BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:いまさら聞けない『AI駆動開発入門』 ～AIで変
 わる、開発プロセス・スキル・現場活用〜
X-WR-CALNAME:いまさら聞けない『AI駆動開発入門』 ～AIで変
 わる、開発プロセス・スキル・現場活用〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:993082@techplay.jp
SUMMARY:いまさら聞けない『AI駆動開発入門』 ～AIで変わ
 る、開発プロセス・スキル・現場活用〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260326T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260326T203000
DTSTAMP:20260423T094129Z
CREATED:20260302T050722Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99308
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 生成AIの急速な普及により、システム開発の現場は「
 人間がコードを書く」時代から、「AIと共に価値を創
 出する」時代へと劇的に変化しています。もはや『AI
 駆動開発』は、一過性のトレンドではなく、これから
 のエンジニアにとって必須のものといえるでしょう。\
 n一方で、「日常的にAIを使ってはいるが、『使いこな
 せている』という確信が持てず焦燥感がある」・「AI
 駆動開発という言葉は聞くが、具体的に自分の業務や
 開発プロセスがどう変わるのかイメージしきれていな
 い」・「AIがコードを書く世界で、SEとしての自分の専
 門性やキャリアはどう変化していくのか、漠然とした
 不安がある」など、もやもやした思いを抱えている方
 も多いのではないでしょうか。\n本セミナーは、こう
 した変化の波は感じつつも具体的な次の一手を見出し
 あぐねているSIer・SEの方へ向けて、「エンジニアとし
 ての学びの一歩」を後押しするものです。単なるコー
 ド生成のための部分的なAI活用ではなく、開発プロセ
 スの変革を支える考え方であるAI駆動開発とは何か、
 改めて紹介します。基礎的な定義の整理から、実際の
 活用に生かすヒントまでお持ち帰りいただける内容を
 目指します。\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッショ
 ンタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n19:00~19:02\nオープニング\n\n\n
 \n19:02~19:47\n導入&デモ「いまさら聞けない『AI駆動開発
 入門』」\n荒井 康宏さん\n\n\n19:47~20:17\n事例「基幹シス
 テム刷新におけるAI駆動開発の事例紹介」\n堀切 瞭平
 さん\n\n\n20:17~20:27\nQ&A\n\n\n\n20:27~20:30\nクロージング\n\n\n
 \n\n※発表内容や時間は変更の可能性があります。ご了
 承ください。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n生成AIを
 触ってはいるが、使いこなせている自信がないSIerにお
 勤めの方/SEの方\nAIによる自動化が進む中、「現状のス
 キルだけで生き残れるのか？」と漠然とした危機感や
 焦燥感を感じている方\nAI駆動開発という言葉は知って
 いるが、それが自身のプロジェクトや業務にどう影響
 し、どう活用すべきかの具体像が描けていない方\n\n☑
 ️イベントのゴール\n\nAI駆動開発とは何かを理解し、
 明日からの業務に活かす具体的なヒントを得る\n「AIに
 仕事を奪われる不安」を「AIを使いこなしてより価値
 を出せる可能性」という前向きな意欲に転換するきっ
 かけを提供する\nAI時代におけるSE/エンジニアの役割の
 変化を捉え、自身の持続的なキャリアデザインの指針
 を持つ\nいまさら聞けない基本知識を振り返り、自身
 のスキルやキャリアに対する自信を育む\n\n🎙️登壇
 者\n\n荒井 康宏\nAI駆動開発コンソーシアム 座長\nクリ
 エーションライン株式会社 取締役兼CTO\nChatGPT登場時か
 らAI・LLMによる新たな開発スタイル「AI駆動開発」を提
 唱する。AI駆動開発勉強会主催やAI駆動開発カンファレ
 ンス実行委員長として、AI駆動開発の啓蒙・情報発信
 、コミュニティ育成に尽力。\n\n\n堀切 瞭平\nULSコンサ
 ルティング株式会社\nAI駆動開発推進室 シニアコンサ
 ルタント\n事業会社のSEとしてITのキャリアスタート。
 経営/財務分析・E-Learning・HRなど多様なtoB サービスの
 開発・運用に従事。現在はAI駆動開発推進室でPoCや導
 入支援に取り組む。\n\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは
 開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\n
 エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご
 遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/
 年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持
 ちよく参加できるようにご協力ください。\n当イベン
 トの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる
 場合があります。予めご了承ください。\nイベント参
 加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います
 。ファインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣
 主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニア
 の転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いて
 エンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジ
 ニアと企業をマッチングする転職サービスです。登録
 エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、
 スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業
 まで幅広い企業に導入していただいております。\nハ
 イスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Find
 y Freelance」：ハイスキルなフリーランスエンジニアと
 企業の業務委託案件のマッチングサービスです。登録
 エンジニア数は9万人を突破し、スタートアップ企業を
 中心にDXを推進したい大手企業まで2\,300社以上に導入
 いただいております。\n経営と現場をつなぐAI戦略支援
 SaaS「Findy Team+」 :開発生産性、AI活用状況、プロジェク
 ト進捗などを可視化。 データに基づく改善で、AI駆動
 開発を成果につなげる伴走支援を行います。 2021年10月
 の正式リリース以降、約1\,100社（トライアル含む）に
 導入いただいております。\n開発ツールのレビューサ
 イト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビューサ
 イトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行っ
 た企業の生の声を集めることで、ツール選定に関する
 不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します。\
 n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/993082?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
