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X-WR-CALDESC:〜脱・ChatGPTツール利用 〜自社ナレッジ×RAGで
 実現する「自社AI活用」の設計図〜
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SUMMARY:〜脱・ChatGPTツール利用 〜自社ナレッジ×RAGで実現
 する「自社AI活用」の設計図〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99302
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n脱・ChatGPTツ
 ール利用 〜自社ナレッジ×RAGで実現する「自社AI活用
 」の設計図〜\n■ こんな課題はありませんか？\n\nChatGP
 Tは使っているが、業務成果に直結していない\n社内で
 「AIを活用しろ」と言われているが、何から始めるべ
 きか分からない\nPoCはやったが、本番運用に進まない\n
 RAGという言葉は聞くが、自社にどう適用するのか見え
 ていない\n自社データをどう活かせばよいか分からな
 い\n\nもし一つでも当てはまるなら、今まさにAI活用の
 「第2・第3フェーズ」に差し掛かっています。\n■ 本
 ウェビナーで扱うテーマ\n生成AI活用には、大きく5つ
 のフェーズがあります。① ツール利用② API利用③ RAG
 （検索拡張生成）④ エージェント化⑤ ファインチュ
 ーニング\n本ウェビナーでは、その中でも② API活用③ 
 RAG（検索拡張生成）にフォーカスします。\n■ なぜ今
 「生成AI×データ活用」が必要なのか？\n多くの企業が
 、ChatGPTなどのツール利用から一歩先に進めずにいます
 。しかし本当に成果を出している企業は、\n\nAPIを活用
 して業務フローに組み込み、自社ナレッジを整理・蓄
 積しRAGによって社内知識を活用可能な状態にしている\
 n\nという共通点があります。本ウェビナーでは、・API
 活用の具体ユースケース・AIツールと自社データ連携
 のアプローチ・生成AI活用アプローチの5つのレイヤー
 ・成果を出す企業がやっている「ナレッジ設計」・デ
 ータサイエンス × 生成AIの重要性を40分でコンパクト
 に解説します。\n■ このウェビナーで得られること\n\n
 生成AI活用の“全体構造”が理解できる\nAPIとRAGの違い
 と役割が明確になる\n自社AI化に必要な準備が見える\n
 自社ナレッジ整備の重要性が腹落ちする\nDX企画をどう
 設計すべきかのヒントが得られる\n\n技術の話だけでは
 ありません。設計思想とビジネス接続の視点をお伝え
 します。\n補足：後半10分は「次の一手」も紹介します
 ウェビナーの最後では、学んだ内容を現場で回すため
 の学習ロードマップ/進め方も簡単に共有します。「社
 内で推進できる人材を育てたい」という方向けに、PM/
 コンサル講座（スクール）の紹介も行います。また、
 会社として導入/開発/研修/伴走の相談をしたい場合も
 、その場で相談窓口をご案内します。\n■ プログラム
 （予定）\n\n生成AI活用の5フェーズの紹介\nAPI活用のユ
 ースケース紹介\nRAGとは何か？どこで効くのか？\nなぜ
 PoC止まりになるのか\n成果を出す企業の「ナレッジ設
 計」\n次の一歩（実践に向けた学び方）\n\n登壇者\n\n三
 好 大悟\n株式会社リベルクラフト 代表取締役\n慶應義
 塾大学で金融工学を専攻。\n卒業後はスタートアップ
 のデータサイエンティストとして、\nAI・データ活用コ
 ンサルティング事業などに従事。\nその後、株式会社
 セブン&アイ・ホールディングスにて、\n小売・物流事
 業におけるAI・データ活用の推進に貢献。\n株式会社リ
 ベルクラフトを設立し、\nAIやデータサイエンスなどデ
 ータ活用領域に関する受託開発・\nコンサルティング
 や法人向けトレーニング、教育事業を展開。\n単なる
 ツール導入ではなく、\n\n事業成果につながるAI設計\n
 自社ナレッジを活かすRAG構築\nAPIを活用した業務組み
 込み\n要件定義〜評価設計（LLMOps）までの一貫支援\n\n
 を強みとしています\n\n参加対象\n\n生成AIを「ツール利
 用」から脱却したい方\n自社でAI/DX企画を検討している
 マネージャー層\nデータ活用を推進する立場の方\n情報
 システム部門・企画部門・事業責任者\n\n※ 初心者向
 けのChatGPT使い方講座ではありません。\n参加費無料\n
 注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的で
 のイベント参加はお断りしております。\nキャンセル
 待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ま
 せんのでご了承ください。\n欠席される場合は、お手
 数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\
 n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n
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