご使用されるAI
 についても特に制限はございません。民間企業からご
 参加される場合は、自社製品・ツールの持ち込みも可
 能です。\n個人での参加も可能？\nはい、可能です。Day
  1のワークショップでは、コミュニティ活性化と知見
 を広げるために即席のチームを作成し、協力し合いま
 すが、ご参加・開発作業自体は個人で行っていただけ
 ます。\n大学のゼミやサークル単位での参加は可能？\n
 はい、可能です。前回も多くの大学からサークルやゼ
 ミ単位でご参加いただきました。\n複数のプロダクト
 を開発しても良い？\nはい、全く問題ありません。前
 回も実際に複数プロダクトを開発・発表したチームが
 ございました。ただ、発表時間やデモンストレーショ
 ンの時間が限られているため、１チーム１回のみの持
 ち時間となりますので、ご了承ください。\nオープン
 データの活用とは？\n本ハッカソンイベントでは、「
 必ず課題のオープンデータを活用すること」という制
 限がありますが、必ずしもアプリケーションの中に埋
 め込まれずとも、アセスメントや課題を発見する時点
 でデータを使用いただければ「活用」扱いとなります
 。同様にAIへの学習やチューニングに使用した場合も
 、「活用」扱いとなります。
LOCATION:石川県地場産業振興センター（新館１階）コンベ
 ンションホール 石川県金沢市鞍月２丁目２０
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