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X-WR-CALDESC:経営視点のBCP講座｜サイバーセキュリティセ
 ミナー
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SUMMARY:経営視点のBCP講座｜サイバーセキュリティセミナ
 ー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99287
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nLYST｜サイバ
 ーセキュリティセミナー\n経営視点のBCP講座\n◆セミナ
 ー詳細\n日時：2026年3月13日（金）13：30～17：00（受付13
 ：15～）**場所：**六本木ヒルズ　森タワー15階　ＤＤ
 Ｓ社セミナールーム　　　東京都港区六本木６丁目10
 番六本木ヒルズ　　　参加費：無料（事前登録制）**
 定員：**20名（先着順）\n※お申込者多数の場合は、抽
 選とさせていただきます。※同業他社様および競合企
 業様からのお申込みは、ご遠慮いただいております。
 予めご了承ください。※本セミナーは法人様限定とな
 ります。※フリーメールアドレスでのお申込みは受け
 付けておりません。所属企業のメールアドレスにてご
 登録ください。\n\n◆セミナー内容\nサイバー攻撃によ
 る被害額は年々増加し、「中小・中堅企業でも1回の攻
 撃で数千万〜億単位」の損失に至るケースが珍しくあ
 りません。ランサム被害や情報漏洩が急増する中、「
 どこに投資し」「何を優先し」「どう判断するか」を
 経営視点で整理することが求められています。本セミ
 ナーは、“実務に落とし込めるサイバー対策セミナー
 ”　です。このセミナーは、2026年1月～12月にかけて、
 毎月連続、通年全12回（以上）実施の予定です。　３
 ケ月ごとに異なる内容で、４つのテーマに取り組んで
 まいります。是非全テーマにご参加いただけますと幸
 いです。\n1月・２月に開催したセミナーも大変ご好評
 いただいております。（今回のセミナーも1月・２月と
 同じ内容です。）経営層から現場担当者まで、多くの
 方のご参加をお待ちしております。\n\n◆当日プログラ
 ム\n13：30～13：40　　オープニング　株式会社LYST　代
 表取締役　亀川　賢治-------------------------------------------
 ------------------------*13：40～14：40　　＜第1部＞　　　　
 　　　　　　サイバーリスク・BCP・ガバナンスの実務
 　　　　　　　　　　株式会社LYST（三井住友海上火災
 保険会社　代理店）　 代表取締役　亀川　賢治---------
 ----------------------------------------------------------*14：50～15
 ：50　　＜第2部＞　　　　　　　　　　サイバー攻撃
 の真実、被害事例から学ぶ事業継続のための対策　　
 　　　　　　　　デジタルデータソリューション株式
 会社　サイバーセキュリティプロダクト事業部　　　
 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
 　　代理店開拓グループ グループ長　森 心太郎　氏--
 -----------------------------------------------------------------*16：00
 ～16：30　　＜第3部＞　　　　　　　　　　DDSデータ
 復旧現場見学ツアー　　　　　　　　　　★他ではめ
 ったに見られない、ここだけの見学ツアーです★-------
 ------------------------------------------------------------*16：30～17
 ：00　　クロージング・個別相談\n※プログラム・講師
 ・所要時間は変更になる場合がございます。\n\n◆こん
 な方にオススメです\n\n経営者／役員の方で、以下に心
 当たりがある方\n\n・サイバー事故が起きた場合、経営
 として何を・誰が・どの順番で判断すべきか明確でな
 い・ランサムウェア被害のニュースを見て、「自社で
 も起きたら事業は止まる」と感じている・セキュリテ
 ィ投資やBCP対策について、何が過剰で、何が不足なの
 か判断できていない・IT部門任せになっており、経営
 リスクとして整理しきれていない\n\n情報システム部の
 方で、以下に課題を感じている方\n\n・セキュリティ対
 策はしているが、「本当にこれで事故を防げる／復旧
 できるのか」自信が持てない・SOC、EDR、バックアップ
 など、ツールは増えたが全体像が整理できていない・
 インシデント発生時の初動対応・社内連携・外部連絡
 の流れが曖昧・経営層から「結局、何が足りないのか
 ？」と聞かれても、現場目線でうまく説明できない\n\n
 総務・管理・監査部の方で、以下に心当たりがある方\
 n\n・サイバー事故発生時の社内ルール・連絡体制・責
 任分界点が不明確・BCPや内部規程はあるが、サイバー
 事故を前提にした実効性に不安がある・監査・ガバナ
 ンスの観点で、「説明責任」を果たせる状態か自信が
 ない・経営・IT・現場の間に立ち、どこまで踏み込む
 べきか悩んでいる\n\nBCP／リスク管理担当者の方で、以
 下に課題を感じている方\n\n・BCPは策定済みだが、サイ
 バー攻撃による事業停止を具体的に想定できていない
 ・「復旧できる前提」で書かれており、実際の被害現
 場とのギャップを感じている・机上訓練と現実のイン
 シデント対応の違いに不安がある・経営・IT・現場を
 つなぐ形で、実務に落とし込めていない\n\n◆2026年通
 年開催予定　サイバーセキュリティ対策講座\n**Phase 1
 ：**セキュリティ最前線（1ｰ3月開催予定）　←今はこ
 のPhaseです・最新サイバー攻撃動向、ランサム侵入口
 、BCPの盲点・SOC/EDR/WAF/バックアップ等の費用感と投資
 対効果\n**Phase 2：**インシデント発生後の対応（4ｰ6月
 開催予定）　　　　　　　　　（詳細はTDB）\n**Phase 3
 ：**成否を分けるポイント（7ｰ9月開催予定）　　　　
 　　　　　（詳細はTDB）\n**Phase 4：**組織としての防衛
 （10ｰ12月開催予定）　　　　　　　　　（詳細はTDB）
 \n\n◆このセミナーを通して、こんなことが学べます\n
 ● 経営判断に必要な実務知識が短時間で整理できる　
 　～　ガバナンス、BCP、初動対応を体系的に理解。● 
 高額被害を避ける“初動プロセス”を習得できる　　
 ～　何をしてはいけないか、事例で明確に学べる。● 
 SOC・フォレンジック・BCPの連携がイメージできる　　
 ～　技術論ではなく“経営に効くセキュリティ”を学
 習。● 復旧現場を直接見学でき、対策イメージが具体
 化する　　～　座学だけでは得られないリアルな理解
 を獲得。\n\n◆受講者の声\n（C社ご参加者様）最新の情
 勢を教えて頂き良い勉強となりました（X社ご参加者様
 ）セキュリティ対策をツール導入だけに頼らず社内の
 リテラシーUPに向けた取り組み事例など、印象に残り
 ました。（S社ご参加者様）私が勤務している会社は中
 小の製造業なので対象になっていること、また、大手
 クライアントと取引があること、そしてセミナーでも
 お話されていた「うちには来ないだろう」の会社なの
 で、大変脅威を感じました。\n\n主催：デジタルデータ
 ソリューション株式会社　　　株式会社LYST　（三井住
 友海上火災保険株式会社　代理店）
LOCATION:六本木ヒルズ　森タワー15階　ＤＤＳ社セミナー
 ルーム 東京都港区六本木６丁目10番六本木ヒルズ
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