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X-WR-CALDESC:CCPM実践フォーラム 2026 ― 導入企業が語る、プ
 ロジェクト変革の実践知
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SUMMARY:CCPM実践フォーラム 2026 ― 導入企業が語る、プロ
 ジェクト変革の実践知
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99287
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n製造業の開
 発現場では、リードタイムの長期化、特定部門への負
 荷集中、優先順位の錯綜など、プロジェクト運営に起
 因する構造的な課題が顕在化しています。\nしかし、
 それらを“仕組み”として見直し、変革に踏み出せて
 いる企業は多くありません。本フォーラムでは、CCPM（
 クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメント）
 を導入し、開発プロジェクトの運営を変革してきた企
 業が登壇します。導入の背景、実行プロセス、現場で
 直面した壁、そして得られた成果まで、実践のリアル
 を共有いただきます。\nさらにビーイングコンサルテ
 ィングは、複数企業の支援で蓄積してきた知見をもと
 に、変革をどう始め、どう成果につなげ、どう定着さ
 せるのかを体系的に提示します。CCPM未導入企業にとっ
 ても、自社のプロジェクト運営を見直す具体的な示唆
 を得られる機会です。プロジェクト変革の実践知を、
 ぜひ自社の次の一手につなげてください。\nタイムテ
 ーブル\n13:00-13:05 オープニング\n\n13:05-13:25 BCセッショ
 ン①　変革をはじめるきっかけをどう作るか\n株式会
 社ビーイングコンサルティング取締役社長 COO パート
 ナー　後藤 智博\n13:25-13:55 事例発表① コニカミノルタ
 株式会社\nセンシング事業部 開発部 システム技術開発
 グループアシスタントマネージャー　砂金 寛明\n13:55-1
 4:25 事例発表② 株式会社関ケ原製作所\n技術本部　技
 術主幹　　兼技術開発部　部長　　　坂　 直樹技術本
 部　技術開発部　舶用グループ　リーダー　古橋 孝紀
 \n14:25-14:55 BCセッション②　変革をどう進め定着させる
 か\n株式会社ビーイングコンサルティングチーフコン
 サルタント　渡瀬　智\n14:55-15:00 クロージング\n\nこん
 な方におすすめ\n企業の役員、経営層、部門長、課長
 など\n◆ 効率化とコスト削減を求められている◆ 品質
 向上とリスク軽減を求められている◆ 市場の変化に対
 する柔軟性やスピード感を求められている\nPMO、プロ
 ジェクトマネージャーなど\n▶ チームの連携を強化し
 、手戻りや停滞を削減したい▶ プロジェクトメンバー
 の負担軽減と働きやすさの向上をしたい\n登壇者（事
 例発表①）\n コニカミノルタ株式会社センシング事業
 部 開発部アシスタントマネージャー　砂金 寛明 ＜
 プロフィール＞なんでもできるソフトウェアエンジニ
 アを目指して組込みの世界へ。IC製品、 IoT製品の開発
 を長年経験してきており、「お客様の困りごとをシス
 テムで解決する」を志に、カタチにとらわれないモノ
 づくりを体現すべく日々まい進中。社会人経験の半分
 はチームビルディングに携わってきており、いちエン
 ジニアの枠を超えた活動も大好き。成長を感じられる
 組織づくりに注力している。 \n登壇者（事例発表②）
 \n 株式会社関ケ原製作所技術本部 技術主幹 兼 技術開
 発部 部長　坂 直樹 ＜プロフィール＞産業機械（設備
 機械など）の設計・開発に従事。開発責任者として、
 プロジェクトを進める過程にて多くの課題を抱える中
 、2023年にTOC/CCPMを知る。2024年にTOC/CCPMを導入し、課題
 の解決に取り組んでいる。また、プロジェクトの課題
 解決を取り組む中で、お客様からの引き合いから受注
 に至る過程での問題にも気づき、改善活動を進行中。\
 n株式会社関ケ原製作所　技術本部 技術開発部 舶用グ
 ループ リーダー　古橋 孝紀\n ＜プロフィール＞エン
 ジニアとして舶用製品(クレーン、ボート揚収装置など
 )の設計・開発およびプロジェクトマネジメントを長年
 担当。主力事業である舶用特機製品（官公庁向け製品
 ）の事業拡大に貢献。TOC/CCPMを学び、技術本部の革新
 のためチームマネジメント、プロジェクトマネジメン
 トを実行中。現在はリーダーとしてお客様のニーズに
 合わせたプロジェクト管理の問題解決や新規製品の開
 拓を取り組む。\n登壇者（BCセッション）\n\n株式会社
 ビーイングコンサルティング取締役社長 COO パートナ
 ー　後藤 智博\n ＜プロフィール＞株式会社ビーイン
 グにて事業革新/商品開発にTOC（制約条件の理論）及び
 CCPM（クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメン
 ト）が導入されその考え方に感銘をうける。CCPM対応プ
 ロジェクトマネジメントソフトウェア誕生をきっかけ
 に、2005年よりTOC/CCPMを活用したマネジメントイノベー
 ションを支援するコンサルティング専門部隊として活
 動を開始。自動車メーカーやスマートフォンの新商品
 開発をはじめとする製造業、IT、医療、建設業など上
 場大手企業や中小企業などの多種多様な業種・業態へ
 のTOC/CCPMの導入・実践・定着を数多く手掛けている。
 また、戦略と戦術のつながりを見える化するS＆Tツリ
 ー（戦略と戦術のツリー）、組織の制約を特定する思
 考プロセスのエキスパートとして、企業そのものの変
 革にも数多く携わり、そのコンサルティング手法・幅
 広い知識・経験には定評がある。\n\n株式会社ビーイン
 グコンサルティングチーフコンサルタント　渡瀬 智\n
  ＜プロフィール＞上智大学理工学部卒。金融系シス
 テムエンジニアとしてオンライン取引システムの設計
 ・開発・保守運用を長年担当。 そこで長年解決できな
 かった課題を解決することを決意し、TOC及びCCPMのコン
 サルタントに転身する。 プログラマーからプロジェク
 トマネージャーまで幅広い経験を積み、その経験を活
 かした「現場が分かるコンサルタント」として対話を
 重視したコンサルティングを得意とする。また、組織
 内のノウハウの言語化や仕組化を得意としており、組
 織へのプロジェクトマネジメント文化の定着手腕に定
 評がある。\n長年における過酷なIT現場の経験と趣味の
 ジョギングで培った体力には自信がある。\n\n
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