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X-WR-CALDESC:AI環境を会社の「情報資産」として制限できて
 いますか？ 利用者任せにしないアクセス制限
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SUMMARY:AI環境を会社の「情報資産」として制限できてい
 ますか？ 利用者任せにしないアクセス制限
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99291
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「情報資産
 」のAI環境を使えるBYODを何%削減できていますか？知的
 財産データへのアクセス制限\n概要\n在宅ワークが当た
 り前になり、社内AIの活用も進む中、AI環境を本当に「
 会社の資産」として守れていますか？「社用PCのみの
 利用」というルールはあるものの、個人デバイスから
 も仕組み的にはアクセス可能――そんな状態で、顧客
 情報、会話データ、生成AIの成果物、さらには人事評
 価や給与情報まで扱っていないでしょうか。\n生成AIは
 もはや単なるツールではなく、企業の知的財産そのも
 のになりつつあります。この変化により、従来のSaaS向
 けセキュリティ対策だけでは対応しきれないケースが
 増えています。\n本セミナーでは、OneLogin × デバイス
 固有証明書による 「ユーザ＋デバイス」の厳格なアク
 セス制御を通じて、AI環境（ChatGPT / Gemini など）を社用
 PCのみに限定する方法を解説します。\n「AI環境につな
 がるBYODを何％削減できていますか？」 その問いに、
 仕組みで答える。AIを“会社の資産として守る”運用
 方法を、ライブデモを交えてお伝えします。\nOneLoginと
 は？OneLoginとは、企業のID管理とセキュリティを統合す
 るクラウド型のID管理サービス（IDaaS）です。シングル
 サインオン（SSO）、多要素認証（MFA）やID管理 / 認証 (
 IAM)などの機能を提供しています。\nプログラム\n\n生成
 AI 情報漏れ対策の難しさ\n生成AIへのアクセスを制限す
 るポイント\nOneLoginにおけるMFAの考え方\nデバイス固有
 の証明書(3rd Party証明書)の利用\nデバイス固有の証明書
 でOneLoginログインを会社支給PCに制限\nデバイス固有の
 証明書でAI環境(ChatGPT\, Gemini)へのSSOを制限\n\n登壇者\nOn
 eLogin Engineer川口 蒼\n参加対象\n\nIT戦略\, DX担当者\n情報
 システム部門\, 社内SE\nセキュリティにご関心のある方
 \n\n参加費\n無料\n開催方法\n\nオンライン（Zoom Webinarを
 使用します）\n\n注意事項\n\n本セミナー内で投影され
 る資料につきましては、参加者様のみに開示しており
 ます。画面キャプチャや録画などはご遠慮ください。\
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