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X-WR-CALDESC:【アーカイブ配信】ベストセラー著者と語るAI
 時代の業務設計
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SUMMARY:【アーカイブ配信】ベストセラー著者と語るAI時
 代の業務設計
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99307
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※こちらは
 アーカイブ配信申込フォームです。リアルタイム配信
 は以下のURLよりお申し込みください。リアルタイム配
 信：https://techplay.jp/event/992443\n「とりあえずの可視化」
 から、AIが機能する「業務設計」へ\nこんな方におすす
 め\n\n大手・中堅企業のDX推進室、経営企画室、新規事
 業担当者の方\nAI導入・DXに向けてBPR、業務フロー作成
 、業務設計を進めている方\n\n【具体的な悩み】\n\n「
 業務設計が大事」はわかった。でも、自分のプロジェ
 クトにどう組み込めばいいかわからない。\n業務フロ
 ーを描けと言われたが、誰が・何を・どの粒度でやれ
 ばいいのか正解がわからない。\n「業務を可視化しよ
 う」と決めたが、膨大な業務のどこから手をつければ
 いいのかわからない。\n\n概要\n「まずはAIを導入して
 みる」「現状業務をそのままデジタル化する」こうし
 た"いきなり導入"の進め方が、プロジェクト停滞の原
 因になっているケースは少なくありません。\nDXやAI活
 用の成否は、ツール選定の前段階である「業務設計」
 の精度で決まります。本セミナーでは、Amazonランキン
 グ1位（開発技法 含む複数カテゴリにて獲得）の『業
 務設計の教科書』の著者・武内俊介氏を迎え、AI時代
 に不可欠な業務設計の型を解説します。\n後半の対談
 パートでは、業務フローAI「ゲキカル」やAI導入支援を
 展開するアカチセ株式会社代表・齋藤とともに、推進
 組織の作り方から、業務フローを形骸化させない運用
 まで、実際の事例をもとに議論します。\nAI時代の事業
 変革に向けて、自社の業務設計の第一歩が明確になる6
 0分です。\nセミナー構成\n\n講演：「業務設計の教科書
 」の紹介　業務設計の重要性、「業務定義シート」な
 ど\n対談：業務設計のこれから　組織・AI・アジャイル
 運用など\nQ&A\n各社サービス紹介※ 当日予告なく内容
 が変更になる可能性がございます。\n\n登壇者\n武内 俊
 介\n株式会社KEELL 代表取締役\n\n業務設計士・税理士。
 金融のシステム企画部門、会計事務所、スタートアッ
 プのバックオフィスを経て、独立。会計処理から逆算
 した業務フローや全体の設計に強みを持ち、業務設計
 支援実績多数。業務設計やDXについてXやnoteで発信中。
 業務設計から現場のタスク管理まで一気通貫できるツ
 ール「KEELL（キール）」を開発し、業務設計とともに
 提供することで、設計から実践・改善までをカバーす
 るサービスを提供している。\n\n著書\n業務設計の教科
 書\n\nDX・AI導入の前に不可欠な「仕事の形と流れ」の
 整え方を体系的に解説した実用書。現状分析から業務
 のスリム化、継続的な改善までを網羅しており、シス
 テム導入を目的にせず、成果を生む仕組みを作る「業
 務設計」の手法を、10個の実践ワークとストーリーを
 通じて手を動かしながら学べる。\n齋藤 祐介\nアカチ
 セ株式会社 代表取締役\n東京大学大学院農学国際専修
 修了。外資系戦略コンサルティングファームを経て、
 海外起業した後Exit。その後、株式会社ラクスルにて物
 流DXサービス「ハコベルコネクト」の立ち上げを牽引
 （デジタル戦略部長他）。2020年に株式会社アカチセを
 創業し、産業特化AI（バーティカルAI）で現場を変える
 DXの専門家としてアナログ産業のDX・AI実装支援をリー
 ドしている。\n\n開催日程・参加方法・主催\n\n開催日
 時：2026年3月18日（木）19:00～20:00\n参加方法：オンライ
 ン / 先着順 / 参加費無料\n主催：株式会社KEELL、アカチ
 セ株式会社\n\n注意事項\n・フリーアドレスではご登録
 いただけませんので、恐れ入りますが、会社のメール
 アドレスをご使用いただきますようお願いいたします
 。・お申込みは1名様毎にお願いいたします。一度のお
 申込みで複数名のご参加はできませんのでご了承くだ
 さい。
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