BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【3/19開催】Tableau活用組織の作り方・ユーザー
 の「詰まり」を解消する仕組みとは？
X-WR-CALNAME:【3/19開催】Tableau活用組織の作り方・ユーザー
 の「詰まり」を解消する仕組みとは？
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:993073@techplay.jp
SUMMARY:【3/19開催】Tableau活用組織の作り方・ユーザーの
 「詰まり」を解消する仕組みとは？
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260319T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260319T124500
DTSTAMP:20260421T045832Z
CREATED:20260302T014715Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99307
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセミナー概
 要\n～社内コミュニティ設計と“詰まり”を解消する
 即答体制の作り方～\nTableauを導入したものの、「一部
 の専門家しか使っていない」「ダッシュボードは増え
 たが活用されない」といった課題に直面していません
 か？\n本セミナーでは、数多くの組織に対してTableau活
 用支援を行ってきたキーウォーカーの実績をもとに、
 自律的にデータ活用が進む「組織づくりのポイント」
 を具体的に解説します。特に、ユーザーの挫折を防ぐ
 「即答体制（Tableau Doctor）」と、形骸化を防ぐ「目的
 定義の型」について、明日から使えるポイントをお伝
 えします。\nTableauを有効活用して事業の成長を加速さ
 せたい方、社内のサポート体制やダッシュボードの品
 質向上を推進したい方は、ぜひご参加ください。\nこ
 のような方におすすめ\n\nTableauの導入は進んだが、社
 内の活用が広がらず足踏みしている推進担当者様\nユ
 ーザーからの質問対応に追われ、本来の業務に時間が
 割けていない方\n「ダッシュボードを作っても見られ
 ない」という状況を改善したい方\n社内コミュニティ
 を立ち上げたいが、何から手をつければいいか分から
 ない方\n\n登壇者\n高木 鉄心株式会社キーウォーカーデ
 ータアナリティクス部 DA技術第３グループ グループリ
 ーダー\n大手メーカーにて生産技術を約2年間半経験。
 データを活用した品質改善、コストダウン業務に従事
 。2020年にキーウォーカーに参画し、データサイエンス
 部にてTableauダッシュボード開発のプロジェクトマネー
 ジャー、Tableau教育リードを担当。新規教育コンテンツ
 開発、業務プロセス標準化、エンジニアスキルレベル
 向上のための活動を実施中。■主な実績・DATA Saber(2024.
 2~)・Datafam Rising Stars 2025\,2026・JTUG主催 VizつくりまShow!20
 25優勝\n注意事項\n※本セミナーは運営による品質改善
 のため、録画を行います。※同業他社さまにはご参加
 をご遠慮いただく場合がございます。申し訳ございま
 せんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。\n
 開催概要\n日時：2026年3月19日(木) 12:00-12:45会場：オン
 ライン開催（Zoom）参加費：無料\n当日のアジェンダ\n\n
 オープニング\nなぜ全社展開が止まるのか\n社内の活用
 を活発にする3つのポイント\nまとめ\n\nお申し込みは、
 Techplay 本ページよりお願いいたします。皆さまのご参
 加を心よりお待ちしております。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/993073?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
