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X-WR-CALDESC:【オフライン開催】登壇前夜 『技術のキャッ
 チアップをやめる勇気』-エキスパートとしてのキャリ
 ア
X-WR-CALNAME:【オフライン開催】登壇前夜 『技術のキャッ
 チアップをやめる勇気』-エキスパートとしてのキャリ
 ア
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SUMMARY:【オフライン開催】登壇前夜 『技術のキャッチア
 ップをやめる勇気』-エキスパートとしてのキャリア
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99292
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント当
 日のオンライン配信はありません。参加をご希望の方
 はお手数ですがConnpassよりお申込ください。\n📝イベ
 ント概要\n近年、AIの台頭によりエンジニアを取り巻く
 環境は多様化し、「技術力」における概念が変わりつ
 つあります。そんな中、唯一変わらないことはキャリ
 アのスタート地点に関係なく、「学び続けられるかど
 うか」「学び続けられる環境を作れるかどうか」が成
 長の鍵を握ります。\n今回はゲストに外資企業で働く
 べく一念発起して夢を実現し、OSS活動やYoutubeでの発信
 も積極的されているkyoheiさん。\nエンジニアではない
 キャリアからのスタートにも関わらず、取締役CTOを務
 め複数の社外顧問案件を持っているアウトプットのカ
 リスマのsoudaiさんにお話を伺います。\n開発者として
 のモチベーションをどのように維持し、アウトプット
 を続けてきたのか、技術力向上の秘訣である直向きな
 “コトへの姿勢”はどうやったら手に入れることがで
 きるのか？\n2人がまだ何者でもなかったあの頃に立ち
 返り、技術力向上のための軌跡とTipsを振り返ります。
 \n\n🌙登壇前夜とは\n“技術に対する登壇や発信を自分
 ごととして捉え直すこと”をテーマにした、エンジニ
 アの登壇/発信を応援するプロジェクトです。第一線で
 活躍するエンジニアの方も、誰もが名前を知っている
 ようなカンファレンス登壇常連組の方々も、最初から
 自信を持って技術に対する発信を始めたわけではあり
 ません。\nこの企画では、そんな彼らの「初登壇(初発
 信)前夜」にあった悩みや試行錯誤、緊張や挫折、学び
 のプロセスに焦点を当て、視聴者が登壇者を“自分の
 延長線上にいる存在”として感じられるような場を目
 指しています。延いてはただ話を聞くだけでなく、「
 自分もやってみようかな」と思えるきっかけを届けた
 い。そんな思いから生まれたトークイベントシリーズ
 です。\n＜登壇前夜シリーズ🌙過去開催＞\n第1弾 「コ
 ードが書けなかった僕たちが技術を武器にするまで」
 第2弾「技術と楽しさの交差点」第3弾「プロの流しの
 エンジニアが レガシーコードを読む意味」第4弾 「AI
 に淘汰されない存在になるために」第5弾 『「技術に
 取り残される」 不安への処方箋』第6弾「技術の最前
 線は本当に追い続けなければならないのか？」\n✍️
 概要\n近年、AIの台頭によりエンジニアを取り巻く環境
 は多様化し、「技術力」における概念が変わりつつあ
 ります。そんな中、唯一変わらないことはキャリアの
 スタート地点に関係なく、「学び続けられるかどうか
 」「学び続けられる環境を作れるかどうか」が成長の
 鍵を握ります。\n今回はゲストに2020年からほぼ毎週欠
 かさずに技術に関するアウトプットを出し続けており
 、JSconfなどでもご登壇されているazukiazusaさん。エンジ
 ニアではないキャリアからのスタートにも関わらず、
 取締役CTOを務め複数の社外顧問案件を持ち人の心に刺
 さるアウトプットの伝道師のsoudaiさんにお話を伺いま
 す。\n開発者としてのモチベーションをどのように維
 持し、アウトプットを続けてきたのか、 技術力向上の
 秘訣である直向きな“コトへの姿勢”はどうやったら
 手に入れることができるのか？\n2人がまだ何者でもな
 かったあの頃に立ち返り、技術力向上のための軌跡とT
 ipsを振り返ります。\n2人がまだ何者でもなかったあの
 頃に立ち返り、技術力向上のための軌跡とTipsを振り返
 ります。\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッション\n\
 n\n\n\n19:00~\nオープニング\n\n\n19:05~\n登壇者ご講演・Kyohe
 iさん・soudaiさん\n\n\n19:30~\n特別対談\n\n\n~21:00\nクロー
 ジング\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n技術力に
 まだ自信がない or キャッチアップに苦戦している\n技
 術力を高めたい気持ちはあるが、継続の難しさや不安
 感を抱えている\n発信や登壇に興味があるけど「自分
 にはまだ早い」「話せることはない」と思っている\nAI
 時代の到来でどう技術力を上げていけば良いのか思案
 している\n\n🎤登壇者\n『学ぶのをやめて、つくること
 にした』\nKyohei@labelmakeSolution Engineer / Developer Advocate\n広
 島県出身、東京在住のWebエンジニア。国内IT企業数社
 でフロントエンド開発に従事した後、現在は外資IT企
 業でSolution Engineer兼Developer Advocateとして活動中。OSSのPD
