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X-WR-CALDESC:生成AIが実現する、”眠れるデータ”の価値創
 出サイクル ～使えるデータに変換し、迅速に現場実装
 する～
X-WR-CALNAME:生成AIが実現する、”眠れるデータ”の価値創
 出サイクル ～使えるデータに変換し、迅速に現場実装
 する～
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SUMMARY:生成AIが実現する、”眠れるデータ”の価値創出
 サイクル ～使えるデータに変換し、迅速に現場実装す
 る～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99309
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n～セミナー
 概要～\n2/17（火）に開催した前回のセミナーでは大変
 多くの反響をいただいたものの、アンケートでは「内
 容が濃かったので、一つひとつの工程をより詳しく、
 じっくり聞きたかった」というお声も多く頂戴いたし
 ました。\nそこで今回は、多くの方がぶつかる「最初
 の壁」である、生成AIを業務に組み込み、省力化・高
 度化を目指すというテーマに絞り込み、「過去から蓄
 積されているものの、有効活用できていない情報資産
 （≒眠れるデータ）の価値創出」という具体的事例を
 交えて丁寧に解説いたします。\n単なる「便利なチャ
 ットツール」としての利用を超え、既存業務にどうAI
 を編み込み、成果（ROI）を出すのか。その「設計の勘
 所」をじっくりとお伝えします。\n※お申し込みいた
 だいた方には、2/17（火）に開催した前回セミナーの動
 画をお送りいたします。 ｜今回の重点テーマ：「ナ
 レッジの資産化」今回は具体的なケーススタディとし
 て、多くの現場が直面する「過去のトラブル対応履歴
 」の活用を取り上げます。\n膨大な過去のテキストデ
 ータから、いかにして「今、使える解決策」をAIに導
 き出させるか。また今後増えていく情報・データを、
 どのような目的・手段で有効に蓄積していくべきか。\
 nそのプロセスを分解して解説します。 ｜本セミナー
 でじっくりお伝えすること・生成AI活用の壁の越え方
 ：個人の活用から組織の「業務」へ組み込むための条
 件・【事例深掘】製造業・トラブル対応履歴のAI活用
 事例・失敗しないためのステップアップ：スモールス
 タートから着実な省力化へ繋げるロードマップ ｜開
 催要項日程：3月10日（火）15:00～16:00形式：オンライン
 /無料 ｜こんな方におすすめ・生成AIを導入したが個
 人利用に留まっており、業務フローに組み込むまでの
 アクションに至っていない方・「製造業の現場」でAI
 をどう活用すべきか、具体的・技術的なヒントが欲し
 い方・前回のセミナーを受け、さらに一歩踏み込んだ
 「実装のコツ」を学びたい方・年度始めに向けて、現
 場主導のAIプロジェクトを加速させたい推進担当者様\n
 ～主催会社～\n株式会社STANDARDhttps://standard-dx.com/
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