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X-WR-CALDESC:「AIが書いたコード、金曜日にデプロイできま
 すか？」 — AI-DLC時代のCI/CDデリバリー戦略
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 すか？」 — AI-DLC時代のCI/CDデリバリー戦略
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SUMMARY:「AIが書いたコード、金曜日にデプロイできます
 か？」 — AI-DLC時代のCI/CDデリバリー戦略
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99287
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「AIが書い
 たコード、金曜日にデプロイできますか？」—AI-DLC時
 代のCI/CDデリバリー戦略\n概要\nAIコーディングツール
 の普及により、コードを「書く」速度は劇的に向上し
 ました。しかし、書いたコードを「届ける」速度は追
 いついていません。\nCircleCIが2\,800万ワークフローを分
 析した2026 State of Software Delivery Reportでは、開発スルー
 プットが前年比59%増加する一方、本番ブランチの成功
 率は70.8%と過去5年で最低を記録。AIで開発は加速した
 のに、リリースはむしろ難しくなっているという現実
 が浮き彫りになりました。\nAWSが提唱するAI-DLC（AI-Drive
 n Development Lifecycle）は、AIを中心に据えた新しい開発方
 法論です。しかし、この方法論が描く高速な開発サイ
 クルを支えるには、「届け方」の再設計が不可欠です
 。\n本ウェビナーでは、AI-DLCの考え方を踏まえながら
 、AIが生成したコードを自信を持って本番環境に届け
 るための具体的なCI/CD戦略とデプロイパターンを、Circl
 eCIのデモを交えて解説します。\n「デプロイが怖い」
 を「デプロイは任せられる」に変える。そのための考
 え方と実践方法をお持ち帰りください。\nこんな方に
 おすすめ\n\nAI コーディングツール（Amazon Q Developer、Cur
 sor、GitHub Copilot等）を導入したが、デリバリーが追い
 つかないと感じている開発リーダー・SRE \nAWSが提唱す
 るAI-DLCに興味があり、実際の開発フローにどう組み込
 むかを検討している方\nリリース頻度を上げたいが「
 金曜デプロイ」に踏み切れない心理的・技術的課題を
 抱えているチーム\nCI/CDをテスト実行基盤としてだけで
 なく、デリバリー戦略の軸として活用したい方\n\n当日
 のアジェンダ\n\nいま何が起きているのか：データで見
 るAIデリバリーボトルネック（10分）\nAI-DLCの考え方：
 「作り方」の再設計から「届け方」の再設計へ（10分
 ）\nデプロイの恐怖を解消する方法（10分）\nデモ：Circ
 leCIで実現するAI時代のデリバリーパイプライン（20分
 ）\n明日から始められる3つのステップ（5分）\nQ&A（5分
 ）\n\n登壇者\n岡本秀高CircleCI シニアフィールドエンジ
 ニア AWSやCloudflare上へのサーバーレスなアプリ開発を
 得意とする開発者。元Stripe Developer Advocate / AWS Samurai 201
 7など、サービスの使い方や活用Tipsを紹介するコンテ
 ンツ作成や登壇などを得意とする\n注意事項\n\n当日はQ
 &A機能よりご質問いただけます。頂いた質問へ、セミ
 ナー後半のライブQ&Aにてご回答いたします。\nお申し
 込みをもって、CircleCI のプライバシーポリシーにご同
 意いただいたものとさせていただきます。\nご不明点
 等ございましたら、japan-marketing@circleci.com までご連絡
 くださいませ。\n
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