 F生成ライブラリpdfme(GitHub 4K stars)の開発や関連サービ
 スの運営のほか、セキュリティに関する執筆・発信、Y
 ouTubeチャンネルの運営も行っている。\n\n曽根 壮大(そ
 ね たけとも) / そーだい @soudai1025株式会社リンケージ C
 OO・ CTO / PostgreSQLユーザ会\n合同会社 Have Fun Tech 代表社
 員、株式会社 Linkage CTO。数々の業務システム、Webサー
 ビスなどの開発・運用を担当し、2017年に株式会社はて
 なでサービス監視サービス「Mackerel」のCRE（Customer Relia
 bility Engineer）、株式会社オミカレの副社長/CTOなどを経
 て、合同会社 Have Fun Techを起業。 その後、LinkageのCTOと
 してJOINし、HaveFunTechの経営と二足の草鞋を履きこなし
 ている。 コミュニティでは、Microsoft MVPをはじめ、日
 本PostgreSQLユーザ会の理事として勉強会の開催を担当し
 、各地で登壇している。 builderscon 2017、YAPC::Kansaiなど
 のイベントでベストスピーカーを受賞し、分かりやす
 く実践的な内容のトークに定評がある。 他に、岡山Pyt
 hon勉強会を主催し、オープンラボ備後にも所属。著書
 に『Software Design』誌で、データベースに関する連載「R
 DBアンチパターン」をまとめた『失敗から学ぶRDBの正
 しい歩き方』を執筆。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは
 開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\n
 エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご
 遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/
 年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持
 ちよく参加できるようにご協力ください。\n当イベン
 トの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる
 場合があります。予めご了承ください。\nイベント参
 加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います
 。ファインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣
 主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニ
 アの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用い
 てエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエン
 ジニアと企業をマッチングする転職サービスです。登
 録エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社
 、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企
 業まで幅広い企業に導入していただいております。\n
 ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「F
 indy Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと
 企業の業務委託案件のマッチングサービスです。「Find
 y」同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたス
 キル評価をもとに、単価保証の案件を紹介しています
 。登録エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ
 企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上
 に導入いただいております。\nエンジニア組織の開発
 生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自
 技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなど
 を解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレー
 ムワークに基づき、開発のアクティビティ・効率・ク
 オリティやエンゲージメントなどを多面的に可視化す
 ることで、開発生産性・開発者体験向上をサポートし
 ています。\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」
 ：開発ツールに特化したレビューサイトです。第三者
 の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を
 集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、導
 入検討に必要な情報を提供します。\n
LOCATION:Findy イベントスペース大崎 東京都品川区大崎1丁
 目2−2アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階
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