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X-WR-CALDESC:社内システム × AI連携「MCP」入門 　今日から
 使える業務効率化の新常識
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SUMMARY:社内システム × AI連携「MCP」入門 　今日から使え
 る業務効率化の新常識
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99313
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n社内システ
 ム × AI連携「MCP」入門 　今日から使える業務効率化の
 新常識\nAI活用で、こんなお悩みありませんか？\n\n社
 内でAIを使ってみたいけれど、何から手を付けていい
 かわからない\nAIが既存の社内ツールや基幹システムと
 連携できないため業務効率化に繋がらない\n部署ごと
 に導入したAIツールが孤立し、データや情報がバラバ
 ラになっている\nシステム連携の手間が大きすぎて、AI
 活用が「絵に描いた餅」になっている\n\n実は、ChatGPT
 などのAIは、インターネット上に公開されている情報
 しか学習していません。そのため、社内専用の資料や
 ナレッジ、基幹システム内のデータについては、標準
 のままではAIに聞いても答えられないのが現実です。\n
 社内に蓄積された膨大なノウハウや、日々更新される
 業務データを活用できなければ、AIを導入しても本当
 に欲しい答えは得られず、業務効率化は進みません。\
 nそんな悩みを解決する鍵が、MCP（Model Context Protocol）
 です。\nMCPは、異なるAIモデルや社内システム、外部ツ
 ールとの間に共通の“橋渡し”を作る新しい規格です
 。まるでUSBが異なるメーカーの機器を接続できるよう
 に、MCPを使えばAIとツール、AI同士をスムーズに連携さ
 せ、業務の流れを止めないAI活用が可能になります。\n
 このMCPは、ChatGPTと並ぶ大型AIモデル「Claude」を開発し
 たAnthropic社が提唱する共通規格です。複数のAIモデル
 やサービスを、より簡単・柔軟に連携させるために設
 計されています。\n本セミナーでは、MCPとは何か、そ
 の仕組みと導入メリットを事例とともにわかりやすく
 解説します。さらに、MCPを活用した社内ナレッジベー
 ス構築や外部データベース連携など、実際の業務でど
 う役立つのかを具体的にご紹介します。\n活用事例：AI
 が社内システムと繋がるとどう変わる？\n事例1：経営
 レポート作成の自動化（会計事務所）\n課題\n\n会計事
 務所では毎月、顧客ごとに経営レポートを作成し送付
 。\n会計士が会計ソフトのデータを確認し、アドバイ
 スを記載する作業に多大な時間がかかっていた。\n\nMCP
 活用でどう変わったか：\n\n会計ソフトとAIをMCPで連携
 。\nAIが会計データを自動でチェックし、必要に応じて
 不足データを自律的に再取得。\n経営レポートのたた
 き台を自動作成し、会計士は最終レビューとアドバイ
 スに集中。\nレポート作成にかかる工数を大幅に削減
 し、より多くの顧客対応が可能に。\n\n事例2：顧客か
 らの問い合わせ対応の効率化\n課題\n\n顧客からの問い
 合わせ対応が、ベテラン社員や特定の担当者に依存し
 て属人化。\n製品情報や過去のFAQが各部署やシステム
 に分散し、情報を探すのに時間がかかっていた。\n引
 き継ぎや担当変更のたびに、対応品質にばらつきが出
 ていた。\n\nMCP活用でどう変わったか：\n\n製品マニュ
 アル、仕様書、過去の問い合わせ履歴を一元管理し、A
 Iが横断検索。\n顧客からの質問に対して、最適な情報
 を即座に提示できるように。\n初期対応のスピードが
 上がり、顧客満足度の向上と対応コストの削減を同時
 に実現できるように。\n\n■セミナー内容\n\nなぜ今、AI
 活用に「共通規格」が必要なのか？\nMCP（Model Context Pro
 tocol）の仕組みと特徴\nMCPを活用した業務効率化・AI連
 携事例\n導入ステップと運用のポイント\n\n■このよう
 な方におすすめ\n\n社内にAI活用を浸透させたいが、方
 法に悩んでいる企業\n複数のAIツールやシステムを効率
 的に連携させたい企業\nAI導入はしているが、業務効率
 化に結びついていない企業\nシステム部門の負担を軽
 減し、現場主導でAI活用を推進したい企業\nAI活用の「
 次の一手」を探している経営層・担当者\n\n■視聴につ
 いて\n\nお申込みいただきました方へ閲覧用URLを送付い
 たします。\n同業他社さまのご参加はお断りさせて頂
 く場合がございます。申し訳ございませんが、ご理解
 のほど宜しくお願いいたします。\n\n◼︎実施概要\n日
 時　　： 2026年3月10日（火）12:00～12:45視聴方法： オン
 ライン（GoogleMeet）参加費　： 無料\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n
 登壇者\n\n石黒　翔也\nスノーリーズ株式会社　取締役C
 EO\n\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目
 的でのイベント参加はお断りしております。\n欠席さ
 れる場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理を
 お願い致します。\n同業他社さまのご参加はお断りさ
 せて頂く場合がございます。申し訳ございませんが、
 ご理解のほど宜しくお願いいたします。\n
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