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X-WR-CALDESC:アーキテクチャモダナイゼーション - 技術と
 組織にどう向き合うか
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 組織にどう向き合うか
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SUMMARY:アーキテクチャモダナイゼーション - 技術と組織
 にどう向き合うか
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99283
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️イベン
 ト概要\n本イベントは、『アーキテクチャモダナイゼ
 ーション 組織とビジネスの未来を設計する』の発売を
 記念して翻訳者のお二人にご登壇いただくイベントで
 す。技術的に正しい選択をしているはずなのに、なぜ
 かプロジェクトが前に進まない。システムを分割し、
 再設計し、モダンな構成へ移行しているのに、思った
 ほど改善を実感できない。その原因は、本当に「技術
 」だけの問題なのでしょうか。書籍『アーキテクチャ
 ・モダナイゼーション』の内容を紹介いただき、モダ
 ナイゼーションを技術刷新のプロジェクトとしてでは
 なく、自分たちのプロジェクトが置かれている構造を
 整理する視点を共有します。後半は、登壇者自身の実
 務経験をもとに、パネルディスカッション形式で技術
 以外にどう向き合うかや、実際のアンチパターンの日
 例などをお話しいただきます。\n🧑‍💻こんな方にお
 すすめ\n\n内製化したが、逆に開発が遅くなったと感じ
 ている方\n技術刷新をしたいが、どう説明すればいい
 か悩んでいる方\nチーム分割や責任境界にモヤモヤし
 ている方\n\n☑️イベントのゴール\n\n『アーキテクチ
 ャ・モダナイゼーション』の書籍の内容を理解する\n
 技術・組織・ビジネスをつなぐ共通言語とフレームが
 あることを理解する\nモダナイゼーションは一度きり
 のプロジェクトではなく、継続的な取り組みだと理解
 できている\n\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッショ
 ン概要\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00~12:03\nオープニング\nFind
 y運営\n\n\n12:03~12:25\n自己紹介・書籍紹介\n佐藤慧太 (Sato
 hJohn)さん\n\n\n12:25~12:55\nパネルディスカッション\n佐藤
 慧太 (SatohJohn)さん、nwiizoさん\n\n\n12:55~13:00\nクロージン
 グ(バッファ込み)\nFindy運営\n\n\n\n※セッション内容は
 変更の可能性があります、ご了承ください。\n🎁参加
 方法とプレゼント企画\nURLはお申し込みいただいた方
 へ視聴用リンクをお渡ししています。参加後アンケー
 ト回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼン
 ト差し上げます。『アーキテクチャモダナイゼーショ
 ン 組織とビジネスの未来を設計する』\n🎤登壇者\n佐
 藤慧太 (SatohJohn) @SatohJohn株式会社スリーシェイクSRE株
 式会社スリーシェイクにて生成 AI 関連でお客様の toil 
 をなくすことを目指して、また、Google Cloud 大好きエン
 ジニアとして日々働いています。 娘のお世話を精一杯
 やっています。Google Cloud Parter Top Engineer 2024-2026 に選出
 。\nnwiizo @nwiizo株式会社スリーシェイクソフトウェアエ
 ンジニアインフラエンジニアとしてホスティングサー
 ビスの開発・運用に携わり、オンコール対応で深夜に
 何度も叩き起こされた経験から、運用のあり方を本気
 で考えるようになる。現在は株式会社スリーシェイク
 にてソフトウェアエンジニアとして在籍。『コンテナ
 セキュリティ』『Kubernetesで実践するPlatform Engineering』
 『アーキテクチャモダナイゼーション』の技術書翻訳
 を手がけるたび、わかることが1つ増えるのと引き換え
 に、わからないことが3つ増えていく。インターネット
 上では nwiizo を名乗り、ブログ「じゃあ、おうちで学
 べる」を運営している。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンク
 は開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\
 nエージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご
 遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/
 年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持
 ちよく参加できるようにご協力ください。\n当イベン
 トの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる
 場合があります。予めご了承ください。\nイベント参
 加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います
 。ファインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣
 主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニア
 の転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いて
 エンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジ
 ニアと企業をマッチングする転職サービスです。登録
 エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、
 スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業
 まで幅広い企業に導入していただいております。\nハ
 イスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Find
 y Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企
 業の業務委託案件のマッチングサービスです。「Findy
 」同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたス
 キル評価をもとに、単価保証の案件を紹介しています
 。登録エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ
 企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上
 に導入いただいております。\nエンジニア組織の開発
 生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自
 技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなど
 を解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレー
 ムワークに基づき、開発のアクティビティ・効率・ク
 オリティやエンゲージメントなどを多面的に可視化す
 ることで、開発生産性・開発者体験向上をサポートし
 ています。\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」
 ：開発ツールに特化したレビューサイトです。第三者
 の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を
 集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、導
 入検討に必要な情報を提供します。\n
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