BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AI駆動開発の最前線｜「個人最適」から「組織
 最適」への変革〜AI活用における「感覚値」からの脱
 却〜
X-WR-CALNAME:AI駆動開発の最前線｜「個人最適」から「組織
 最適」への変革〜AI活用における「感覚値」からの脱
 却〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:992919@techplay.jp
SUMMARY:AI駆動開発の最前線｜「個人最適」から「組織最
 適」への変革〜AI活用における「感覚値」からの脱却
 〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260324T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260324T130000
DTSTAMP:20260422T073601Z
CREATED:20260226T084425Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99291
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\nAI
 導入は、あなたの組織に「数字で語れる成果」をもた
 らしていますか？\n多くの企業でAIツールの導入が進む
 中、「コードを書くスピードは上がった」という実感
 はあっても、それを「組織全体の生産性向上」として
 定量的に説明できる開発組織は多くありません。むし
 ろ、実装スピードの向上によって「レビュー待ちの滞
 留」や「手戻り」といった新たなボトルネックが発生
 し、リリース速度（サイクルタイム）自体は変わって
 いないというケースさえ見受けられます。\n本ウェビ
 ナーでは、LegalOn Technologiesとエスマットの2社をお招き
 し、スタートアップにおけるAI駆動開発の最前線と、
 その裏側にあるデータ駆動な改善プロセスをご紹介し
 ます。\n\nAI活用における「感覚値」からの脱却や、開
 発プロセスの詰まりをどう可視化し、次の打ち手に繋
 げているのか\n個人のスキルに依存しがちなAI活用（個
 人最適）を、いかにして組織の標準化（組織最適）へ
 と展開しているのか\n\n開発現場の責任者が知っておく
 べき、ただ使うだけではない最適なAI駆動開発環境を
 構築するための「データドリブンなAI活用」の実践知
 をお届けします！ぜひご参加ください！\n\n\n日時：2026
 年3月24日(火) 12:00-13:00\n場所：オンライン（Zoom）\n参加
 費：完全無料 ※事前登録制\n\nこんな方におすすめ\n\n
 「個人のAI活用」から一歩進んで、チーム全体のパフ
 ォーマンスを底上げしたい方\n先進的なAI活用事例を知
 り、自社の開発プロセスに取り入れたい方\nAI技術の導
 入効果を可視化し、経営レベルで説明・判断したい方\
 nAI技術の導入や効果検証に関心を持つ企業の経営者、C
 TO、VPoE、エンジニアリングマネージャー、テックリー
 ド\n先進的なAI活用事例や、データに基づいたエンジニ
 アリング組織運営に関心のあるエンジニアおよび関連
 部門の方\n\n登壇者\n株式会社LegalOn TechnologiesCTOオフィ
 ス 責任者時武 佑太【略歴】2017年 株式会社LegalForce（
 現LegalOn Technologies）に1人目のEMとして入社。同年10月に
 CTO就任。2019年「TechCrunch Tokyo CTO Night 2019」のピッチコ
 ンテストで優勝し、CTO of the yearを受賞。2022年にCTOを退
 任し、エンジニアとしてファーストプロダクトをはじ
 め、現在ではグローバルでも活用される法務AI「LegalOn
 」の開発にも携わる。2025年4月より、CTOオフィス責任
 者に就任。LLMを活用した開発プロセスの仕組み化・自
 動化により開発組織の生産性を10倍に引き上げること
 を目指してアメーバ式に組織を横断しながら取り組む
 。\n\n株式会社エスマットエンジニアリングマネージャ
 ー仙葉 隆聖【略歴】新卒でSES企業に入社し、より高度
 な技術と多様なプロダクトに挑戦するため、2019年にエ
 スマット入社。価格比較EC、スマートマットライト、
 スマートマットクラウドと複数プロダクトでスキルを
 磨き、現在はエンジニアリングマネージャーとして技
 術と組織の両面から成長できる環境づくりに取り組ん
 でいます\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:00-
 12:05\nオープニング\n\n\n12:05-12:15\nAI導入だけでは価値提
 供が速くならない。Findy Team+活用でわかった、アウト
 カムにつながる土台とプロセス再構築のポイント株式
 会社LegalOn Technologies 時武 佑太\n\n\n12:15-12:25\nFindy Team+で
 実現する、AI活用後の持続可能な開発プロセス株式会
 社エスマット 仙葉 隆聖\n\n\n12:25-12:50\n【パネルディス
 カッション】AI活用における改善への取組み&今後のト
 ライ・AIの組織展開と品質統制・Skillsの共有・AIツール
 の変遷とハーネスエンジニアリングに向けた開発体制
 の変化\n\n\n12:50-13:00\nお知らせ・Q&Aセッション\n\n\n\n注
 意事項\n\n本イベントはオンラインでの開催となります
 。\nお申し込みいただいた方には、メールにてZoomのURL
 をお送りします。\n当イベントの内容およびスケジュ
 ールは、予告なく変更となる場合があります。予めご
 了承ください。\nイベント参加時に入力いただいた情
 報は、以下に基づき扱います。\n\nファインディ株式会
 社：https://findy.co.jp/privacy/\n\n\n\n主催\n\n\n\n---\n概要\n\n\n
 \n\n会社名\nファインディ株式会社 (Findy Inc.)\n\n\n所在地
 \n〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大
 崎セントラルタワー 5階\n\n\n設立\n2016年7月1日\n\n\n事業
 内容\n2016年に創業したファインディ株式会社は、「挑
 戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」を
 ビジョンに掲げたスタートアップです。 エンジニアス
 キルや生産性の可視化する独自技術をもとに、IT/Webエ
 ンジニアの転職サービス「Findy」「Findy Freelance」、開
 発ツール選定サポートの「Findy Tools」、そしてAI戦略支
 援SaaS「Findy Team+（チームプラス）」を展開しています
 。\n\n\nURL\nhttps://findy.co.jp/\n\n\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/992919?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
