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X-WR-CALDESC:AIが書いたコードをそのままリリースして大丈
 夫？人手ではチェックが追いつかない「脆弱性の急増
 」をどう防ぐか
X-WR-CALNAME:AIが書いたコードをそのままリリースして大丈
 夫？人手ではチェックが追いつかない「脆弱性の急増
 」をどう防ぐか
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SUMMARY:AIが書いたコードをそのままリリースして大丈夫
 ？人手ではチェックが追いつかない「脆弱性の急増」
 をどう防ぐか
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99299
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nなぜソース
 コード中心の DevOps では、ソフトウェアへの脆弱性の
 混入を防げないのか？\n概要\nAIがコードを書くスピー
 ドが倍増する時代。その裏側で、脆弱性が混入するス
 ピードもまた加速しています。\n多くの企業では、依
 然として「ソースコード中心」のDevOpsを前提とした管
 理が行われています。しかし、OSS依存関係の肥大化、S
 BOM要求の高まり、そしてソフトウェアサプライチェー
 ン攻撃の高度化により、その前提は限界を迎えつつあ
 ります。\n本ウェビナーでは、ソースコード中心アプ
 ローチの構造的限界を整理し、AI時代に求められる「
 バイナリ中心DevSecOps」への移行アーキテクチャを解説
 します。\n■ 本ウェビナーで得られること・なぜコー
 ド中心のアプローチでは脆弱性混入を防げないのか・A
 I時代におけるDevSecOpsの構造的課題・SBOM・ガバナンス
 要求への対応戦略・バイナリ中心DevSecOpsアーキテクチ
 ャへの移行方法・JFrog Platformを活用した具体的な実装
 例\n■ 対象業界：IT / 通信、製造業、金融部門：開発
 部門、DevOps、情報システム、セキュリティ責任者\nDevOp
 sの高度化とガバナンス強化を同時に実現したい企業様
 に向けた、実践的かつ戦略的な内容です。\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:00–14:15\n・DevOps
 の進化とその構造的限界・AIが加速させる「脆弱性の
 濁流」・ソフトウェアサプライチェーン攻撃の現実・S
 BOM要求の高まりとガバナンス責任・2026年に向けたアー
 キテクチャ転換の必要性経営視点から「Why Now」を明確
 にし、実装レベルの具体解へとつなげます。登壇：西
 村 哲郎（JFrog Japan マネージング・ディレクター）\n\n\n
 14:15–14:50\n・Binary-First DevSecOpsの考え方・Artifactoryを核
 とした成果物の一元管理とトレーサビリティ・GitHub / G
 itLab等とのCI/CD統合・セキュリティ統合とポリシー管理
 ・国内企業事例に基づく標準化ロードマップ・デモに
 よる具体的実装イメージ技術視点から「How To」を具体
 化します。登壇：前田 友樹（JFrog Japan Senior Solutions Engi
 neer）\n\n\n14:50–15:00\nLIVE Q&A\n\n\n\n※ 当日予告なく時間
 配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇
 者\n前田　友樹\nシニアソリューションエンジニア·JFro
 g Japan株式会社\nSIerおよびWeb系企業でのアプリケーショ
 ン開発を経て、SaaS導入コンサルタント、プリセールス
 エンジニアとして多数の企業支援に従事。現在はJFrog J
 apanにてソリューションエンジニアとして開発体制高度
 化を支援中。福岡県北九州市出身。\n\n\n西村　哲郎\n
 マネージング・ディレクター·JFrog Japan 株式会社\n外資
 系IT企業において20年以上にわたり、日本市場における
 事業立ち上げおよび拡大を牽引。エンタープライズ向
 けソフトウェア、クラウド、セキュリティ分野におい
 て豊富な経験を有する。\n現在はJFrog Japanの責任者とし
 て、日本企業のDevOps高度化およびソフトウェアサプラ
 イチェーンセキュリティの強化を推進。AI時代におけ
 る開発・セキュリティ・ガバナンスの統合をテーマに
 、経営視点からの変革を支援している。\n\n参加費\n無
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