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X-WR-CALDESC:【無料】開発環境・言語選びの悩みを一気に
 整理！現場で求められるプログラミング超入門-今、学
 ぶべき技術とは？
X-WR-CALNAME:【無料】開発環境・言語選びの悩みを一気に
 整理！現場で求められるプログラミング超入門-今、学
 ぶべき技術とは？
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SUMMARY:【無料】開発環境・言語選びの悩みを一気に整理
 ！現場で求められるプログラミング超入門-今、学ぶべ
 き技術とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99304
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n💻世界を変
 えるスキル ― プログラミングを“はじめの一歩”か
 ら学ぼう\nAI、データ分析、アプリ開発、業務自動化…
 。いま、あらゆるサービスの裏側には「プログラム」
 が存在します。そして世界中でITエンジニアが不足し
 ており、日本でも2030年には約80万人の人材が足りなく
 なると言われています。こうした背景から、プログラ
 ミングは“特別な人の技術”ではなく、ビジネスパー
 ソンにとっての新しい教養・武器へと変わりつつあり
 ます。実際、経済産業省の推進で高校ではPythonが授業
 に導入され、社会人にとっても「リスキリングの中心
 スキル」として注目されています。\n🌱とはいえ、は
 じめてのプログラミングは難しそう？\n確かに、プロ
 グラミング言語は1000種類以上。書籍、スクール、動画
 など学び方もさまざまで、「何から始めたらいいのか
 分からない」という声が多く聞かれます。そんな初心
 者の方のために、このセミナーでは“プログラミング
 とは何か”を、誰でも理解できる言葉で解きほぐしま
 す。文系・理系を問わず、“仕組みを知ること”から
 始める講座です。\n🚀「見る側」から「つくる側」へ\
 nApple創業者のスティーブ・ジョブズはこう言いました
 。“人生の中で1年をかけて、すべての人がプログラミ
 ングを学ぶべきだ。”プログラミングは、誰かが作っ
 た仕組みを使う側から、自分で生み出す側に変われる
 唯一のスキルです。難しいコードを覚える必要はあり
 ません。この講座で、プログラミングの世界がどのよ
 うに動いているのかを“体感”してください。ここか
 ら、あなたの“新しい可能性”が動き出します。\n🧩
 セミナー内容\n1️⃣ プログラミングの概要と必要性／
 重要性　─ そもそもなぜ今、世界中でプログラミング
 が注目されているのか？　社会やビジネスでの実例を
 通して理解します。2️⃣ プログラミングの最初に抑
 えるポイント５つ　─ 挫折しないためのコツを、初学
 者の目線でわかりやすく解説。3️⃣ よく見るプログ
 ラミング用語について　─ “関数” “変数” “オブ
 ジェクト”など、ニュースで聞く言葉の意味がスッキ
 リわかる！4️⃣ プログラミング言語の違い　─ Python
 、R、Javaなど、どんな特徴があり、どの分野で使われ
 るのか？5️⃣ 開発環境の違い　─ 実際にコードを書
 く場所（エディタ・ツール）の種類や特徴を紹介。\n
 ※カリキュラム内容は進捗等によって変更されること
 があります。\n👥こんな方におすすめ\n・プログラミ
 ングに興味はあるが、どこから始めていいかわからな
 い方・文系出身で「数字やコードは苦手」と感じてい
 る方・仕事でプログラミングを使いたい方・AI・デー
 タサイエンス時代に向けて“武器”を持ちたい方・独
 学で挫折してしまった方、もう一度基礎から整理した
 い方※上記に１つでも当てはまる方は是非ご受講くだ
 さい\n講師\n岡崎 凌（おかざき　りょう）\n\n近年注目
 を集めるAI技術(Deep Learning)の全フロー（開発・実装・
 運用）を実施し、統計学と機械学習を中心にセミナー
 、企業研修、イベント講演、オンライン講義などを手
 掛ける。\n大阪大学大学院卒業。初心者の簡単な統計
 の活かし方から、多変量解析学や機械学習など発展的
 な分析手法まで幅広く対応できるスキルを持つ。\nさ
 らに、近年注目を集めるAI技術(Deep Learning)の全フロー
 （開発・実装・運用）を実施し、統計学と機械学習を
 中心にセミナー、企業研修、イベント講演、オンライ
 ン講義などを手掛ける。\n分野は前職の半導体工学分
 野のデータ分析をはじめ、医療統計、アンケート項目
 の設計と分析、集計データの可視化からメーカーの売
 上分析のコンサルティングなども行う。\n※経営道場
 として名高い「澤田経営道場」にて統計担当講師。\n
 ご参加にあたって（必ずご確認ください）\n■開催当
 日は、以下の手順でご入場いただけます。1. メニュー
 よりマイページの「参加申込イベント」を選択2. 本セ
 ミナーの「詳細ページへ」を選択3. セミナー詳細ペー
 ジの「オンライン配信情報」にある【配信ページを表
 示】ボタンを押すとzoomの会場ページに繋がります。\n
 ■開場は開催の約5分前となります。それ以前のご入場
 はお控え下さい。■開催当日の電話対応はできかねま
 す。お問合せはメール、もしくはお問合せフォームよ
 りお願い致します。■iPad等タブレットの使用は一部機
 能が制限される場合がございます。パソコン端末での
 ご参加を推奨いたします。
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