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X-WR-CALDESC:【国立大学法人東京科学大教授登壇】プロジ
 ェクトが停滞しないPMの作法
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 ェクトが停滞しないPMの作法
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SUMMARY:【国立大学法人東京科学大教授登壇】プロジェク
 トが停滞しないPMの作法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99297
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【国立大学
 法人東京科学大教授登壇】プロジェクトが停滞しないP
 Mの作法\n概要\n生成AIの進化により、レポート作成や議
 事録要約、リスク分析など、プロジェクトマネジメン
 ト業務の一部は大幅に効率化されています。PMBOK®でも
 、AI活用による生産性向上の可能性が示されています
 。\nしかし、実際の現場ではどうでしょうか。\n\nプロ
 グラミングは速くなったが、レビューとハルシネーシ
 ョン確認が増えた\nAIが作成した議事録を後から精査し
 、意思決定が遅れる\nオンライン中心の会議で論点が
 蒸し返される\nクライアントとのAI利用に関する交渉が
 新たな論点になる\n\n――業務単体の生産性は上がって
 も、プロジェクト全体の前進速度は上がっていないと
 いう声も少なくありません。\n本ウェビナーでは、\n\nA
 Iはどこまで自動化・補完・拡張できるのか\nAI活用に
 よって増える“見えないコスト”とは何か\n判断基準
 を持つPMと、ブレるPMの違い\nオンライン環境で「言語
 情報優位」になるリスク\nAIアウトプットを見抜き、チ
 ューニングする思考法\n会話の公準から読み解くAIとの
 対話設計\nアジャイル思考による高速意思決定の実践
 方法\n\nを体系的に解説します。\n生成AIは意思決定を
 してくれません。最終的に判断し、責任を持ち、関係
 者を動かすのはPMです。\nだからこそ今求められるのは
 、AIを“使う側”の思考力と、合意形成を設計するコ
 ミュニケーション力。\n小さな試行錯誤と修正を短期
 間で繰り返すアジャイル思考を軸に、AI時代に通用す
 るプロジェクト推進力を具体的にお伝えします。]\nセ
 ミナー詳細URLhttps://genee.jp/webinar/how-to-be-pm-to-keep-your-proj
 ect-from-stalling/\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n
 \n\n\n15:00〜\n受付開始\n\n\n15:00〜15:05\n司会挨拶\n\n\n15:05
 〜15:20\n宮内社外取締役講演メインテーマ\n\n\n15:20〜15:5
 0\n西條教授と宮内社外取締役対談形式のパネルディス
 カッション\n\n\n15:50〜15:55\n質疑応答西條教授と宮内社
 外取締役\n\n\n15:55〜16:00\nアンケート回答\n\n\n\n※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n登壇者\n宮内 秀世\n株式会社GeNEE 社外取締役慶
 應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研
 究科卒業。大手コンサルティング会社にて、プロジェ
 クトマネジメント支援を専門分野とし、ＩＴ企業や製
 造業を中心に多数のプロジェクトに従事。米国PMI認定P
 MI-ACPを保持者。\n\n西條 美紀\n東京科学大学 環境・社
 会理工学院 融合理工学系 教授横浜市立大学文理学部
 、お茶の水女子大学大学院修士課程、同大学院博士課
 程修了。博士。国立大学法人東京科学大学大学院教授
 （現職）。文化庁文化審議会臨時委員・国語課題小委
 員会委員、日本学術会議総合工学委員会連携会員、一
 般財団法人カーボンフロンティア機構評価委員会委員
 等を歴任。\nこんな人におすすめ\n\nプロジェクトが前
 に進まず、論点が繰り返し蒸し返されるPM\nAIを導入し
 たが、うまく使いこなせている実感がない方\n意思決
 定に自信が持てず、判断基準に迷いがあるPM\n新たにプ
 ロジェクトを任され、不安を感じている中堅社員\n\n参
 加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など
 、採用目的でのイベント参加はお断りしております。\
 nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
 。\n
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